【第79回トニー賞】井上芳雄&宮澤エマが語る!生中継の舞台裏と今年の注目ポイント
12年目の井上芳雄と6年目の宮澤エマが明かす、トニー賞への熱い想い
米ニューヨークで開催される演劇界の最高峰、「第79回トニー賞授賞式」が、6月8日(日本時間)にWOWOWで独占生中継されます。毎年この時期を楽しみにしているファンも多い中、ナビゲーターを務める井上芳雄さんと宮澤エマさんが、放送を目前に控えた今の心境を語ってくれました。
【日本ダービー】2冠を狙うロブチェンはプラス10キロ!出走全馬の調教後馬体重が発表
日本ダービー出走馬の馬体重が確定!ロブチェンは大幅な成長を見せるか
いよいよ今週末に迫った競馬の祭典、日本ダービー!JRAより出走各馬の調教後馬体重が発表されました。皐月賞に続く2冠制覇を目指すロブチェンは、前走から10キロ増となる530キロで計量。順調な仕上がりを見せており、大舞台でのパフォーマンスに期待が高まります。また、リアライズシリウスは4キロ増の532キロで調整を終えています。
【日本ダービー】運命の枠順が決定!「神の枠」を引いた馬と、41年勝てない「死の枠」の呪いとは?
「神の枠」を引き当てたのは?最強の1枠1番にライヒスアドラーが入る!
2026年5月31日、競馬界の祭典「日本ダービー(G1)」がいよいよ開催されます。レースの明暗を分ける重要な枠順が決定しました。東京競馬場の芝2400mという舞台は、枠順による有利不利が顕著に出ることで有名です。1992年のフルゲート化以降のデータを分析すると、「神の枠」と呼ばれる1枠の圧倒的な強さが際立っています。勝率・連対率・複勝率すべてでトップの数値を誇るこの特等席を手にしたのは、ライヒスアドラーです。また、馬番で見ても「1番」は別格の成績を残しており、今回の枠順はまさに「ダービーを勝つための運」を味方につけたと言えるでしょう。
【ドラクエ40周年】記念展の激レア展示&限定グッズを先行公開!伝説の原画やホミータのぬいぐるみが登場
伝説の始まりを追体験!堀井雄二氏・鳥山明氏・すぎやまこういち氏の貴重な資料が展示
2026年5月27日、ついに40周年という大きな節目を迎える国民的RPG「ドラゴンクエスト」シリーズ。今回発表された「ドラゴンクエストtheDIVE-まだ見ぬ冒険の舞台へ-」では、ファン必見の開発の裏側に迫るエリアが登場します。2階の「COVER・神殿エリア」では、シリーズの原点である第1作目がどのように生まれたのか、その奇跡のプロセスを公開。堀井雄二氏による当時の貴重な開発資料や、鳥山明氏が描いた伝説の原画、そしてすぎやまこういち氏の繊細な楽譜など、ここでしか見られない歴史的な資料が一堂に会します。当時の熱量を肌で感じられる、まさにファンにとっては聖地となる展示です。
【歴史的快挙】今村聖奈、オークス制覇の「聖奈節」炸裂!ジョッキーカメラが公開直後に神動画と話題に
JRA女性騎手初のGⅠ制覇!今村聖奈の「ありのまま」が詰まったジョッキーカメラが公開
2026年5月24日、東京競馬場で行われた3歳牝馬の頂上決戦「オークス」。歴史的な瞬間を、今村聖奈騎手の視点から捉えたジョッキーカメラ映像がJRA公式YouTubeチャンネルで公開され、ファンの間で爆発的な話題となっています。今回、見事にジュウリョクピエロを勝利に導き、JRA女性騎手として初のGⅠタイトルを手にした今村騎手。その映像には、勝利の瞬間の興奮から、相棒への愛おしすぎる言葉まで、まさに「聖奈節」が詰まっていました。
【日本ダービー展望】ロブチェンが6年ぶり2冠へ!皐月賞レコードの衝撃再び、最強の3歳馬を決める戦いが始まる
皐月賞を制したロブチェン、6年ぶりの2冠制覇なるか
競馬界の祭典、日本ダービー(G1・東京)がまもなく開催されます!今回の注目は、なんといっても皐月賞を制したロブチェンでしょう。皐月賞では自らレースの主導権を握り、驚異のレコードタイムで勝利。2020年のコントレイル以来、6年ぶり史上25頭目となる「春の2冠」達成に大きな期待がかかっています。1週前の追い切りでも軽快な動きを見せており、大舞台に向けて準備は万端のようです。
【安田記念2024】春のマイル王は誰の手に?全20頭の登録馬と見どころを徹底解説!
春のマイル王決定戦!安田記念に20頭がエントリー
6月7日に東京競馬場で開催される春のマイル王決定戦、安田記念(G1)の登録馬が24日に発表されました!フルゲート18頭に対して20頭がエントリーしており、今年も豪華メンバーが揃った激戦必至のレースとなりそうです。注目のアドマイヤズームやワールズエンドをはじめ、勢いに乗る実力馬たちが東京の舞台で火花を散らします。
【オークス】「やばい、勝ってもうた!」今村聖奈騎手のリアルな歓喜が話題!歴史的勝利の裏側を公開
5月24日、東京競馬場で行われたオークス(G1)で、JRA女性騎手初となるクラシックおよびG1制覇という偉業が達成されました。歴史に名を刻んだのは今村聖奈騎手と、パートナーのジュウリョクピエロ。レース直後にJRA公式YouTubeチャンネルで公開された「ジョッキーカメラ」の映像が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。
【オークス】今村聖奈とジュウリョクピエロが歴史的快挙!人馬一体で掴んだ初のクラシック制覇
忘れな草賞からの衝撃、大舞台で花開いた末脚
競馬ファンを熱狂させた、第2の牝馬クラシック・オークス(優駿牝馬)。その頂点に立ったのは、今村聖奈騎手とタッグを組んだ伏兵・ジュウリョクピエロでした。忘れな草賞で見せた豪快な末脚が、東京競馬場の長い直線でついに炸裂。父・オルフェーヴルを彷彿とさせるパワフルな走りで、見事にGI初制覇の栄冠を手にしました。今村騎手にとっても、女性騎手としても初めてとなるクラシックタイトル獲得という、歴史に残る一戦となりました。
【オークス予想】驚愕の末脚再び!三嶋まりえ記者がラフターラインズを本命に推す理由とは?
驚異の切れ味とレーンの手腕!ラフターラインズがオークスの頂点を狙う
今週末に迫ったオークス。競馬ファン注目の大一番で、三嶋まりえ記者が「今年のオークスはこの馬に驚かされた」と熱く語る本命馬、ラフターラインズに注目が集まっています。過去のレースで見せたメンバー最速の末脚は、まさに圧巻の一言。特に2走前のきさらぎ賞では、出遅れながらも牡馬相手に猛追し、3着まで食い込むという驚異的な瞬発力を見せつけました。これまで勝ち切れないレースが続いたのは課題だったゲートの問題でしたが、小笠調教師によればメンタル面を含め着実な進化を遂げているとのこと。今回の大外枠は、ゲートの中でじっとしている時間が短くなるため、この馬にとって絶好の舞台といえるでしょう。