【速報】サンフレッチェ広島・大迫敬介選手が海外移籍へ!チーム離脱を発表
日本代表の守護神がついに海を渡る!大迫敬介選手が海外挑戦へ
サンフレッチェ広島のゴールマウスを守り続けてきた大迫敬介選手が、海外移籍を前提としてチームを離脱することが発表されました。現在実施中の宮崎キャンプを離れ、今後は移籍に向けた具体的な手続きへと進むことになります。
【バレー男子NL】日本が完全アウェーの中国を撃破!準決勝進出でメダルへ王手!
完全アウェーを跳ね除け、日本男子がベスト4へ進出!
バレーボール男子ネーションズリーグ(NL)の決勝ラウンドが、中国・寧波でついに開幕しました。予選全勝という圧倒的な成績で首位通過した日本代表(龍神NIPPON)は、準々決勝で開催国・中国と激突。完全アウェーという厳しい環境の中、見事に3-1で勝利を収め、ベスト4進出を果たしました!
【歴史的快挙】カージナルス・ジョーダン・ウォーカーが敵地で大逆転!初のホームランダービー制覇
日本時間7月14日、メジャーリーグの祭典「MLBホームランダービー」で、セントルイス・カージナルスの若きスター、ジョーダン・ウォーカーが衝撃の優勝を飾りました。カージナルスの選手としては球団史上初の快挙となります。通算本塁打数わずか49本というキャリアの中で、24歳のスラッガーが頂点に立ちました。
ラウールが悲願の世界大会へ!「Bumpy」再始動の裏側と真っ直ぐな想い<それスノ>
1年4カ月の悔しさを糧に。ラウール、再び世界へ挑戦!
TBS系で放送中の「それSnowManにやらせて下さい」にて、SnowManのラウールさんがダンスの世界大会出場を目指す様子が大きな話題を呼んでいます。かつて実力派ダンサーのほなつ・ゆいな姉妹と結成したチーム「Bumpy」で世界大会への出場権を手にするも、自身のケガで無念の辞退を経験したラウールさん。今回、その「心残り」を払拭すべく、「本当の意味でラストの挑戦」として再び世界を目指す姿が公開されました。
【F1ハンガリーGP】アントネッリが崖っぷちから3位表彰台!ノリス今季初優勝で波乱の展開に
まさかのグリッド降格から表彰台へ!アントネッリが独走態勢を固める
2026年F1第11戦ハンガリーGPは、まさに予想外の連続でした。ポール・トゥ・ウインで今季初勝利を飾ったのはマクラーレンのランド・ノリス。前年王者の意地を見せ、見事なレース運びでトップチェッカーを受けました。そして、今回一番の注目を集めたのがメルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリです。予選でのペナルティにより7番グリッドからのスタートとなりましたが、我慢の走りで3位表彰台を確保。ライバルたちが足踏みする中、選手権首位としての強さを見せつけました。
【F1ハンガリーGP】ランド・ノリスが待望の今季初優勝!劇的なレース展開を振り返る
マクラーレンのランド・ノリスが圧倒的な走りで今季初勝利!
夏休み前最後の戦いとなったF1第11戦ハンガリーGP。ハンガロリンクの熱い戦いを制したのは、マクラーレンのランド・ノリスでした!ポールポジションからスタートしたノリスは、チームメイトのオスカー・ピアストリとの激しいトップ争いやレース中のアクシデントを乗り越え、今季初優勝という最高の形で前半戦を締めくくりました。チェッカーフラッグを受けた際には、2位以下に15秒もの大差をつける圧巻のパフォーマンスを披露しています。
【ABCお笑いグランプリ2026】優勝はゼロカラン!涙の優勝劇と「アメリカ過ぎる」祝福にスタジオ爆笑
エントリー583組の頂点!ゼロカランが悲願の優勝を果たす
2026年6月26日、若手芸人の登竜門として知られる『ABCお笑いグランプリ2026』が開催されました。熾烈な予選を勝ち抜いた583組の中から、見事王者に輝いたのは吉本興業所属のゼロカランです!決勝戦では、金魚番長や豆鉄砲といった実力派コンビを相手に、抜群の漫才で審査員を唸らせ、賞金100万円を手にしました。
【速報】東京フォーミュラEで再びゲリラ豪雨!FP3が中止、会場は緊迫の避難指示
まさかの雷雨で練習走行がキャンセルに
2026年7月26日、東京・有明の東京ビッグサイト周辺で開催中の「ABBFIAフォーミュラE世界選手権東京E-Prix」。現地を襲った突然のゲリラ豪雨と落雷の影響により、13時30分から予定されていたフリープラクティス(FP)3が中止となる事態が発生しました。
石川遼が好調!コーンフェリーツアーで首位と4打差の7位に浮上【エバンズ・スカラーズ招待】
優勝争いに名乗り!石川遼が攻めのゴルフで決勝ラウンドへ
米国男子下部コーン・フェリーツアー「エバンズ・スカラーズ招待」の第2ラウンドが、イリノイ州のザ・グレンクラブで行われました。注目を集める石川遼選手は、この日も圧巻のプレーを見せました。6位からスタートした石川選手は、1イーグル・4バーディ・1ボギーの「66」でホールアウト。トータル11アンダーまでスコアを伸ばし、首位と4打差の7位タイで週末の決勝ラウンドに駒を進めました。
【東京E-Prix】雨の夜に輝いたのはマヒンドラ!モルタラが首位発進、波乱のナイトレースが開幕
2026年7月24日、ついに今年で3回目となる「東京E-Prix」が幕を開けました!会場の東京ビッグサイト周辺は、今年から初のナイトレース仕様となり、幻想的なライトアップが施されています。しかし、そんな華やかな雰囲気とは裏腹に、当日はあいにくのゲリラ豪雨に見舞われるという波乱のスタートとなりました。