JO1&INIのスペシャルユニット「JIBLUE」が降臨!MV先行上映でファンと歓喜の交流
ファン悶絶!JIBLUEメンバーが客席後方からサプライズ登場
6月3日に新曲「景色」のリリースを控える、JO1とINIによるスペシャルユニット「JIBLUE(ジェイアイブルー)」。サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーを務める彼らが、4月30日に都内某所の映画館でMV先行上映イベントを開催しました。ファンにとってのハイライトは、なんといってもメンバーのサプライズ登場。客席の後方から12人が現れると、会場は割れんばかりの黄色い歓声に包まれました。
ニイマリコ率いるLoupxgarouxが2ndアルバム「HAUNT」リリース!渾身の反戦歌も収録
約2年ぶりの新作「HAUNT」が発売決定!現代社会への祈りと怒りを込めた渾身の7曲
ニイマリコのソロ曲専用合奏隊として活動するプロジェクト、Loupxgaroux(ルー・ガルー)が、待望の2ndアルバム「HAUNT」をリリースすることが発表されました。前作「暗野」から約2年ぶりとなる今作は、6月24日にデジタル配信、7月1日にCDリリースが決定しています。本作には、現代社会の混迷に対して怒りと祈りを込めたタイトル曲「HAUNT」や、クリスマスソングでありながら、強いメッセージを放つ渾身の“反戦歌”「MakeSomeNoise」など、全7曲が収録されます。
「細ければいいわけじゃない!」ももクロ佐々木彩夏の“やわらかボディ”を作る秘密のケア方法
ガリガリを目指さない!あーりん流・自分を愛するボディメイク術
国民的アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の佐々木彩夏さん(あーりん)が、自身のボディケアのこだわりを明かしました。世間では細いスタイルが理想とされがちですが、あーりんが目指すのは「細さにとらわれない、触りたくなるようなやわらかボディ」です。メンバーそれぞれに個性があるように、自分自身の体型を活かしつつ、不要なむくみだけを取り除いてスッキリ見せるのがあーりん流の美学。今回は、そんな彼女が実践している二の腕や背中のケア方法を徹底解剖します。
百田夏菜子、初の対談集『この道をゆけば』発売イベント開催!「人生の光になれたら」
ピンクのドレスでファンを魅了!新宿・紀伊國屋ホールが熱狂に包まれたトークショー
「ももいろクローバーZ」のリーダー・百田夏菜子さんが、自身初となる対談集『この道をゆけば』の発売を記念したトークショーツアーを、東京・新宿の紀伊國屋ホールからスタートさせました。いつものイメージとは異なる華やかなピンクのドレスで登場した百田さんは、「本の発売日なので気合を入れました!」と笑顔で語り、会場に集まった300人のファンを魅了しました。
【東京ダービー】JRA勢が上位独占!羽田盃覇者フィンガーが圧巻の逃げ切りで2冠達成!
絶対王者の貫禄!フィンガーが東京ダービーを制覇し2冠達成
6月10日、大井競馬場で3歳ダート三冠の第2弾となる大一番「東京ダービー(Jpn1)」が開催されました。注目が集まる中、羽田盃を制したフィンガー(牡、田中博厩舎)が、鞍上の戸崎圭太騎手と共に鮮やかな逃げ切り勝ちを収め、見事に三冠ロードの2冠目を手にしました。1着賞金1億円を懸けた激闘は、今年もJRA勢の強さが際立つ結果となりました。
【東京ダービー】兵庫から初参戦!「涙が出そうになった」ゴッドフェンサーが魅せた地方馬最先着の激走
地方競馬の誇りを背負って。ゴッドフェンサーが掴んだ5着の価値
2024年6月10日、大井競馬場で開催されたダート3歳馬の頂上決戦「東京ダービー(Jpn1)」。注目を集めたこの大舞台に、兵庫競馬所属として初めて挑んだのがゴッドフェンサー(牡、盛本信春厩舎)です。全国から精鋭が集まる中、見事に地方馬最先着となる5着という素晴らしい結果を残しました。
MA55IVETHERAMPAGE、初の武道館で圧巻の「集大成」!総勢22組のゲストと作り上げた伝説の夜
ヒップホップユニット・MA55IVEが武道館で魅せた「1つの区切り」
ダンス&ボーカルグループ・THERAMPAGEから派生したヒップホップユニット「MA55IVETHERAMPAGE」(LIKIYA、神谷健太、YAMASHO、浦川翔平、鈴木昂秀)が、10日に東京・日本武道館で初となる単独公演『MA55IVEUNIONat日本武道館』を開催しました。結成当初から目指していた憧れのステージで、プロジェクトの第1フェーズとしての「集大成」を飾りました。
【東京ダービー】フィンガーが鮮やかに二冠達成!戸崎騎手「三冠もありえる」と自信
羽田盃に続く快挙!フィンガーがダートクラシック二冠を制覇
6月10日、大井競馬場で開催されたダートクラシック第2戦「東京ダービー(Jpn1)」で、羽田盃を制したフィンガーが見事に勝利し、二冠を達成しました!戸崎圭太騎手の積極的な騎乗が光り、スタートから果敢にハナを奪うと、そのまま後続を寄せ付けない見事な逃げ切り勝ちを収めました。重馬場の中、2000mを2:04.4で駆け抜け、世代トップの座を不動のものにしています。
「勝利の女神」ならぬ「サヨナラ男」?M!LK佐野勇斗の始球式で中日が奇跡のサヨナラ勝ち!
佐野勇斗が投げれば勝つ?ファンも驚愕の「勝ち運」が話題に
愛知県岡崎市出身の俳優で、大人気ダンスボーカルグループ「M!LK」のメンバーである佐野勇斗さんが、中日ドラゴンズの試合で再び「伝説」を作りました。本拠地で行われた試合でセレモニアルピッチ(始球式)を担当した佐野さんですが、なんと今回も中日がサヨナラ勝ちを収めるという劇的な展開に!ファンからは「勝ち運がすごすぎる」「毎日始球式に来てほしい!」といった熱い声がSNSで飛び交い、大盛り上がりとなっています。
【東京ダービー】フィンガーが圧巻の逃げ切り!羽田盃に続き二冠達成でダート界のスターへ
戸崎圭太騎手が魅せた完璧なレース運び
大井競馬場で行われた3歳ダートの頂上決戦「東京ダービー(Jpn1)」は、2番人気のフィンガーが圧倒的な強さを見せつけました。羽田盃に続く勝利で二冠を達成し、名実ともに世代最強の座を確固たるものにしました。手綱を握ったのは、大井競馬出身の戸崎圭太騎手。レース序盤から果敢に先頭を奪うと、絶妙なペース配分で後続を封じ込め、最後はシルバーレシオの猛追を1馬身1/4差で退ける完璧なレース運びでした。