DeNA戦で中継に抜かれた美女は誰?「=LOVE」瀧脇笙古だと判明し話題に
「かわいすぎる」とSNSで騒然!カメラに抜かれたDeNAファンは人気アイドルだった
5日、横浜スタジアムで行われたプロ野球・DeNA対ソフトバンク戦のテレビ中継で、一人の女性ファンが映り込み、ネット上で「あの可愛い子は誰?」と大きな話題を呼びました。3回に筒香嘉智選手がヒットを放った際、ユニフォーム姿で喜ぶ様子がカメラに抜かれると、その美貌からSNSで瞬く間に拡散。視聴者からは「コネとかじゃなく普通に観戦してるのが好感度高い」「そりゃ可愛いわけだ」と納得の声が相次ぎました。
【北中米W杯】権田修一の「GK目線」解説が神回と話題!引退後の転身に期待大
現役GKならではの視点と巧みな言語能力が視聴者を魅了
カタールW杯で日本代表の正守護神として活躍した権田修一選手(ヴィッセル神戸)が、北中米W杯予選の解説で見せた「プロすぎる分析」がネット上で大きな話題となっています。DAZNでの中継に出演した権田選手は、元日本代表選手としての経験と、GKという特殊なポジションならではの鋭い洞察力を存分に発揮しました。
【衝撃】資産17兆円のビル・ゲイツがW杯観戦!コーラを飲む姿にネット騒然
豪華すぎる観客席!スタジアムがスターの巣窟に
北中米ワールドカップ(W杯)の米国―パラグアイ戦が行われたロサンゼルスのスタジアムで、信じられないような光景が目撃されました。中継カメラが客席を抜くたびに、世界的な大物セレブが次々と登場し、SNSを中心にネット上がお祭り騒ぎとなっています。
スペースXが史上最大のIPOで上場!イーロン・マスクが語る「人類が火星へ行く未来」
ついに上場!スペースXの快進撃が止まらない
2024年6月12日、イーロン・マスク氏率いる宇宙開発企業スペースX(SpaceX)が、ついにナスダック市場に上場しました。ティッカーシンボルは「SPCX」。今回のIPO(新規株式公開)で調達した資金はなんと約12兆円という驚異的な規模で、サウジアラムコの記録を塗り替え、史上最大のIPOとなりました。時価総額は283兆円を超え、テスラをも凌ぐ米国屈指の巨大企業が誕生したことになります。
【巨人】ドラ1竹丸和幸の「かわいすぎる」素顔にファン悶絶!先輩・田中瑛斗が明かす驚きの力感とは?
ルーキー竹丸和幸がキャンプで魅せる「ニコニコ力」!田中瑛斗との仲良し対談が話題
プロ野球・巨人の春季キャンプが佳境を迎える中、注目を集めているのがドラフト1位ルーキーの竹丸和幸投手です。今回、キャンプ中継の人気企画「エイトピア」に登場した竹丸投手ですが、先輩である田中瑛斗投手から「とにかくかわいい!」と絶賛される一面を見せました。24歳の誕生日を迎えたばかりのフレッシュな姿に、早くも多くのファンが注目しています。
【W杯】主審の「秘密兵器」が凄すぎる!ウェアラブルカメラ映像にファン大興奮
まるで選手目線?主審の「ウェアラブルカメラ」が新時代の観戦体験を実現
2026年の北中米ワールドカップ(W杯)がついに開幕!メキシコ対南アフリカの初戦が大きな盛り上がりを見せていますが、試合内容以上にファンの注目を集めたのが、主審を務めたブラジル人審判、ウィルトン・サンパイオ氏の「いで立ち」です。なんと、頭部にウェアラブルカメラを装着してジャッジを下していたのです。
【世界初公開】サグラダ・ファミリア「イエスの塔」が完成!NHK特別番組でその全貌が明らかに
144年の時を経てついに完成!サグラダ・ファミリア「イエスの塔」の全貌
スペイン・バルセロナが誇る世界遺産「サグラダ・ファミリア」に、歴史的瞬間が訪れました。着工から144年、ついにメインタワーである「イエスの塔」が完成したのです。高さ172.5メートルを誇るこの塔の完成により、サグラダ・ファミリアはドイツのウルム大聖堂を抜き、ついに世界一高い教会となりました。ガウディの情熱が詰まったこの建築は、約10年後の全体完成に向け、着実にその姿を変えています。
【伝説のボクサー】ガッツ石松さん死去、76歳。波乱万丈な人生と「バナナ」にまつわる意外なエピソード
中学時代は番長?ボクシングを志した意外な理由とは
元WBC世界ライト級王者であり、タレントとしても国民的な人気を誇ったガッツ石松さんが、肺炎のため76歳で亡くなりました。栃木県で生まれ育った少年時代は、新聞配達や農作業で家計を支える苦労人。中学時代には「番長」として知られ、家裁に呼び出されるほどのやんちゃぶりだったといいます。そんな彼がボクシングの道へ進んだきっかけは、金持ちの家のテレビで目にしたボクシング中継。「ケンカと同じボクサーで見返してやる」という強い決意が、伝説の始まりでした。
「彼は1人、違う山にいる」大谷翔平、159キロの剛速球を逆方向へ叩き込む衝撃の12号!
9回に放った驚愕の12号弾!敵地も騒然としたその破壊力
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても世界中の野球ファンを驚かせました。日本時間11日に行われた敵地でのパイレーツ戦。「1番・投手兼DH」という二刀流で先発出場した大谷選手は、敗色濃厚な9回の打席で意地の第12号ツーランホームランを放ちました。左中間スタンドのブルペンへ突き刺さったその打球は、飛距離約125.6メートルを記録。試合を中継した現地の放送席も「彼は1人、違う山にいる」と、その別格のパフォーマンスを絶賛しました。
大谷翔平にファン騒然…マウンドで見せた「指の異変」に心配の声が続出
7回途中まで好投も…右手を気にする仕草にファンが反応
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間11日に行われたパイレーツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場しました。7回途中まで6安打4失点と粘りのピッチングを見せ、勝利投手の権利を手にしたものの、試合中に見せたある仕草がファンの間で大きな注目を集めています。