【ゼンゼロ】Ver.3.0でついに主人公が参戦!?新エージェント「ピュロイス」の豪華演出がヤバい!
浮遊する極秘エリア「ロスカリファ」と新エージェントの全貌
HoYoverseが贈る大人気アクションRPG『ゼンレスゾーンゼロ(ゼンゼロ)』から、待望のVer.3.0アップデートに向けた最新ゲームプレイデモ映像が公開されました!今回の目玉は、旧都の上空に浮かぶ謎の極秘エリア「ロスカリファ」です。これまでとは一味違うレトロフューチャーな街並みや、人間のような手足を持つ不思議な「ボンプ」たちの姿など、新しい冒険の予感にワクワクが止まりません。さらに、女主人公「リン」の新たなコスチュームも披露されており、ファンの注目度は最高潮に達しています。
【プロ野球】ついに日本にも「ロボット審判」が来る?MLB・韓国の導入で変わる球界の未来
人間から機械へ?ストライク判定の「自動化」が現実味を帯びる理由
最近、プロ野球ファンの間で話題になっている「ABS(自動ボール・ストライク判定システム)」をご存じでしょうか。これまで球審が判断していたストライク・ボールの判定を、最新のテクノロジーが代行するこのシステム。MLBではすでに一部導入されており、韓国のプロ野球リーグ(KBO)では全試合で運用がスタートしています。日本でも導入に向けた議論が加速しており、球界に大きな変革の波が押し寄せようとしています。
【レポート】十束おとはと巡る「PokémonGOFest2026:東京」!171万人が熱狂した10周年の祭典を徹底解説
かつてない規模で東京をジャック!「PokémonGOFest2026」の衝撃
2026年5月29日から6月1日の4日間、東京の臨海副都心エリアが『ポケモンGO』一色に染まりました。10周年という記念すべき節目に開催された「PokémonGOFest2026:東京」。過去最高となる約11万5,000人がメイン会場に集結し、都内全域の参加者を含めると、その総数はなんと約171万人という驚異的な記録を打ち立てました。プレイヤーが歩いた距離は地球と月を41往復分に相当する約3,161万kmに達し、まさに日本中が熱狂に包まれたイベントとなりました。
世界自然遺産の森がコンサート会場に!徳之島虹の会15周年記念イベントで極上の音楽体験
普段は立ち入り禁止の「世界遺産コアゾーン」で特別な音色を楽しむ
鹿児島県徳之島で、島の宝である自然と音楽が融合した特別なイベントが開催されました。NPO法人「徳之島虹の会」の設立15周年と世界自然遺産登録5周年を祝う「剥岳(はげだけ)たんけん&コンサート」です。普段はゲートが閉ざされ、ガイド同伴でしか入れない貴重な世界自然遺産のコアゾーンを舞台に、約120人の参加者が森の神秘的な空気と美しい音楽を堪能しました。
山本由伸がドジャースタジアムで圧巻の10K!防御率2点台突入で地元ファンも熱狂
メジャー自己最多タイの10奪三振でフィリーズ打線を圧倒!
ドジャースの山本由伸投手が、現地時間5月31日(日本時間1日)に行われたフィリーズ戦で躍動しました。先発登板した山本投手は、5回1/3を投げて被安打4、無失点、メジャー自己最多タイとなる10個の三振を奪う圧巻のピッチングを披露。6回1死で降板する際には、本拠地ドジャースタジアムの5万677人のファンから惜しみないスタンディングオベーションが送られました。
【楽天】今季最多3発も及ばず…球団ワーストタイの「交流戦5連敗」に沈む
意地の3本塁打も届かず…苦しい交流戦スタートに
楽天イーグルスが、交流戦の開幕から泥沼の5連敗を喫してしまいました。2018年以来となる球団ワースト記録に並ぶ苦しい展開となり、本拠地・楽天モバイルパーク宮城に詰めかけたファンも肩を落とす結果となりました。しかし、試合内容を振り返ると、負けはしたものの打線には確かな「光」が見えています。
【西武】カナリオが躍動!先頭打者弾&好守でヤクルトを圧倒し快勝
初回からエンジン全開!カナリオが放った今季5号ソロ
2026年5月28日に行われた日本生命セ・パ交流戦、ヤクルト対西武の試合で、西武のカナリオ外野手が圧巻のパフォーマンスを見せました。初回先頭打席、フルカウントからの7球目を捉えた打球は、右中間スタンドへ突き刺さる今季5号の先頭打者ホームラン。この一打で先制の主導権を握り、チームの8対0の快勝に大きく貢献しました。「チームに少しでも貢献することができて良かった」と笑顔で語ったカナリオは、現在5戦連続安打と絶好調をキープしています。
【ソフトバンク】159キロ左腕アルメンタ、ほろ苦いプロ初登板 制球に課題も「次は良い投球を」
ついにデビュー!最速159キロ左腕アルメンタが直面したプロの壁
27日に東京ドームで行われた巨人との交流戦。ソフトバンクのアレクサンダー・アルメンタ投手が、ついにプロ初マウンドを迎えました。育成出身の期待の星として注目された左腕でしたが、結果は3回途中5失点でのKO。華々しいデビューとはならず、プロの洗礼を受ける結果となりました。
【ソフトバンク】アルメンタ待望の1軍デビューもほろ苦い結果に…MAX157キロの衝撃と課題
鮮烈なデビュー戦は3回途中5失点のKO…何が起きたのか?
2026年5月27日に行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンク戦。この試合でついにソフトバンクのアルメンタ投手が、念願の1軍初登板・初先発を果たしました。育成から支配下登録を勝ち取り、来日5年目にして掴んだチャンスでしたが、結果は3回途中4安打4四死球、5失点というほろ苦いデビューとなりました。
りくりゅうがドジャース戦で始球式!「リフト投法」と礼儀正しい姿にファン感動
大舞台で見せた「りくりゅう」らしさ!礼儀正しさと圧巻のパフォーマンス
フィギュアスケート・ペアの「りくりゅう」こと、三浦璃来さんと木原龍一さんが、米メジャーリーグのドジャース-ロッキーズ戦で始球式に登場しました!世界を舞台に活躍する2人らしい、思わず笑顔になってしまう素敵な光景が現地やSNSで話題となっています。