佐賀工、劇的な逆転負けで花園初戦敗退…昨年のリベンジはならず
全国高校ラグビー大会2回戦が30日、花園ラグビー場で行われ、シード校の佐賀工は東海大大阪仰星に6-7で敗れ、7大会ぶりの初戦敗退となりました。試合終了間際に劇的な逆転を許し、選手たちは涙をのんだ結果となりました。
福大大濠、2年連続5度目のウインターカップ制覇!吉岡陽選手がベスト5に選出
高校バスケの頂点、「SoftBankウインターカップ2025令和7年度第78回全国高等学校バスケットボール選手権大会」が12月29日に東京体育館で開催され、福岡大学附属大濠高校(福大大濠)が東山高校を97-71で破り、見事優勝を飾りました。これで福大大濠は2年連続5度目のウインターカップ優勝と、「U18日清食品トップリーグ2025」を含む高校2冠を達成しました。
コミケ107「アークナイツ:エンドフィールド」ブースに大行列!発売前なのに人気沸騰
12月30日~31日に開催されている「コミックマーケット107」に、人気タワーディフェンスゲーム「アークナイツ」から派生する新作RPG「アークナイツ:エンドフィールド」のブースが登場!会場は大盛況で、長蛇の列ができています。
元NBAスターが提言!八村塁はベンチ起用?レイカーズの課題と打開策
ロサンゼルス・レイカーズは、現在19勝10敗と好成績を維持していますが、負けた試合は全て10点差以上の大差。ディフェンスの課題が浮き彫りになっています。そんな中、元NBAオールスターのジョン・ウォール氏が、八村塁選手の起用方法について大胆な提言をしました。
ユヴェントス、CL初勝利!後半ATにデイヴィッドが劇的な決勝弾!
チャンピオンズリーグ(CL)・リーグフェーズ第5節が25日に行われ、ユヴェントスがボデ/グリムトとのアウェイ戦で3-2の勝利を収めました。今大会初の勝利を掴んだユヴェントスは、決勝トーナメント進出に向けて貴重な3ポイントを獲得しました。
井上尚弥、ピカソ戦判定勝利後、中谷退三戦を熱望!フェザー級転向の可能性も示唆
ボクシング・スーパーバンタム級王者井上尚弥選手(32)が、27日に行われたWBC同級2位アラン・ピカソ選手(25)との試合を判定3-0で勝利し、防衛に成功しました。井上尚弥選手は、この勝利で世界戦27連勝という歴代単独トップの記録を達成しました。
川崎フロンターレ、正守護神スベンド・ブローダーセンを獲得!「等々力を無敵の要塞に」と意気込み
J1川崎フロンターレが、ファジアーノ岡山からドイツ出身のゴールキーパースベンド・ブローダーセン選手を完全移籍で獲得しました。28歳のブローダーセン選手は、2024シーズンにJ1で37試合に出場し、岡山の正守護神として活躍。川崎フロンターレの新たな壁となることが期待されます。
川崎フロンターレ、岡山から実力派GKブローダーセン獲得!「等々力を無敵の要塞に」と決意
サッカーJ1リーグの川崎フロンターレが、ファジアーノ岡山からドイツ人ゴールキーパー、スベンド・ブローダーセン選手(28歳)の完全移籍加入を発表しました。黄金時代を支えたベテランGKの退団を受け、チームの守備陣強化が急務となっていた川崎Fにとって、大きな補強となります。
甲子園ボウル、関西勢対決で大学日本一決定!立命館大学vs関西学院大学
アメリカンフットボールの頂点を決める第80回甲子園ボウルが、本日14日午後から甲子園球場で開催されます。今年は史上初の関西勢対決となり、立命館大学と関西学院大学が大学日本一の座をかけて激突します。
富士通レッドウェーブ、新HC日下光氏が“再会”の激戦を制し、連覇へ再始動!
Wリーグのディフェンディングチャンピオン、富士通レッドウェーブを今シーズンから率いる日下光ヘッドコーチ。開幕からの成績は3勝3敗と、昨シーズンからの大きな変化を感じさせるスタートとなりました。しかし、第4週のアイシン戦で見せた劇的な勝利は、チームに自信を取り戻す大きな一歩となったようです。