佐久間宣行、日本アカデミー賞でのSixTONES松村北斗&森本慎太郎の活躍に感動!「やっぱりすげぇグループ」
日本アカデミー賞で見せた松村北斗と森本慎太郎の存在感
テレビプロデューサーの佐久間宣行氏が、3月18日放送の「オールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送)に出演。先日開催された「第49回日本アカデミー賞」授賞式を振り返り、俳優としても確かな評価を得ているSixTONESの松村北斗さんと森本慎太郎さんのツーショットに、大きな感動を語りました。
「ラジオスター」で消防士役を熱演!渋川清彦が明かす撮影現場のリアルと能登への思い
緊迫の現場で目の当たりにした“本物”の消防士の姿
NHK総合で放送中の夜ドラ「ラジオスター」で、町の消防士・西川誠役を演じている渋川清彦さん。災害時に奔走する役柄を演じるにあたり、実際に輪島市町野町の消防士の方から話を聞くことで、その重みと向き合ってきたといいます。撮影中に起きた実際の緊急無線によって現場が騒然とした際、一瞬にして変わった消防士さんたちの「目」と「冷静で機敏な対応」は、渋川さんにとって決して忘れられない光景となりました。役に入り込んでいる間、撮影現場のイスの背もたれに寄りかかることができなかったというエピソードからは、渋川さんの真摯な役作りへの姿勢が伝わってきます。
「おーん」の破壊力!岡田彰布氏が見せた“大阪流”笑いのサービス精神とは?
なぜ大阪人は笑いにこだわるのか?岡田元監督にみる「さらけ出す」美学
皆さんは、「大阪のお笑い」と聞くと何を思い浮かべますか?ただ面白いことを言うだけでなく、自分を下げたり、カッコつけずに本音をさらけ出したりする独特のスタイルがありますよね。フリーアナウンサーの山本浩之さんが、コラムで興味深い考察をしています。かつて哲学者・梅原猛氏が提唱した「大阪の笑いは、人間性をありのままに見せること」という説をベースに、プロ野球界のレジェンド・岡田彰布さんの姿にその本質を見出しています。
「バナナエフエム」の愛称で親しまれるエフエム和歌山!地域に寄り添うラジオの魅力とは?
リスナーとの距離が近い!「バナナエフエム」の愛称で愛される秘密
和歌山県和歌山市を中心に放送しているコミュニティーFM局「エフエム和歌山」をご存知でしょうか?周波数87.7メガヘルツにちなんで「バナナ(877)エフエム」と呼ばれ、地元の人々から絶大な支持を集めています。パーソナリティーにアーティストや猟師など多才なメンバーが揃っているのも特徴。朝の帯番組を担当する宇和千夏さんは、一人ですべての放送業務をこなすこともあり、「リスナーとの距離が近いのが一番の魅力」と語ります。リスナー同士の橋渡し役として、街の空気感や情報を共有する存在になっているのです。
山下達郎、ソロデビュー50周年!名曲誕生の裏側にあった「こだわり」とは?
「夏だ、海だ、タツローだ」の秘密は音作りにあり!50年の軌跡を振り返る
日本を代表するシンガーソングライター・山下達郎さんが、ついにソロデビュー50周年を迎えました!これを記念して、TOKYOFMの特別番組「JFNスペシャル2026山下達郎50周年記念SundaySongBook増刊号」が放送され、ファンにはたまらない貴重なエピソードが語られました。長年愛され続ける「夏ソング」の秘密について、本人が「風が吹いているような音作りを意識していた」と明かすなど、音楽ファンならずとも聞き逃せない内容となっています。
SEVENTEENとCARATの絆が感動的!日本ファンミ「YAKUSOKU」で見せた9人の決意と“約束”
約1年ぶりの日本ファンミで東京ドームが熱狂の渦に
2026年5月、13人組グループ・SEVENTEENが約1年ぶりとなる日本ファンミーティング「SEVENTEEN2026JAPANFANMEETING‘YAKUSOKU’」を開催しました。東京ドーム公演から幕を開けた本イベントは、多くのCARAT(ファンの名称)が待ちわびた特別な時間となりました。今回は、現在兵役履行中のメンバーを除く9人体制でのパフォーマンスとなりましたが、会場はそれを感じさせないほどの熱気に包まれました。
キタニタツヤ『ANN0』最終回前ラストのSPウィークに中島健人が登場!GEMNの二人が語る「やり残したこと」とは
番組の歴史を締めくくるゲストは盟友・中島健人!
毎週火曜深夜3時から放送中のニッポン放送『キタニタツヤのオールナイトニッポン0(ZERO)』。6月30日に番組の最終回を控える中、6月2日深夜の放送回に中島健人さんがゲスト出演することが発表されました!これまでも番組のピンチを救う「助っ人」として登場するなど、二人の深い絆はファンの間でもおなじみ。スペシャルユニット「GEMN(ジェム)」としても活動する二人が、番組のラストを飾る最高のゲスト回をお届けします。
キタニタツヤがラジオ「ANN0」終了を発表!鼻の手術で一時休止へ…最後のゲストは中島健人!
「キタニタツヤのオールナイトニッポン0」が6月末で終了へ
シンガーソングライターとして大活躍中のキタニタツヤさんが、自身の冠ラジオ番組『キタニタツヤのオールナイトニッポン0(ANN0)』を6月末で終了することを発表しました。今回の終了は、キタニさんが鼻の手術を行うための療養期間(1~2ヶ月程度)に入ることが理由です。毎週月曜日の深夜の楽しみとして多くのファンに愛されてきた番組だけに、SNS上では「寂しすぎる」「終わらないでほしい」といった悲しみの声が溢れています。
キタニタツヤのANN0が6月末で終了へ…突然の発表にファン衝撃「嘘でしょ」「寂しすぎる」
改編期外の突然の終了発表、その理由は?
2024年6月25日深夜、シンガー・ソングライターのキタニタツヤさんがパーソナリティを務める「キタニタツヤのオールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送)内で、6月末をもって番組が終了することが本人から発表されました。通常、ラジオ番組の改編は4月や9月に行われるのが通例ですが、今回はそれを待たずの異例の終了となります。
超特急カイ&リョウガ、ユーキ先輩への愛が爆発!ラジオ番組「稜海しました!」囲み取材レポート
ラジオ番組「稜海しました!」が生配信!ユーキ先輩の“プロの対応”に感謝
2月12日、都内にて文化放送で放送中のラジオ番組「稜海しました!超特急QR」の生配信および囲み取材が行われ、パーソナリティを務める超特急のカイ(小笠原海)さんとリョウガ(船津稜雅)さんが登場しました。