男性7人組グループ「aoen」が新曲「ハジマリCOLOR」リリース記念イベント開催!「僕たちの物語と重なる」と語るその想いとは?
「自分たちの色を探す旅」を表現した新シングル「ハジマリCOLOR」
今、勢いに乗る男性7人組ダンス&ボーカルグループ「aoen(アオエン)」が、21日に東京・EXTHEATERROPPONGIにて新シングル「ハジマリCOLOR」の発売記念イベントを開催しました!あす22日に発売される今回の新曲について、リーダーの優樹さんは「僕たち自身も、今まさに自分たちの色を探している最中です。そんな僕たちの物語とも重なる作品になっています」と、今のグループの心境を赤裸々に明かし、ファンに向けて熱い想いを語りました。
【aoen】注目の7人組ボーイグループが急成長!絆の秘密はあの先輩からのアドバイス?
「メンバー全員でご飯へ」&TEAM・FUMA直伝のチームワーク術とは
韓国の大手芸能事務所HYBEの日本本社傘下「JCONIC」が手掛ける、今注目の7人組J-POPボーイグループ「aoen(アオエン)」。21日、都内で3枚目となるニューシングル「ハジマリCOLOR」の発売記念イベントを開催しました。
【DeNA】牧秀悟が甲子園で弾丸15号!「篠木のために」執念の先制弾でファン熱狂
甲子園を沸かせた牧秀悟の今季15号!好投する篠木を救う一打に
21日に行われたJERAセ・リーグの阪神対DeNA戦。試合が動いたのは4回、DeNAの主砲・牧秀悟選手の一振りでした。フルカウントから阪神・下村投手のカットボールを完璧に捉えた打球は、そのまま左翼席へ突き刺さる今季15号ソロ本塁打となりました。ダイヤモンドを一周し、お決まりの「デスターシャポーズ」を披露すると、甲子園のファンからも大きな歓声が上がりました。
【オリックス】宜保翔が2軍戦で覚醒!支配下復帰をかけた走攻守の猛アピールにファン熱狂
支配下枠残り3枠!宜保翔が見せた「プロの技術」とは
今季、ケガからの復活を目指して育成契約を結んでいるオリックス・バファローズの宜保翔選手が、ファンを熱くさせています。29日に京セラドームで行われたウエスタン・リーグの広島戦で、スタメン出場した宜保選手は、まさに「支配下へ戻るんだ」という執念を感じさせるプレーで躍動しました。
【高校野球】31年ぶりの夏へ!享栄が強豪・中京大中京を撃破!146キロ右腕・上江瀧の快投でベスト8進出
31年ぶりの聖地を目指す享栄、名門・中京大中京との激闘を制す
愛知県の夏の甲子園予選で、大きな波乱が起きました!31年ぶりの甲子園出場を狙う享栄が、春のセンバツベスト4という実力校・中京大中京を4対1で撃破。見事に準々決勝進出を決めました。試合前から注目されていた両校の対決は、まさに手に汗握る熱戦となりました。
【水戸黄門】新生・助さん役の財木琢磨が語る!「歴代を追わず、自分らしく」武田鉄矢との撮影秘話も公開
歴代の助さんは意識しない?フレッシュな魅力で挑む財木琢磨の「水戸黄門」
約6年ぶりに連続ドラマとして復活し、大きな注目を集めている時代劇「水戸黄門」。本作で、若き助さんこと佐々木助三郎役を射止めたのが、注目の若手俳優・財木琢磨さんです。「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」出身で、数々の舞台やミュージカルで活躍する彼にとって、本作が記念すべき時代劇デビューとなりました。「着物の着方や所作、立ち回りと、初めての経験ばかりで新鮮です」と、新しい挑戦に目を輝かせます。
【高校野球愛知】春の王者・享栄が中京大中京との死闘を制し4強入り!師弟対決の結末は?
熾烈な「私学4強」対決、享栄が接戦を制しベスト4へ
夏の甲子園を目指す熱戦が続く第106回全国高校野球選手権愛知大会。21日に行われた準々決勝では、春の王者・享栄と、センバツ4強の実績を誇る強豪・中京大中京が激突しました。ともに甲子園常連校同士の注目カードは、最後まで目の離せないしびれるような展開となりました。
さくらももこさんの遺志を継ぐ「ちびまる子ちゃん」の奇跡!18巻発売までの感動秘話
連載40周年!今なお愛され続ける「ちびまる子ちゃん」の魅力とは
1986年に少女漫画誌「りぼん」で連載がスタートし、今年で連載開始40周年を迎えた国民的漫画「ちびまる子ちゃん」。昭和40年代ののどかな日常を舞台に、まる子やさくら家の家族、個性あふれるクラスメートたちが繰り広げるドタバタ劇は、世代を超えて多くの人々に笑顔を届けてきました。スマホもパソコンもない時代背景ながら、令和の今見ても色あせない魅力は、さくらももこさん特有のシニカルかつ温かい人間味あふれる視点にあるといえるでしょう。
【北中米W杯】開幕直前の大抜擢から欧州へ!世界に見つかった守護神パトリック・ビーチの衝撃
無名の若手がなぜ正守護神に?オーストラリアの新星・ビーチの快進撃
2026年北中米ワールドカップで、世界中のファンを驚かせた選手がいます。それが、オーストラリア代表のゴールマウスを守ったパトリック・ビーチです。大会前はわずか2キャップという経験不足が懸念されていましたが、ポポヴィッチ監督の決断は結果として「最高の采配」となりました。特に初戦のトルコ戦では、怒涛のシュートを浴びながらも完璧な守備でゴールを死守し、チームを勝利へと導いた姿はまさに圧巻でした。
【高校野球】日大三が劇的逆転勝利!「人生初HR」が値千金の逆転3ランでベスト4進出
あと1死からのドラマ!高道海心が放った起死回生の一撃
夏の甲子園を目指す熱い戦いが続く西東京大会。21日に神宮球場で行われた準々決勝、日大三対東海大菅生の一戦は、まさにマンガのような結末を迎えました。2-4とリードを許し、9回2死二、三塁という追い詰められた場面で打席に立ったのは、2番・高道海心選手。初球のスライダーを完璧に捉えた打球は、そのまま右翼フェンスを越える逆転の3ランホームランとなりました。自身にとって「人生初の本塁打」が、チームを救う最高の一発となりました。