人気ゲーム「SEKIRO:SHADOWSDIETWICE」が劇場版アニメ化!2026年全国公開決定
戦国末期の忍びの世界を舞台にした大人気アクションアドベンチャーゲーム「SEKIRO:SHADOWSDIETWICE」(フロム・ソフトウェア)が、劇場版アニメ「SEKIRO:NODEFEAT」として2026年に全国公開されることが発表されました!
「名探偵プリキュア!」第7話:学校が迷路に!?あんな、新生活スタート!
大人気アニメ「プリキュア」シリーズ最新作『名探偵プリキュア!』の第7話「大変!学校が迷路!?」が、3月15日午前8時半からABCテレビ・テレビ朝日系で放送されます。今回は、新たな展開と手に汗握る迷路からの脱出劇が見どころです!
大物女優を救った“のり弁”の奇跡!ドラマ制作の裏側を描く漫画『ロケ弁の女王』に注目
テレビドラマの裏側で、現場の雰囲気を左右する意外な存在…それは、制作部が手配するロケ弁です。漫画『ロケ弁の女王』は、そんなテレビ業界の知られざる一面を、お弁当を通して描いた作品です。ドラマのクランクイン初日、主演女優の篠宮みきさんの緊張でピリついた現場を、新人制作部の俵米子さんが手配した津多屋の二段のり弁が救ったエピソードは、まさに奇跡的!
「葬送のフリーレン」シュタルクの“捨て身アタック”が話題沸騰!神作画と規格外の身体能力に視聴者大興奮
アニメ「葬送のフリーレン」第36話で、シュタルクの驚異的なアクションシーンが大きな反響を呼んでいます。建物から建物へ飛び移る規格外の身体能力と、神としか言いようのない作画が、視聴者を熱狂の渦に巻き込んでいます。
『葬送のフリーレン』CUT4月号表紙が話題!旅路のひとときを感じさせる描き下ろしビジュアルにファン歓喜
大人気アニメ『葬送のフリーレン』の特集号となる雑誌「CUT」4月号の描き下ろし表紙が公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。フリーレン、フェルン、シュタルクの穏やかな姿が切り取られた表紙は、まるで作品の世界に迷い込んだかのような温かさに包まれています。
大人気ファンタジー漫画「FAIRYTAIL」連載20周年!真島ヒロ先生が描き下ろしイラストを公開
国民的ファンタジー漫画「FAIRYTAIL(フェアリーテイル)」が、連載開始から20周年を迎えました!それを記念して、作者の真島ヒロ先生がナツ、ルーシィ、エルザ、グレイといった人気キャラクターたちの描き下ろしイラストを公開しました。
宮尾俊太郎が『パリに咲くエトワール』を絶賛!「芸術の力で国境を超えて輪が作れる」
3月13日全国公開のオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』のK-BALLETTOKYOコラボ特別試写会が3月3日に新宿ピカデリーで開催され、K-BALLETTOKYOの芸術監督を務める宮尾俊太郎さんが登壇しました。
マンガワン、原作者起用問題で第三者委員会設置!過去の事件と編集部の対応が焦点
マンガアプリ「マンガワン」で、過去に犯罪歴のある原作者を起用していた問題が発覚し、小学館が第三者委員会を設置することを発表しました。今回の問題は、読者の信頼を揺るがす深刻な事態となっています。
小学館「マンガワン」で新たな問題発覚!「アクタージュ」原作者が別名義で執筆、第三者委員会を設置へ
小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」を巡り、児童買春・ポルノ禁止法違反で逮捕・略式起訴された作家の別名義起用問題が拡大しています。3月2日、小学館は公式サイトで、新たに「アクタージュ」の原作者であるマツキタツヤ氏が別のペンネーム「八ツ波樹」で作品を執筆していた事実を公表し、謝罪しました。事態を重く見た小学館は、第三者委員会を設置し、真相究明を図る方針です。
INI佐野雄大、マンガ愛を爆発!「タテ読みマンガアワード」でオリジナルキャラも制作
INIの佐野雄大さんが、コミックナタリー主催のマンガ賞「タテ読みマンガアワード2025」の受賞式にゲスト審査員として登場し、そのマンガ愛を余すところなく発揮しました。2月18日に東京・KONAMIesports銀座studioで開催されたイベントの様子をレポートします。