須田景凪、初の台北公演でファンと約束の瞬間!「海外のリスナーに恩返しができた」感動のライブを徹底レポート
「ずっと来たかった」須田景凪、熱狂の初台湾公演でファンとの絆を証明
2026年5月30日、須田景凪が自身初となる台北公演「須田景凪TOUR2026“GLIMMER”」をLegacyTaipeiで開催しました。チケットは完売となり、会場は開演前から熱気に包まれていました。ライブ中、須田は中国語でファンに挨拶を交わし、1000人を超える現地のオーディエンスと一体となってステージを盛り上げました。「ツアーの最後を台北にできて本当にうれしい」と語る須田の表情からは、このライブにかける強い思いが伝わってきました。
サカナクションがMAJ2026で8冠達成!山口一郎が語る「世界で戦うための鍵」とは?
国内最大規模の国際音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN2026(MAJ)」が6月13日に開催され、サカナクションが計8冠という圧倒的な快挙を成し遂げました!楽曲「怪獣」での最優秀楽曲賞受賞をはじめ、ロック部門やアートワーク、さらにはライブ制作スタッフの功績を称える部門まで、まさにサカナクション一色の夜となりました。
サカナクションがMAJ2026で圧巻の8冠!山口一郎が語った「ライブ」への熱い想いとは
活動休止からの完全復活!サカナクションが国内最大級の音楽賞で8冠を達成
国内最大規模の国際音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN(MAJ)2026」が13日に開催され、サカナクションがなんと8冠という快挙を成し遂げました!主要部門である「最優秀楽曲賞」に選ばれた『怪獣』をはじめ、ロック楽曲賞やアニメ楽曲賞、さらには制作サイドの照明やMV、アートワーク部門まで総なめにする結果となりました。ボーカルの山口一郎さんは、自身のうつ病公表という困難な時期を乗り越え、活動休止から復帰後最初に書いた楽曲である『怪獣』が評価されたことに「まだまだ頑張れると勇気をもらった」と万感の思いを語っています。
須田景凪、初の台北公演で現地ファンと感涙の対面!「ずっと恩返ししたかった」
念願の台北でチケット完売!現地の熱気に包まれた初ライブ
2026年5月30日、須田景凪が自身初となる台北公演「須田景凪TOUR2026“GLIMMER”」をLegacyTaipeiで開催しました。チケットは完売となり、会場には1000人を超えるファンが駆けつけました。須田は公演前に楽しみにしていた小籠包に舌鼓を打ち、憧れだった九份を訪れるなど、台湾の文化を存分に堪能。ステージ上では中国語で挨拶を交わす場面もあり、会場は最初から最後まで熱狂の渦に包まれました。
剣持刀也の横浜愛がついに実る!Kアリーナライブグッズ「剣持ハーバー」が激アツすぎると話題に
長年の「横浜愛」が形に!ついに「剣持ハーバー」が誕生
2026年10月11日、ついにKアリーナ横浜にて開催される剣持刀也リアルソロライブ【虚空狂宴】。ライブ開催に向けて公開されたグッズ情報が、ファン(剣持刀也リスナー)の間で大きな盛り上がりを見せています。中でも注目を集めているのが、横浜銘菓「横濱ハーバー」とコラボした「剣持ハーバー」です。バーチャル神奈川出身で、活動当初から「みなとみらい愛」を語り続けてきた剣持さんにとって、まさに悲願のコラボといえるでしょう。
LUNASEA「ROSIER」の過去映像にファン涙…真矢さんのドラム姿に「泣いちゃう」「最高のドラマー」の声
突然の別れに反響、CDTVで流れたLUNASEAの名曲に想いを寄せるファンが続出
8日に放送されたTBS系音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』にて、LUNASEAの伝説的な名曲「ROSIER」のライブ映像がオンエアされました。番組内の人気企画「青春ソング3時間スペシャル」で、40代・50代が選ぶ青春の1曲として紹介されたこの映像には、今年2月17日に56歳という若さで惜しまれつつこの世を去った、LUNASEAのドラマー・真矢さんの姿がしっかりと収められていました。
伝説の名曲は彼らから生まれた。映画『イミディエイト・ファミリー』公開決定!本編映像と豪華著名人のコメントが解禁
70年代音楽シーンを影で支えた「最強のセッション・チーム」の素顔に迫る
70年代から80年代にかけて、世界を魅了した「ウェストコースト・サウンド」。ジェームス・テイラーやキャロル・キングといった伝説的アーティストの背後で、その魔法のようなサウンドを支え続けた4人のミュージシャンがいたことをご存知でしょうか。ギターのダニー・コーチマーとワディ・ワクテル、ベースのリーランド・スクラー、そしてドラムのラス・カンケル。彼らを描いた音楽ドキュメンタリー映画『イミディエイト・ファミリー』が、6月19日にいよいよ公開されます!
ケラーニが最新アルバム『KEHLANI』で証明した「人間らしさ」の復権。90sR&Bが現代に蘇る
均質化したポップミュージックへの回答、ケラーニが取り戻した「揺らぎ」とは
現代のヒットチャートを席巻するのは、オートチューンで整えられた、誰が聴いても分かりやすいポップスばかり。そんな中、4月24日の自身の誕生日にリリースされたケラーニ(Kehlani)のセルフタイトル・アルバム『KEHLANI』は、あえてその流れに逆らうような「攻め」の姿勢を見せました。本作は、90年代からゼロ年代のR&Bが持つ特有のハーモニーや複雑なコードワークを、現代の感性で鮮やかに蘇らせた傑作です。サブスク時代の効率重視の音楽作りの中で削ぎ落とされてきた「人間臭い揺らぎ」を、彼女はあえて現代に呼び戻したのです。
「バナナエフエム」の愛称で親しまれるエフエム和歌山!地域に寄り添うラジオの魅力とは?
リスナーとの距離が近い!「バナナエフエム」の愛称で愛される秘密
和歌山県和歌山市を中心に放送しているコミュニティーFM局「エフエム和歌山」をご存知でしょうか?周波数87.7メガヘルツにちなんで「バナナ(877)エフエム」と呼ばれ、地元の人々から絶大な支持を集めています。パーソナリティーにアーティストや猟師など多才なメンバーが揃っているのも特徴。朝の帯番組を担当する宇和千夏さんは、一人ですべての放送業務をこなすこともあり、「リスナーとの距離が近いのが一番の魅力」と語ります。リスナー同士の橋渡し役として、街の空気感や情報を共有する存在になっているのです。
山下達郎、ソロデビュー50周年!名曲誕生の裏側にあった「こだわり」とは?
「夏だ、海だ、タツローだ」の秘密は音作りにあり!50年の軌跡を振り返る
日本を代表するシンガーソングライター・山下達郎さんが、ついにソロデビュー50周年を迎えました!これを記念して、TOKYOFMの特別番組「JFNスペシャル2026山下達郎50周年記念SundaySongBook増刊号」が放送され、ファンにはたまらない貴重なエピソードが語られました。長年愛され続ける「夏ソング」の秘密について、本人が「風が吹いているような音作りを意識していた」と明かすなど、音楽ファンならずとも聞き逃せない内容となっています。