「名探偵プリキュア!」LINEスタンプ配信開始!あんなやキュアアンサーの全40種が登場
待望の「たんプリ」LINEスタンプが配信スタート!日常使いから名台詞まで勢揃い
アニメファンの間で話題沸騰中の「名探偵プリキュア!」(通称:たんプリ)から、待望の公式LINEスタンプが登場しました!1999年にタイムスリップした主人公・明智あんなが、名探偵キュアアンサーとして活躍する本作の魅力がギュッと詰まった全40種類がラインナップされています。
INIメンバーの素顔を暴露!写真集『Vivalavita』記念座談会で明かされた愛すべきクセとは?
仲良しすぎるINIメンバーの意外な習慣をファンへお届け!
結成5周年を迎え、さらなる飛躍を続けるグローバルボーイズグループINI。講談社から発売されるイタリアロケ写真集『Vivalavita』の発売を記念し、メンバーの池﨑理人さん、髙塚大夢さん、藤牧京介さん、松田迅さんの4人が登場しました。今回の座談会では、ファン必見の「メンバーだからこそ知っている愛すべきクセ」をこっそり暴露。撮影中の和気あいあいとした雰囲気そのままに、メンバーの飾らない日常が明かされました。
JO1が魅せる“やわらかい”世界観!新CM発表会で白岩瑠姫がメンバーNo.1の美髪をアピール
JO1がブランドアンバサダーを務める「Sorule(ソルレ)」の新CMが公開!
3月12日、人気グローバルボーイズグループのJO1が、セルフケアブランド「Sorule(ソルレ)」の新CM発表会に登壇しました。リブランディングされた新コンセプトは「理想の髪の正体は、やわらかさでした」。イベントでは、メンバーたちが新コンセプトに合わせてナチュラルでやわらかなスタイリングを披露し、会場を魅了しました。CM内ではメンバーが宙に浮く幻想的な演出もありますが、川尻蓮は「トランポリンを何度も飛ぶハードな撮影でしたが、素敵なCMに仕上がって感動しました」と撮影秘話を語りました。
歴史ある共同売店がカフェに再生!今帰仁村・運天原の「Cafe結の実」で味わう沖縄コーヒー
80年以上の歴史を紡ぐ「運天原共同売店」が、新たな交流の場へ
沖縄の今帰仁村運天原に、80年以上の歴史を持つ「運天原共同売店」の建物を活かした新スポット「運天原共同売店Cafe結の実」が5月30日にオープンしました。地域住民に長年愛されてきた「共同売店」という名称と、昔ながらの温かい雰囲気をそのまま残したこのカフェ。店主の由居広海さんが「地域の人たちの交流の場になれば」という思いを込めて、空き店舗となっていた場所を再生させました。沖縄独自の文化である共同売店の歴史を感じながら、ゆったりとした時間を過ごせる注目のスポットです。
6月10日は時の記念日!藤枝市で明治・昭和のレトロ時計&平和を願うパズル時計の展示会が開催中
時の流れを感じるレトロな空間へ。大旅籠柏屋で「珍しい時計展」がスタート
6月10日は「時の記念日」。日本で初めて時計が時を刻んだとされる記念すべき日にちなみ、静岡県藤枝市にある歴史情緒あふれる「大旅籠柏屋(はたごかしわや)」では、現在、非常に珍しい時計を集めた特別展示会が開催されています。明治後期から昭和初期にかけて愛用されていた振り子時計など、全25点が並ぶ会場は、まるでタイムスリップしたかのような雰囲気です。
江戸の音が聞こえる?福岡・天神の老舗時計店で「和時計」の特別展示がスタート
一生に一度の貴重な体験!江戸時代の「時」を感じる展示会
福岡市・天神の「新天町商店街」にある時計・宝飾店「ハナブサ」で、今、歴史ファンや時計好きの間でひそかな注目を集めている展示があります。それは、江戸時代に使われていたという5つの「和時計」。6月10日の「時の記念日」に合わせて行われているこの展示ですが、実は今見ておくべき特別な理由があるのです。
【福岡・天神】まるで江戸時代にタイムスリップ!300年前の「和時計」が今も時を刻む貴重な特別展が開催中
300年前の技術に感動!「博物館レベル」の和時計が福岡で公開
6月10日の「時の記念日」に合わせ、福岡市の新天町商店街にある老舗時計店「ハナブサ」で、非常に貴重な「和時計」の特別公開がスタートしました。今回展示されているのは、なんと今から約300年前の元禄年間後期に作られたとされる「櫓時計(やぐらどけい)」です。おもりが落ちる力を利用した仕組みで、今も現役で時を刻み続けているというから驚きです。「チーン」という江戸時代の人々と同じ音色を、令和の現代に聞くことができる非常に贅沢な機会となっています。
【F1モナコGP予選】ストロールがまさかの最後列22番手!「走っていて楽しくない」と本音を吐露
週末を通じて改善できず、ストロールが語った「限界」
世界最高峰のモータースポーツ、F1モナコGPの予選が行われましたが、アストンマーティンのランス・ストロールにとっては非常に厳しい結果となりました。ストロールは予選で最後列22番手という結果に終わり、決勝に向けて暗雲が立ち込めています。本人も「週末を通してずっと同じ問題に苦しんでいた」と振り返るように、マシンセッティングの迷宮から抜け出せない様子がうかがえます。
【F1第6戦モナコGP予選】ガスリーが執念の激走!Q3進出ドライバーたちが語る「魔のモナコ」の洗礼
限界ギリギリの攻防!ガスリーが明かした「壁をかすめる」ほどの渾身アタック
2026年F1第6戦モナコGPの予選が行われ、中団グループはまさに一歩も引けない激しい攻防戦となりました。なかでも9番手を獲得したアルピーヌのピエール・ガスリーは、会心のラップを振り返り「ものすごくアドレナリンが出た。たくさんリスクを冒して、あちこちでウォールにかすったんだ!」と語り、モナコ特有の緊張感の中で限界まで攻め抜いたことを明かしました。現時点では上位4チームの壁が厚いものの、チーム一丸となってマシンを仕上げ、見事にQ3進出という最高の結果を手にしました。
ハミルトンとアロンソが語る「今のF1は楽しくない」──ベテランたちが不満を抱える理由とは?
過去最高のマシンは2020年?ハミルトンが感じている「グリップ不足」の違和感
F1のレジェンドであるルイス・ハミルトン(フェラーリ)が、現在のF1マシンに対する本音を明かしました。モナコGPの予選で3番手につけたハミルトンですが、インタビューでは「ここを走ってきたマシンの中で、最も好きではない部類」と厳しい評価を下しています。彼が指摘するのは、過去のマシンと比較した際の「圧倒的なグリップ不足」です。2007年や2008年当時のような軽快な走りとメカニカルグリップの高さこそがF1の醍醐味だったと語り、ファンにとってもドライバーにとっても「2020年頃が最も楽しかった時期」であると振り返りました。近年のレギュレーション変更により、マシンが大きく重くなったことで、ドライバーたちが感じている「操る楽しさ」が薄れているのかもしれません。