【全国的に危険な暑さ】今日18日は今年初の「猛暑日」も?熱中症への警戒を呼びかけ
まだ体が慣れていない時期の「猛暑」に要注意
5月だと思って油断していませんか?今日18日は朝から全国的にハイペースで気温が上昇しており、東北から九州にかけて広い範囲で強い日差しが照り付けています。午前中の時点で全国90以上の地点ですでに「真夏日(最高気温30℃以上)」を記録。大阪市でも今年初めての真夏日となるなど、各地で真夏の暑さが到来しています。さらに注目すべきは、兵庫県の豊岡市や大分県の日田市などで最高気温35℃が予想されており、今年全国で初めての「猛暑日」となる可能性が高まっています。
【尼崎市】生まれ変わった「大物公園」がすごい!インクルーシブ遊具やSL展示で家族のお出かけに最適
障害の有無に関係なく楽しめる「インクルーシブ公園」が誕生
兵庫県尼崎市にある大物公園が、ついにリニューアルオープンしました!「多世代が集う憩いの場」をコンセプトに生まれ変わったこの公園は、誰でも一緒に遊べる工夫が満載です。特に注目なのがインクルーシブ遊具の導入。車いすのまま利用できるスロープ付きの複合遊具や、ハーネスで体をしっかり支えてくれるブランコなど、身体にハンディキャップがあっても安心して楽しめる設計になっています。これなら、家族みんなで一日中思いっきり遊べますね。
アンカツも絶賛!西村淳也騎手の「自信」がもたらした新潟大賞典V
ケンタッキーダービーで世界を沸かせた勝負強さ
元JRAの名手であり、現在は競馬評論家として活躍する安藤勝己さん(アンカツさん)が、自身のX(旧Twitter)を更新。5月12日に行われた新潟大賞典(G3)を制したグランディアと、鞍上の西村淳也騎手の好騎乗を高く評価しました。西村騎手は、2日に行われた米国ケンタッキーダービーでも果敢なレース運びを見せ、世界を驚かせたばかり。アンカツさんは「ケンタッキーダービーでの見せ場から先週の京都新聞杯勝利、そして今回の新潟大賞典。明らかに自信に満ち溢れた手綱さばきを感じる」と、若き名手の成長ぶりに感心した様子を明かしました。
【新潟大賞典】関係者談話まとめ!ドゥラドーレス4着、武豊騎手騎乗のシュガークンは15着に終わる
混戦の新潟大賞典を終えて、ジョッキーたちが語ったレースの裏側
新潟競馬場で開催された新潟大賞典。注目を集めたドゥラドーレスは4着、久しぶりのレースとなったシュガークンは15着に終わり、予想の難しい結果となりました。レース直後の各騎手たちのコメントから、勝敗を分けたポイントを紐解きます。今回、上位に入線した馬を導いたジョッキーたちの悔しさや手応え、そして人気馬が敗れた理由について詳しく見ていきましょう。
【今週の注目ハンデ戦】立夏S、烏丸S、五泉特別の斤量発表!注目馬をチェックしよう
週末の競馬を大予想!注目のハンデ戦・斤量情報まとめ
今週末、5月10日(土)に開催される注目のハンデ戦、立夏ステークス(東京)、烏丸ステークス(京都)、五泉特別(新潟)の斤量が発表されました。ハンデ戦は実力馬が背負わされる斤量と、軽斤量で一発を狙う伏兵のバランスが勝敗を分ける重要な要素です。それぞれのレースでどの馬が有利な条件を手にしたのか、出走予定馬の情報をしっかりチェックしておきましょう。
【新潟大賞典結果】1番人気ドゥラドーレスは4着 悲願の重賞初制覇ならず
重賞8度目の挑戦も届かず…ドゥラドーレスは悔しい4着
5月16日に新潟競馬場で行われた第48回新潟大賞典(G3)。春の新潟名物となるハンデ重賞に15頭が集結しました。注目を集めたのは、1番人気に支持されたドゥラドーレス(牡7歳、父ドゥラメンテ)。「次こそは」とファンの期待を背負っての出走となりましたが、結果は4着。悲願のタイトル獲得は、今回もお預けという悔しい結末となりました。
【新潟大賞典2024】復活の狼煙!「新潟巧者」ホールネスが激走する理由とは?
新潟コース2戦2勝!舞台適性抜群の「ホールネス」に熱視線
今週末開催の新潟競馬場メインレース、新潟大賞典(G3)。春のハンデ重賞として注目を集めるこの一戦で、穴党ファンやデータ重視派の間で「激走必至」と噂されている馬がいます。それは、ホールネスです。
タイトニット、衝撃の逆転劇!ブリリアントSでリステッド初制覇!
5月3日、東京競馬場で行われたブリリアントステークス(リステッド)で、タイトニットが劇的な勝利を飾りました。荻野極騎手との初コンビで臨んだタイトニットは、ハンデ56.5キロを背負いながらも、最後の直線で力強く抜け出し、見事1着となりました。
タイトニット、リステッド初制覇!荻野極騎手との好連携で差し切りV
5月3日、東京競馬場で行われたブリリアントステークス(リステッド、ダート2100m)で、タイトニット(牡6歳)が劇的な勝利を飾りました。荻野極騎手との初コンビで挑んだタイトニットは、ハンデ56.5kgを背負いながらも、中団から直線一気に加速。後続を差し切って、見事リステッドレース初制覇を果たしました。
天皇賞春2024:武豊騎手とアドマイヤテラ、クロワデュノールに挑む!まりえ記者の本命は?
競馬ファン注目の天皇賞・春が間近に迫っています。人気騎手武豊騎手が手掛けるアドマイヤテラが、絶対王者クロワデュノールに挑むという見応えのある一戦。今回は、競馬予想で的中率の高さを誇る三嶋まりえ記者の予想を徹底解説します!