なんJ大好き民のトレンドニュース

ダンスフロアの革命児“möshigigam”が待望の1stアルバムをリリース!初の主催イベントも決定

投稿日:2026年05月24日

“24時間ラジオ局”をコンセプトにした極上のダンス・ミュージック体験

ラッパー兼ファッションデザイナーのMÖSHIと、音楽プロデューサーのGimgigamによる注目のダンス・ミュージック・ユニット“möshigigam”(モシギガム)が、5月13日(水)に待望の1stアルバム『GOODMORNING,JAPAN!!!』を配信リリースしました!結成から約1年、ライブパフォーマンスでも異彩を放ってきた彼らの世界観が凝縮された一枚となっています。

【日プ新世界】練習生が魅せる圧巻のグループバトル!INI「LOUD」やJO1「LoveSeeker」のパフォーマンス動画が公開

投稿日:2026年05月22日

ついに開幕!練習生たちの魂がぶつかり合うグループバトルが熱い

現在、Leminoで独占無料配信中の大人気サバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」。第3話・第4話で大きな盛り上がりを見せた「グループバトル」のパフォーマンス映像が、ついに公開されました!今回のバトルでは、全8曲・16チームが課題曲を競い合う形式を採用。INIの「LOUD」やJO1の「LoveSeeker」といった人気曲を、練習生たちがそれぞれの解釈と情熱でパフォーマンスしています。

新世代の音楽シーンが渋谷に集結!コレクティブ・XPEEDが主催イベント「026620」をWWWにて開催

投稿日:2026年05月22日

東京のアンダーグラウンドを牽引するXPEED、待望の単独主催イベントが決定

東京の音楽シーンで独自のアプローチを続けるコレクティブ・XPEEDが、6月20日深夜、渋谷のWWWおよびWWWβにて単独主催イベント「026620」を開催します。常に新しいカルチャーを発信し続ける彼らが、今もっとも注目すべきアーティストたちを召喚する、注目のオールナイト公演です。

松隈ケンタプロデュース「Girlsbebad」がBiSH名曲をカバー!聖地シェルターでの熱狂ワンマンを公開

投稿日:2026年05月21日

楽器初心者からの挑戦!聖地・下北沢SHELTERでの初バンドワンマンが大成功

BiSHや新しい学校のリーダーズを手がける音楽プロデューサー・松隈ケンタがプロデュースする4人組ガールズグループ、Girlsbebad(GBB)。彼女たちが5月17日、バンドマンの聖地・下北沢SHELTERにて、バンド形態として初のワンマンライブを開催しました。わずか3か月間の猛特訓を経てステージに立った彼女たちは、全15曲を生演奏で披露。その圧倒的な熱量が詰まったライブ映像が、YouTubeにて遂に公開されました!

水野美紀プロデュース舞台『礎の響』8月上演!観客が物語を決める“謎解き”体験も導入

投稿日:2026年05月21日

水野美紀が仕掛ける!新感覚の“関ヶ原”ノンバーバル演劇とは

俳優の水野美紀さんがプロデューサーを務める演劇プロジェクト『AOC(オールアウトチャレンジ)』の最新作、舞台『礎の響<天下の分け目に立つ者>-ThoseWhoStandattheDivide-』が、2025年8月に上演されることが発表されました。本作は言葉を使わないノンバーバル(非言語)演劇として話題を呼んだ第1弾に続く第2弾で、今回も「関ヶ原の戦い」を舞台に、新たな切り口で歴史ドラマが描かれます。特に注目すべきは、観客の選択や謎解きの要素が盛り込まれている点。「観客と一緒に物語を作り上げる」という新しい試みに、期待が高まります。

シャニマス8thライブ“∞thLIVEiと夢”Day2を徹底レポート!無限大の可能性と考察が止まらない圧巻の演出

投稿日:2026年05月20日

新旧楽曲の融合と“アイ”を巡る物語に会場が熱狂!

2026年4月25日・26日の2日間、神奈川県のKアリーナ横浜にて『アイドルマスターシャイニーカラーズ』(シャニマス)のライブイベント「THEIDOLM@STERSHINYCOLORS∞thLIVEiと夢」が開催されました。今回は、感動と謎が交差したDay2公演の模様をお届けします。

「J-POPの父」筒美京平の幻の未発表曲が蘇る。名プロデューサーが語る「TOKYOSUITE」制作秘話

投稿日:2026年05月20日

40年の絆が導いた奇跡のプロジェクト

「ブルー・ライト・ヨコハマ」や「木綿のハンカチーフ」など、日本の音楽シーンを彩り続けた大作曲家・筒美京平さん。2020年に惜しまれつつこの世を去った巨匠が、実は「東京」をテーマにしたジャズ作品を密かに残していたことをご存知でしょうか。今春、その貴重な未発表曲がアナログレコード「TOKYOSUITE」としてついにリリースされました。このプロジェクトをプロデュースしたのは、筒美さんと40年以上の長きにわたり公私ともに親交の深かった、盟友・川原伸司氏です。

50年以上愛される名作が待望のアニメ化!『ねずみくんのチョッキ』プロデューサーが語る制作の裏側

投稿日:2026年05月20日

絵本の空気感をそのままに。アニメ化でこだわった「余白」の魅力

1974年の誕生から半世紀、世代を超えて愛され続ける大人気絵本シリーズ『ねずみくんのチョッキ』。今年春から待望のTVアニメがスタートし、「絵本の世界がそのまま動いている!」とSNSを中心に大きな話題を呼んでいます。なぜこれほどまでに忠実な再現が可能なのか、その裏側についてプロデューサーの片岡桃佳さんにお話を伺いました。片岡さんによると、アニメ化にあたって最も大切にしたのは「絵本を読んでいる時の空気感や読後感」。あえて余計な演出を詰め込まず、原作の特徴である「余白のある構図」を活かすことで、視聴者が想像を膨らませられるようなシンプルさを追求したといいます。デジタル全盛の時代に、あえて鉛筆画の繊細なタッチを3DCGで表現するという丁寧な仕事ぶりが、多くのファンを魅了しています。

【学マス2周年】怒涛の1年間を振り返る!新アイドルからライブまで「広がる」魅力と3年目の展望

投稿日:2026年05月20日

サービス開始から2年、進化し続ける『学マス』の軌跡

2024年5月16日に配信を開始したスマートフォン向けアイドル育成シミュレーションゲーム『学園アイドルマスター(学マス)』が、ついにサービス開始2周年を迎えました。リリース当初からその圧倒的なライブクオリティと、戦略性の高いデッキ構築系ゲーム性で多くのプロデューサーたちを夢中にさせてきた本作。初年度がコンテンツを「増やす」ことで基盤を作った1年だったとすれば、2年目は「広げる」ことでより深みを見せる成長の年となりました。

「ロボゲー愛が止まらない!」海外のカリスマ記者が語る初代『アーマード・コア』三部作の魅力と“引き継ぎ”への熱い想い

投稿日:2026年05月18日

なぜイギリスでは発売されなかった?『アーマード・コア』の衝撃と知られざる裏話

今や「ロボゲー・ロボアニメに詳しすぎる外国人」として界隈で絶大な知名度を誇る、オリー・バーダー氏。彼が愛してやまないタイトルの一つが、初代『アーマード・コア』三部作です。90年代後半、イギリスのゲーム事情といえば『メックウォリアー』のような動きの遅いメカが主流でした。そんな中、1998年に出会った『アーマード・コア』のスピーディーで洗練されたアクション、そして河森正治氏によるメカデザインは、彼にとってまさに衝撃的な体験だったといいます。