【速報】クランチロール・アニメアワード2026結果発表!アニメ・オブ・ザ・イヤーは「ヒロアカFINALSEASON」が戴冠!
「ヒロアカ」長崎健司総監督が語る10年の軌跡とファンへの想い
世界中のアニメファンが注目する「クランチロール・アニメアワード2026」の授賞式が、5月23日に東京で開催されました。記念すべき第10回目となる今回、栄えある最高賞「アニメ・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのは、完結を迎えた「僕のヒーローアカデミアFINALSEASON」です。ステージに登壇した長崎健司総監督は、放送開始からの10年間を振り返り、「ファンの皆様と最高な関係を築けた10年だった」と熱い感謝を述べました。本作は他にも最優秀エンディング賞や最優秀助演キャラクター賞(爆豪勝己)を獲得し、その人気の高さを改めて証明しました。
Mrs.GREENAPPLE大森元貴、赤シャツ×黒ネイルの「ヴァンパイア級」ビジュが話題!ファン悶絶のオフショット公開
ロックで色気たっぷり!大森元貴の最新ビジュアルにファン歓喜
大人気バンドMrs.GREENAPPLEのボーカル・大森元貴さんが、自身のX(旧Twitter)で公開した最新のオフショットが大きな反響を呼んでいます。歌番組出演時の衣装姿を披露した大森さんは、鮮やかな赤シャツに黒ネイルという、ロックでエッジの効いたスタイルを披露しました。
【ドラマ10回切って倒れない木はない】第7話ネタバレ!長濱ねるが志尊淳に急接近で復縁を迫る修羅場へ
長濱ねる演じる映里の狙いとは?波乱の第7話あらすじ
毎週日曜夜10時30分から放送中のドラマ「10回切って倒れない木はない」(日本テレビ系)。5月24日放送の第7話では、志尊淳さん演じるミンソクに長濱ねるさん演じる新海映里が再接近し、物語が急展開を迎えます。前回の放送で恋人の桃子(仁村紗和さん)から突然の別れを告げられ、深く傷つくミンソク。しかし、その裏にはミンソクの夢を守るために自ら身を引いた桃子の切ない覚悟がありました。そんな状況下で、元婚約者の映里が「私なら、周りの人もあなた自身も助けられる」と、復縁を迫る衝撃の展開に目が離せません。
スタジアムを熱狂の渦へ!backnumberとMrs.GREENAPPLEが描く「進化し続ける」現在地
キャリア最大規模の挑戦!backnumberが刻む15周年の歴史
爽やかな5月の風とともに、日本各地のスタジアムでは熱いライブが繰り広げられています。今、最もその「熱量」でファンを圧倒しているのが、デビュー15周年を迎えたbacknumberです。現在開催中の『backnumberGratefulYesterdaysTour2026』は、自身初となる5大スタジアムツアー。全公演で約50万人を動員予定という規格外の規模感は、彼らが歩んできた道のりの大きさを物語っています。特筆すべきは、全楽曲のストリーミング総再生数が100億回を突破したという驚異的な記録。国内アーティスト史上3組目という快挙は、世代を超えて彼らの音楽が愛されている証拠です。さらに、今夏には初のアジアツアーも決定しており、日本の枠を超えて世界へと挑戦する彼らの姿からは、15年経っても止まることのない進化への意志が感じられます。
志尊淳主演『10回切って倒れない木はない』第6話で衝撃の別れ!視聴者からは悲鳴の嵐
やっと掴んだ幸せから一転…ミンソクと桃子に何が?
俳優の志尊淳さんが主演を務める日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』の第6話が17日に放送されました。お互いの思いを確かめ合い、交際をスタートさせたばかりのミンソク(志尊淳)と桃子(仁村紗和)。しかし、物語は予想を裏切るジェットコースター展開を見せ、SNSでは視聴者から「辛すぎる」「衝撃が大きすぎて動揺している」といった悲鳴に近い反響が巻き起こっています。
「土門薫は全部、俺なんです」名優・内藤剛志が貫く“正義の味方”の流儀と俳優としての矜持
長年にわたり『科捜研の女』の土門薫役や、『警視庁・捜査一課長』の大岩純一役など、数々の刑事ドラマで視聴者を魅了し続ける俳優・内藤剛志。その確固たる存在感から「連ドラの鉄人」とも称される彼が、長年変わらず大切にしている「俳優としての美学」を明かしました。なぜ彼は、これほどまでに多くの人々に愛され続けるのでしょうか。
「湿り気のある男」が1位に!朝ドラ視聴者が選ぶ「理想の男性パートナー」ランキングTOP10
朝ドラを支えるイケメンたち!視聴者1000人が選んだ「理想のパートナー」とは?
朝ドラの魅力といえば、ひたむきに頑張るヒロインの姿ですが、それを彩る「男性パートナー」の存在も欠かせませんよね。今回、1000人を対象にしたアンケートで、多くの視聴者の心を掴んだ「理想の男性パートナー」ランキングが発表されました!物語をより深く、切なく、そして情熱的に盛り上げてくれたあの人たちがランクインしています。
霜降り明星せいや、家でのセリフ練習が原因で警察沙汰に?「パトカー3台来た」衝撃の過去を告白
ドラマの役作りがまさかの事態に!叫ぶ練習で警察が駆けつける
人気お笑いコンビ・霜降り明星のせいやさんが、21日放送の日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』に出演し、過去に経験した驚きの警察沙汰エピソードを明かしました。俳優としても活躍するせいやさんですが、出演が決まったドラマの役作り中に「ある勘違い」からとんでもない騒動に発展してしまったようです。
賀来賢人がプロデュース!映画『ネバーアフターダーク』穂志もえか主演のキャスティング秘話とこだわりを公開
Netflixの大ヒット作『忍びの家HouseofNinjas』のタッグが再び!賀来賢人とデイヴ・ボイル監督が共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」の第1弾となる映画『NeverAfterDark/ネバーアフターダーク』が、6月5日より全国公開されます。本作は、霊媒師が人里離れた洋館で怪奇現象に挑むホラー作品ですが、単なる恐怖体験にとどまらない、重厚な人間ドラマが注目されています。
【豊臣兄弟!】竹中直人の「松永久秀」が凄すぎる!ド派手な最期にSNSも騒然の神回を徹底解説
竹中直人演じる松永久秀の“本物”へのこだわりと最期が圧巻!
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第20回「本物の平蜘蛛」で、竹中直人さん演じる松永久秀が再び強烈なインパクトを残しました。信長に対して再び謀反を起こした久秀が、伝説の茶器「平蜘蛛」を巡り迎えるド派手な最期。これまで「まがいもの」として生きてきた久秀が、最後にたどり着いた境地には胸を打たれるものがありました。小一郎(仲野太賀)との対話で見せた笑顔から、信貴山城が大爆発するラストまで、竹中さんならではの怪演が光るまさに“神回”となりました。