『ポケモンGO』日本リリースから10周年!現実世界を冒険するトレーナーの軌跡と進化を振り返る
世界を変えた「位置情報ゲーム」の金字塔
2016年7月22日、日本中に『ポケモンGO』の旋風が巻き起こってから、ついに10周年を迎えました。Nianticと株式会社ポケモンが共同開発した本作は、スマホの画面を通して現実世界にポケモンたちが現れるという、かつて夢見た「もしも街中にポケモンがいたら」を実現させた画期的なアプリです。リリース当時、対応機種に合わせてスマホを買い替えてまで遊び始めたというトレーナーも多いのではないでしょうか。
【ジェフ千葉】伝統と革新の融合!35年前の「伝説のデザイン」が復活した新ユニフォームが話題
古河電工のルーツ「シマウマ柄」が復活!千葉の新ユニフォームがエモすぎる
2026-27シーズンからの秋春制移行で盛り上がるJリーグ。そんな中、17年ぶりにJ1の舞台へ帰ってきたジェフユナイテッド千葉が発表した新ユニフォームが、サッカーファンの間で大きな注目を集めています。今回のデザインは、クラブの歴史とルーツを深く掘り下げた、まさに「エモい」仕上がりとなっています。
【実写版モアナ】ドウェイン・ジョンソンと尾上松也が夢の共演!日米マウイが巨大太鼓でヒット祈願
日米のマウイ&モアナが東京に集結!ジャパンプレミアで奇跡のツーショット
2026年7月31日に公開を控える、ディズニーの名作を実写化した映画「モアナと伝説の海」。公開に先駆け、東京都内にて盛大なジャパンプレミアが開催されました。会場には、実写版でモアナを演じたキャサリン・ランガイアさんと、マウイ役のドウェイン・ジョンソンさんが登壇し、大きな歓声に包まれました。さらに日本版キャストであるME:IのTSUZUMIさん、歌舞伎俳優の尾上松也さんも駆けつけ、日米の豪華な顔ぶれが勢ぞろいする夢のようなステージとなりました。
高村智恵子の孤独と芸術に迫る。一人芝居『智恵子という名の檸檬』が9月に長野で上演決定!
伝説の女性・智恵子の魂を現代に描く「壮大な冒険」
高村光太郎の詩集『智恵子抄』で知られる智恵子の生涯を、新たな視点で再構築する一人芝居『智恵子という名の檸檬』~わたしの手からとつた一つの檸檬を~が、2026年9月22日(火・祝)と23日(水・祝)の2日間、長野県上田市の文化拠点「犀の角」で上演されます。本作は、演劇ユニット「髙山植物園」による第12回公演として制作され、企画・出演をシアターランポンの下地尚子が、作・演出を髙山さなえが手がける注目の舞台です。
やんばるの精霊「ぶながや」の実在説?大宜味村で語られた70年前の衝撃体験
70年越しに明かされた「赤い髪の精霊」の正体
沖縄の豊かな自然が残る「やんばる」地域。その森には古くから精霊「ぶながや」が棲んでいるという伝説があります。先日、ぶながやの里として知られる大宜味村の謝名城(じゃなじょう)にて、実際にぶながやを目撃したという貴重な体験談を語るお話会が開催されました。86歳の語り手・前田國男さんが明かしたその不思議な体験に、会場を埋め尽くした約80人の参加者は引き込まれていました。
1970年代の香り漂うシックな一台。アルファ・ロメオ『ジュニア・イブリダ』限定モデル「アヴォリオ・クラシコ」が80台限定で登場!
往年の名車を彷彿とさせる「ガレリア・アイボリー」を纏った特別なジュニア
アルファ・ロメオから、またしてもファン垂涎の限定車が登場しました。今回発表されたのは、コンパクトSUV「ジュニア・イブリダ」をベースにした「アヴォリオ・クラシコ(AvorioClassico)」。全国80台限定という非常に希少なモデルで、1970年代のアルファ・ロメオを象徴するアイボリーカラーを現代的に解釈した、上品でクラシックな佇まいが魅力です。
【悲報】「Tokyo7thシスターズ」が8月12日にサービス終了へ。10年の歴史に幕
「ナナシス」ついに完結。2014年から続く伝説のアイドルゲームが終了
スマートフォン向けアイドル育成リズム&アドベンチャーゲーム「Tokyo7thシスターズ(通称:ナナシス)」が、2024年8月12日14時59分をもってサービスを終了することが発表されました。2014年の配信開始から約10年にわたりファンから愛されてきた名作が、ついにその歴史に幕を下ろすこととなります。
【甲子園】拓大紅陵、34年ぶりの初戦突破!千葉県勢22年ぶりの「1対0」完封勝利に歓喜
歴史が動いた!拓大紅陵が緊迫の投手戦を制し、34年越しの初戦突破
第108回全国高等学校野球選手権大会の大会8日目、聖地・甲子園が大きな興奮に包まれました。第1試合に登場した拓大紅陵が佐賀商との接戦を1対0で制し、なんと34年ぶりとなる初戦突破という快挙を成し遂げました!両校の投手が譲らない緊迫した投手戦となったこの試合、最後まで守り抜いた拓大紅陵ナインの粘り強さが光る、まさにメモリアルな一戦となりました。
【甲子園】拓大紅陵のアルプスに響く新曲「走れ紅陵」!伝統を紡ぐ吹奏楽部の熱い夏
名物顧問が書き下ろした新曲に注目!
夏の甲子園、アルプススタンドを揺らす拓大紅陵の応援に今年も注目が集まっています。大会8日目の12日、吹奏楽部約95名が力強い演奏を響かせました。今回の注目は、今年度、吹奏楽部顧問の吹田(ふきた)正人教諭が書き下ろした新曲「走れ紅陵」です。1985年から同校で指揮を執る吹田教諭は、「チャンス紅陵」など数々の名応援曲を生み出してきた伝説的な存在。通算51曲目となる今回の新曲は、粘り強く戦う選手たちの背中を後押しするため、応援する側の熱い思いが詰め込まれています。
【新型Zが伝説の姿に】本物の240ZG所有者が生んだ「500ZG」がカッコよすぎる!
往年の名車「240ZG」の魂を現代のRZ34で完全再現!
今、自動車ファンの間で大きな話題となっているのが、三重県のカスタマイズショップ「クルウチ」が手がけるコンプリートカー「500ZG」です。ベースとなっているのは日産の最新モデル「フェアレディZ(RZ34型)」。熱狂的なZ愛を持つ代表の久留内さんが、「本物の240ZGを普段使いするのは難しいが、その憧れのスタイルを現代の性能で楽しみたい」という強い想いから、このプロジェクトをスタートさせました。