【2026年7月版】今月遊ぶべき新作スマホゲーム4選!デジモンや無職転生など注目作が目白押し
懐かしのデジモンを育成!『デジモンUP』
7月15日にリリースされる『デジモンUP』は、デジモンファン必見の育成RPGです。自分だけのパートナーを選び、究極体を目指して食事やトレーニングでお世話ができるのが魅力。往年のデジモンカードやデジヴァイスといったファンにはたまらない要素も盛り込まれており、当時遊んでいた世代はもちろん、初めてデジモンに触れる方も楽しめる内容になっています。詳細は公式サイト(
インテルが次世代の「最強」露光装置を導入!ノートPCの進化はどうなる?
インテルがASMLの最新鋭装置で製造革命へ
世界的な半導体大手であるインテルが、オランダのASMLが誇る次世代の「高NA(開口数)EUV露光装置」を、主力ノートPC向けCPUである「パンサーレイク」の製造ラインに導入したことが明らかになりました。この装置は、いわば「超微細な回路を焼き付けるための究極のマシン」とも言える代物です。これまで以上に精密なチップ製造が可能になることで、私たちが普段使っているノートPCの性能が今後飛躍的に向上する可能性を秘めています。
【モンキーカスタム】ズーマー×ハーレーの融合?令和のモンキーが個性的すぎてヤバい!
常識をぶち破れ!モンキーカスタムの最新トレンド
1967年に多摩テックの遊具から始まったホンダ・モンキーの歴史。愛され続けて半世紀以上が経った今でも、その人気は衰えるどころか加速する一方です。今回は、そんなモンキーの概念をいい意味で破壊し、令和の最新スタイルを突き進む驚きのカスタムマシンをご紹介します!
【卓球】ヨーロッパユース選手権でフランスが圧倒!団体戦4種目中3種目を制覇する快挙
フランス卓球界の勢いが止まらない!ユース選手権での圧倒的強さ
7月10日からポルトガル・ゴンドマールで開催されている「ヨーロッパユース選手権」において、フランス勢が驚異的な強さを見せつけています。団体戦で行われた4つのカテゴリーのうち、フランスがなんと3種目で優勝を果たし、欧州卓球界におけるフランスの黄金時代を印象付けました。まさに若手選手の育成と強化が実を結んだ結果と言えるでしょう。
近藤真彦、ついに全339曲がサブスク解禁!62歳の誕生日に伝説のヒット曲がスマホで聴ける
「ギンギラギンにさりげなく」も!昭和・平成を彩った名曲が一挙配信スタート
デビュー46周年を迎える近藤真彦さんが、62歳の誕生日である7月19日、ついに全楽曲のサブスクリプション配信を解禁します!今回配信されるのは、デビュー曲の「スニーカーぶる~す」をはじめ、「ギンギラギンにさりげなく」、「愚か者」、そして不朽の名曲「アンダルシアに憧れて」など、シングル54作品とアルバム20作品を合わせた合計339曲です。
【今日は何の日?】ニンテンドウ64が発売30周年!伝説の「64ビット機」の歴史と魅力を振り返る
1996年6月23日に発売されたニンテンドウ64が、本日ついに30周年を迎えました!当時、光学ディスクが主流となりつつあったゲーム業界で、あえてロムカセットにこだわり続けたこのマシンは、多くのゲームファンから「ロクヨン」の愛称で親しまれました。
あいみょん、甲子園ライブ直前の自撮り動画を公開!チラ見えする「タトゥー」にファン熱視線
聖地・甲子園でのリハ風景に注目!あいみょんの最新ショットが話題
シンガー・ソングライターのあいみょんが、7月14日・15日に開催される阪神甲子園球場でのワンマンライブを控え、自身のInstagramストーリーズを更新。リハーサル中や会場での自撮り動画を公開し、ファンから大きな注目を集めています。今回披露されたのは、ライブを目前に控えた会場の熱気が伝わる貴重なショットの数々です。
「大好きなこと」より優先すべきこととは?末期がん患者が教えてくれた「後悔ゼロの人生」を送る極意
「大好きなこと」と「大切なこと」は別物だと知っていますか?
人生の最期を迎えるとき、私たちは何を思い浮かべるのでしょうか。成功や財産、あるいは肩書きでしょうか。海上自衛隊の病院で衛生兵として働いていた佐藤彰太さんは、末期がんと闘いながらも、信じられないほど幸せそうに過ごしていた一人の患者さんとの出会いが忘れられないといいます。ギター一本で世界を旅してきたシンガーのAさんは、最期まで「やり残したこと」への後悔を一度も口にしませんでした。彼が教えてくれた、人生を豊かにする一番の秘訣は、「『大好きなこと』よりも『大切なこと』に時間を使うこと」でした。
【巨人】坂本勇人、値千金の同点3ランから一転…守備での悔しさにファンも「気持ちは分かる」
劇的な同点弾から一転、守備での不運な失点にガックリ
14日に行われたヤクルト対巨人の一戦で、坂本勇人選手が天国から地獄を味わうような展開を見せました。7回表、巨人が3点を追う緊迫した場面で代打として登場すると、ヤクルト・山野投手のスライダーを完璧に捉え、左翼席へ突き刺さる3号同点3ランを放ちました。通算300号を彷彿とさせるような見事な一発に、球場のファンも大興奮。このまま流れを掴みたい巨人でしたが、直後の守備でドラマが待っていました。
仁川学院が9年ぶりの夏2勝!投打で躍動した西村十輝が語る「阪神・佐藤輝明先輩」への憧れ
投打のキーマン西村十輝がチームを牽引
夏の甲子園を目指す熱い戦いが続く第108回全国高校野球選手権兵庫大会。14日に行われた三回戦で、仁川学院が宝塚東を2ー1の接戦の末に下し、2017年以来となる9年ぶりの夏2勝目を挙げました。この勝利の立役者となったのが、背番号「8」を背負う3年生の西村十輝選手です。西村選手は打席では三塁打を含む3安打1打点の猛打賞を記録し、投手としても七回のピンチでマウンドに上がり、チームのリードを守り抜くというまさに「投打二刀流」の活躍を見せました。