【ボートレース徳山】今年4Vの柳生泰二がV5&クラシック出場へ気合十分!「隙を突いて優勝狙う」
絶好調の柳生泰二が狙う次なる野望とは?
8日にボートレース徳山で行われた「中日スポーツ杯争奪戦」の準優勝戦。地元・山口支部の柳生泰二選手(41)が11Rをイン逃げで快勝し、見事に優出を決めました。今大会で好調を維持している11号機を武器に、さらなる高みを見据えています。現在の心境について柳生選手は「足はバランスが取れていて、優勝戦でも引けは取らない。スタートもしっかり行けている」と自信をのぞかせました。
山田涼介主演『一次元の挿し木』ついに今夜スタート!古人骨と義妹のDNAが一致する衝撃の謎とは?
【衝撃展開】行方不明の義妹と200年前の古人骨がDNA一致?謎だらけの初回放送に注目
今夜10時30分から放送される新日曜ドラマ『一次元の挿し木』(読売テレビ・日本テレビ系)。主演の山田涼介さんが演じる大学院生・七瀬悠が、行方不明になった義理の妹・紫陽(堀田真由さん)を巡る不可解な事件に巻き込まれていく、スリリングなヒューマンミステリーです。
山田涼介&白石聖が語る日曜ドラマ『一次元の挿し木』!2話のあらすじと見どころを徹底解説
山田涼介と白石聖が振り返る、衝撃の第1話と今後の展開
2026年7月より放送がスタートした話題の日曜ドラマ『一次元の挿し木』。主演の山田涼介さんと、共演の白石聖さんが、物語の幕開けとなった第1話を振り返るコメントを公開しました。本作は『このミステリーがすごい!』大賞の文庫グランプリを受賞した注目作を実写化したミステリードラマです。
トランプ大統領がまさかの言い間違い?「日本イスラム共和国」発言でネットざわつく
トランプ氏が痛恨のミス?イランを「日本」と呼んでしまった背景とは
アメリカのトランプ大統領が、またもや衝撃の言い間違いをして話題になっています。アンカラで行われたウクライナのゼレンスキー大統領との会談中、緊張が高まるイラン情勢について言及した際、なんと「イラン・イスラム共和国」を「日本イスラム共和国」と口走ってしまったのです。これにはSNS上でも「聞き間違いか?」「どうしてそうなった」と驚きの声が広がっています。
【速報】OpenAI最新モデル「GPT-5.6」がついに解禁!Sol・Terra・Lunaの3種類で何が変わる?
ついに来た!「GPT-5.6」今週金曜日に一般公開へ
AI業界に激震です。米OpenAIは、次世代モデルとなる「GPT-5.6」シリーズを、日本時間7月10日(金)に一般公開すると発表しました。今年4月に登場した「GPT-5.5」から約2カ月半という短いスパンでの投入となり、世界中から注目が集まっています。これまで一部のパートナー企業に限定されていたプレビュー版ですが、いよいよ誰でもその性能を体験できる日がやってきます。
【日本ハム】新庄監督の「ホームラン指令」が炸裂!今季110本塁打の破壊力で逆転勝利
新庄マジック?「ホームランを狙え」のサインで快勝!
8日のロッテ戦(ZOZOマリン)、日本ハムが今季5度目となる1試合4発以上という驚異の長打力を見せつけ、見事な逆転勝利を収めました!試合後、新庄剛志監督が明かした「ホームラン狙いのサインがある」という驚きの発言が話題になっています。真偽はさておき、チームの本塁打数はこれで両リーグ断トツの110本に到達。今の日本ハムにとって、長打力こそが最強の武器であることを改めて証明しました。
【セ・リーグ速報】巨人・才木への苦手意識は深刻?阪神が快勝!広島は劇的な2戦連続サヨナラ勝ち
才木浩人が巨人戦10連勝!打線が沈黙した巨人は苦しい展開に
8日のプロ野球セ・リーグは、各地で熱戦が繰り広げられました。注目の一戦となった阪神対巨人は、阪神の才木浩人投手が今季6勝目を挙げました。初回に森下翔太選手のソロホームランで先制すると、四回には大山悠輔選手の適時二塁打で追加点。才木投手は7回無失点の好投を見せ、なんと巨人戦10連勝という驚異的な記録を達成しました。一方の巨人は、チャンスを作るもののあと一本が出ない苦しい展開。セ・リーグの順位争いに大きな影響を与える結果となりました。
【巨人】西舘勇陽が悔しすぎる今季初黒星 森下に被弾の「投げミス」を反省
初回の一球が明暗を分けた…西舘勇陽が語った反省点
巨人の期待の若手、西舘勇陽投手が8日の阪神戦で先発登板しましたが、悔しい結果となりました。6回途中4失点で今季初黒星を喫し、45日ぶりの2勝目はお預けに。特に悔やんだのは、初回に森下選手に浴びた先制ソロホームランでした。初球の152キロ直球がど真ん中に入ってしまったことを受け、「すごく投げミスだった」と唇を噛みました。
【広島】連夜の劇的サヨナラ!新井監督も手応え「だいぶ戻ってきた」粘り強さが光るカープの強さ
緊急事態をチーム力でカバー!新井監督が称える「反発力」の正体
広島東洋カープが、またしてもマツダスタジアムを熱狂の渦に巻き込みました。ヤクルトとの一戦は、連夜のサヨナラ勝利という劇的な結末に。先発の玉村投手が2回で緊急降板するというアクシデントに見舞われながらも、チーム一丸となって勝利をもぎ取りました。試合後の新井貴浩監督は、苦しい展開をはね返した選手たちを「素晴らしい攻撃だった」と称賛。特に、7回に同点2ランを放ったファビアン選手の打撃については「だいぶ戻ってきたかな」と、主砲の復調に手応えを感じているようです。
【ヤクルト】「マウンドに行く足が出なかった」池山監督が悔やむ“あの1球”とは。6連敗で貯金1に…
試合を分けた7回裏の攻防。池山監督が抱える「悔い」
今季2度目の6連敗という苦しい状況に追い込まれた東京ヤクルトスワローズ。8日の広島戦(マツダスタジアム)では、9回裏2死満塁からまさかのサヨナラ押し出し四球で敗戦。今月に入ってから未勝利が続き、貯金もついに「1」まで減少してしまいました。