【阪神】劇的すぎるサヨナラ!佐藤輝明&大山悠輔の「2者連発」で首位の意地を見せる
恐怖のクリーンアップが炸裂!9回裏に起こした奇跡の逆転劇
18日に行われた阪神対ヤクルト戦(京セラドーム大阪)、首位・阪神タイガースが驚異的な粘りを見せました。1点ビハインドで迎えた9回裏、1死から打席に立ったのは佐藤輝明選手。ヤクルト・清水投手から放った打球は右中間スタンドへ吸い込まれる同点ソロホームランとなりました。興奮冷めやらぬ中、続く4番・大山悠輔選手が左越えへのサヨナラホームラン!なんと2者連続のアーチで試合をひっくり返し、今季5度目の劇的な勝利を飾りました。
東野幸治MC「アニメダマ」ゲストは誰?SNSで“美しい目”の主を巡り予想合戦が過熱!
「この瞳はまさか…?」SNSで話題沸騰中のゲストは一体誰?
フジテレビ系で放送中のアニメ紹介番組「アニメダマ」が、今ネット上で大きな盛り上がりを見せています!MCを務めるのは、熱いエンタメ愛で知られる東野幸治さん。5月28日(木)の放送を控え、番組公式SNSが投稿した「スタジオゲストの目元写真」がファンの間で大喜利状態の予想合戦に発展しています。「この伏せられた瞳は…りゅちぇ(なにわ男子・大西流星くん)では?」「いや、嶺亜くん(7MEN侍・中村嶺亜くん)じゃない?」と、特にアイドルファンを中心に推測が飛び交い、放送前から期待値が急上昇しています。
KEYTOLITが今冬ユニバーサルミュージックからCDデビュー決定!ファンクラブイベントで涙の発表
ファンも感涙!増上寺で明かされた待望のCDデビュー
今、最も勢いに乗るグループKEYTOLITが、ついにメジャーの舞台へ駆け上がります!8月17日、東京の大本山増上寺にて開催されたファンクラブ限定イベントの中で、今冬ユニバーサルミュージックよりCDデビューすることがサプライズ発表されました。プロジェクションマッピングによる幻想的でドラマチックな演出の中、メンバーたちがステージ上で抱き合い、喜びを分かち合う姿に、会場は大きな歓声と涙に包まれました。
【ジャックルマロワ賞】日本国内の馬券売り上げが17億円超え!海外競馬への関心の高まりが鮮明に
日本から熱視線!ジャックルマロワ賞の馬券売り上げが17億円を突破
8月16日、フランスのドーヴィル競馬場で開催された世界的なG1レース「ジャックルマロワ賞(芝1600メートル)」。日本でも大きな注目を集めたこのレースですが、JRAを通じて発売された日本国内の馬券売り上げが、合計で17億4215万300円に達したことが分かりました。
竹内涼真が札幌競馬場に降臨!「風を感じながら」札幌記念プレゼンターでファンを魅了
札幌競馬場が熱狂!竹内涼真がプレゼンターとして登場
8月16日、札幌競馬場で開催されたGⅡ「札幌記念」に、JRAのプロモーションキャラクターを務める俳優の竹内涼真さんが登場しました。爽やかなルックスで会場を訪れた竹内さんは、メインレースの表彰式でプレゼンターを担当。見事優勝を果たしたシェイクユアハートと、鞍上の古川吉洋騎手を笑顔で祝福しました。
「今日も荒ぶってる」甲子園中継で話題!三重高校の“超高音”トランペットが凄すぎると視聴者衝撃
試合展開より気になる?三重高校の「異次元」トランペットがネットでトレンド入り
第108回全国高校野球選手権大会の熱戦が続く甲子園球場。8月15日に行われた3回戦、三重(三重)対履正社(大阪)の一戦で、試合内容以上に注目を集めた存在がいました。それは、三重高校のアルプス席から響き渡る「超絶ハイトーンのトランペット」です。
【甲子園新記録】横浜・織田翔希が156キロを計測!平均151.4キロの衝撃投球にプロも注目
高校生の枠を超えた剛腕!横浜・織田翔希が甲子園史上最速記録を更新
夏の甲子園でとんでもない怪物が誕生しました。第108回全国高等学校野球選手権の9日目、横浜高校の織田翔希投手(3年)が日南学園との試合で、なんと甲子園史上最速となる156キロを叩き出しました。スタンドがどよめく中、彼の凄まじい進化が止まりません。
【甲子園】「点差以上の激闘」日南学園ナインの涙にSNSで感動の嵐!監督の神対応も話題に
優勝候補・横浜相手に一歩も引かなかった日南学園の健闘
夏の甲子園、2回戦で強豪・横浜高校と激突した日南学園。試合結果は10-1で敗戦となりましたが、ネット上では「点差以上に熱い試合だった」と大きな反響を呼んでいます。序盤から中盤にかけては、まさに互角の戦い。日南学園は4回に下川選手の適時打で同点に追いつくなど、優勝候補の横浜を最後まで苦しめました。特に6回の無死満塁という絶好のチャンスを作り出した粘り強さには、多くの野球ファンが胸を熱くしました。その後、横浜の超高校級エース・織田投手の156キロの直球を前に得点を奪えず、終盤に力尽きた形となりましたが、その戦いぶりは間違いなく甲子園の歴史に残る名勝負の一つといえるでしょう。
佐々木朗希に何が?突然の「制御不能」で押し出し連発…現地実況も嘆いたブルワーズ戦の悪夢
3回までは完璧…突如訪れた制球難に現地メディアも困惑
日本時間14日、ドジャースの佐々木朗希投手が本拠地でのブルワーズ戦に先発登板しました。3回まではわずか1安打無失点と圧巻のピッチングを見せていた佐々木投手でしたが、4回にまさかの大乱調が訪れます。2死満塁の場面で8番、9番打者に対して2者連続の押し出し四球を与えてしまい、実況からは「ササキは制御不能です」と厳しいコメントが飛び出す事態となりました。
【W杯】ブラジル戦の会場に江頭2:50が降臨!「レジェンド集結もこっちはエガちゃん」とSNS大爆笑
完全アウェーのスタジアムに響き渡る“エガちゃんコール”
北中米W杯の決勝トーナメント1回戦、日本対ブラジル戦が行われた米ヒューストン競技場に、あのお笑いタレント江頭2:50がサプライズ登場し、現地のみならずSNS上でも大きな話題となっています。ブラジルサポーターが9割を占めるという完全アウェーの状況下、フジテレビ系「LiveNewsα」の中継にリポーターの隣でしれっと姿を現した江頭は、トレードマークの金色の全身タイツ姿で登場。カメラに向かって「日本対ブラジル、3-2で日本が勝つぞー!」と渾身の叫びを披露し、周囲のファンを大いに盛り上げました。