佐野勇斗がミラコスタのスイートルームを自腹で!家族への「豪華すぎる親孝行」が話題に
ディズニーシーの夢の空間!佐野勇斗が公開したスイートルームの全貌とは
8月14日に公開された、5人組ボーカルダンスユニット「M!LK」の佐野勇斗さんによる公式YouTubeチャンネルの動画が大きな注目を集めています。動画内で佐野さんは、東京ディズニーランドの貸切イベントに出演した際、自費で家族を東京ディズニーシー・ホテルミラコスタに招待したことを告白。しかも予約したのは「スイートルーム2部屋」という、まさに規格外の親孝行ぶりがファンの間で「すごすぎる!」と話題になっています。
【ライブレポ】ICExが結成3周年!3000人のファンと豊洲PITで「放課後」の熱狂を共有
結成記念日にファンと特別な「放課後」を過ごしたICEx
2026年3月31日、8人組ダンスボーカルグループ・ICEx(アイス)が、結成3周年記念日を祝して東京・豊洲PITにて「ICEx3rdAnniversaryConcert2026"ICExAfterSchool"」を開催しました。パシフィコ横浜での完売公演に続くこのイベントには、2公演で3000人を超えるファンが集結し、グループの成長を共に分かち合いました。
ホテルに10人の住人が出現!ジャン・ジュリアンが手掛ける「ジャヌ東京」のアートな世界観
ホテルの日常にアートが紛れ込む?「PAPERPEOPLE」が東京にやってきた
今、感度の高い人々の間で話題になっているのが、麻布台ヒルズに誕生したラグジュアリーホテル「ジャヌ東京」で開催中のコラボレーション企画です。フランスの人気アーティスト、ジャン・ジュリアンが描き下ろした「PAPERPEOPLE」たちが、ホテルの至る所に“10人のゲスト”として登場しています。9月30日までの期間限定で、ホテル全体がまるで一つの大きなアート展示場に様変わりしているんです。
【ライブレポ】「原因は自分にある。」ライブツアー2026『輪廻の箱庭』が開幕!生バンド編成で魅せた究極の没入体験
4つの季節を巡る、文学的で幻想的なステージの幕開け
独自のコンセプチュアルな世界観でファンを魅了し続ける「原因は自分にある。」が、3月から4月にかけてライブツアー2026『輪廻の箱庭』を開催しました。今回のツアーは、文学に着想を得たEP『文芸解体新書』の世界観を色濃く反映しており、ステージ上には4つの季節を描いた幻想的な風景が広がりました。本記事では、3月17日に大宮ソニックシティ大ホールで行われた、圧巻のツアー初日公演の様子を余すことなくお届けします。
【明日放送】プリキュア5劇場版&「名探偵プリキュア」特番がTOKYOMXで放送決定!
2007年の名作映画「鏡の国のミラクル大冒険!」がテレビで蘇る
明日8月9日19時から、TOKYOMXにて劇場版「Yes!プリキュア5鏡の国のミラクル大冒険!」が放送されます。2007年に公開された本作は、西洋風テーマパークでココとナッツがさらわれたことをきっかけに、のぞみたちが「鏡の国」で自分たちと瓜二つのプリキュアと対峙するという、ファンにはたまらない冒険活劇です。当時の感動を再びテレビ画面で楽しめる貴重な機会を、ぜひお見逃しなく。
【大宮駅】日本酒×発酵で贅沢なひとときを!「発酵フェア」初開催の注目メニューまとめ
埼玉の老舗酒造「北西酒造」とコラボ!大宮駅で初の「発酵フェア」がスタート
8月17日より、JR大宮駅の『エキュート大宮/大宮ノース』にて、初の「発酵」をテーマにしたフェア「時を醸す贅沢〜カラダ悦ぶ発酵のめぐみ〜」が開催されます!古くから日本の食文化を支えてきた味噌や麹、日本酒といった「発酵食品」の魅力を再発見できる、大人女子やグルメな皆さんにぴったりのイベントです。今回は、地元・上尾市の老舗酒造『北西酒造』とコラボした限定メニューや、お酒好きにはたまらないペアリングまで見逃せない情報が満載です。
【今夜放送】夏の紅白!『うたであえたら2026』出演者・曲順・見どころを徹底解説!
豪華司会陣と34組のアーティストが競演!見逃せない「夏の音楽祭」が開幕
本日15日、NHK総合・BSP4Kにて放送される『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』。俳優の二宮和也さん、北川景子さん、Mrs.GREENAPPLEの大森元貴さんが司会を務めるこの番組は、まさに「夏の紅白」とも呼ぶべき豪華な祭典です。全国から寄せられた2万通を超えるリクエストをもとに、昭和・平成・令和の名曲を豪華アーティストが披露します。お盆の夜に、家族みんなで楽しめる最高の音楽体験となりそうです。
終戦から81年、金沢の石川護国神社で平和祈願祭 「戦争のない世の中」を次世代へ
金沢市で平和への祈り 遺族らが戦没者を追悼
8月15日の終戦の日、金沢市の石川護国神社にて、戦没者の冥福を祈る「平和祈願祭」が執り行われました。この場所には、戦争の犠牲となった4万4929柱の御霊が祀られており、毎年この日に平和への誓いを新たにしています。当日は遺族ら約200人が参列し、静かに手を合わせる姿が見られました。
16歳の高校生が誓う「平和のバトン」 祖父と共に歩む、戦争を語り継ぐ決意
戦争を知らない世代へ、届いた「平和への想い」
8月15日の終戦記念日、日本武道館で行われた「全国戦没者追悼式」。厳かな雰囲気の中、一人の女子高校生が平和への誓いを込めて献花を行いました。新潟県長岡市から参列した、高校2年生の金井里紗さん(16)です。彼女が今回、この式典に参列することを決めた背景には、祖父である勲さん(86)との深い絆と、決して忘れてはならない「家族の物語」がありました。
「戦争をすれば、犠牲になるのは自分たち」84歳の遺族が語る、戦争の記憶と平和への願い
一度も会えなかった父。戦後81年を迎えて抱く危機感とは
8月15日の「終戦の日」を前に、全国戦没者追悼式で遺族代表を務める金森武士さん(84歳)が取材に応じました。金森さんが生後わずか1週間で出征し、フィリピンで戦死した父・伊作さんの記憶をたどりながら、今の社会へ「戦争の風化」に対する強い危機感を語っています。