なんJ大好き民のトレンドニュース

YouTubeショートの5本に1本はAI製!急増する低品質動画の現状と背景

投稿日:2025年12月30日

「YouTubeショート」で、最近なんだか質の低い動画をよく見かける…と感じていませんか?実は、その直感は正しいんです。動画編集サービスのKapwingが実施した調査によると、YouTubeショート動画の20%以上がAI(人工知能)によって生成された「AIスロップ」と呼ばれる低品質なコンテンツであることが判明しました。

TVアニメ「DARKMOON-黒の月:月の祭壇-」新情報解禁!木村太飛、千葉翔也ら追加キャスト&ENHYPENが手掛ける主題歌も

投稿日:2025年12月30日

HYBE所属アーティスト・ENHYPENとのコラボで話題のwebtoon「黒の月:月の祭壇」のアニメ化が決定!2026年1月9日から放送開始となるTVアニメ「DARKMOON-黒の月:月の祭壇-」から、追加キャスト本PV第2弾キービジュアル、そしてENHYPENが担当するオープニング・エンディングテーマの情報が、一挙に公開されました。

コミケ50周年!人気ジャンルは?老舗印刷会社が語る同人文化の変遷

投稿日:2025年12月30日

1975年に始まった同人誌即売会「コミックマーケット(コミケ)」が、来年50周年を迎えます。この“オタクの祭典”の裏側で、ひっそりと、しかし確実にその発展を支えてきたのが、同人誌専門の印刷会社です。今回は、コミケとほぼ同時期に創業し、半世紀にわたって同人文化を支えてきたポプルスに焦点を当て、コミケの歴史とトレンドの変化について深掘りします。

コミケ会場の段ボールの正体は?同人文化を支えた会社『ポプルス』の知られざる50年

投稿日:2025年12月30日

コミックマーケット(コミケ)の会場で見かける、かわいらしい猫のイラストが描かれた段ボール。これは、コミケとほぼ同時期に誕生し、同人文化を支えてきた印刷会社『ポプルス』のものなんです。2026年1月で設立50周年を迎えるポプルスの意外な歴史を紐解きます。

90年代アニメ「ヤマトタケル」がYouTubeで無料公開!GLAYが担当したOP/EDも話題

投稿日:2025年12月30日

1994年に放送された日本アニメーション制作のアニメ「ヤマトタケル」が、本日12月29日から日本アニメーションのYouTubeチャンネル「日本アニメーション・シアター」無料配信を開始しました!

Number_i、デビュー2年目の軌跡:再会と深化、そして紅白への挑戦

投稿日:2025年12月29日

昨年元日にデビューしたNumber_iが、2025年を有終の美で締めくくろうとしています。デビュー1年目の目標であった「自分たちの音楽を多くの人に届ける」というミッションを達成し、2年目はグループとしてのアイデンティティがより一層鮮明になった一年でした。

ROIROM、2025年は「夢見心地な1年」と振り返り!東方神起「SURISURI[Spellbound]」愛も告白

投稿日:2025年12月29日

アイドルデュオ・ROIROM(ロイロム/本多大夢、浜川路己)が、12月29日放送の日本テレビ「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」への出演を前に、意気込みを語りました。番組の生放送を目前に控え、2人のコメントが到着しました。

CORTIS、音楽特番「今年イチバン聴いた歌」に初出演!来年の抱負は「世界中に僕たちだけの音楽を届ける」

投稿日:2025年12月29日

2024年にデビューし、瞬く間に人気を集めている5人組グループCORTISが、12月29日(月)放送の日本テレビ系音楽特番「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」に初出演します。MCは志尊淳さんと新木優子さん。

ROIROM、結成1年目の怒涛の2025年を振り返る!「ミュージックアワード2025」出演コメント&2026年の抱負

投稿日:2025年12月29日

2022年に誕生した注目の音楽ユニット、ROIROMが、12月29日(月)放送の日本テレビ系音楽特番「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」に出演します。志尊淳さんと新木優子さんが司会を務めるこの番組で、ROIROMは結成1年目を振り返り、今後の抱負を語りました。

大河ドラマ「べらぼう」森下佳子脚本家×しりあがり寿漫画家が語る!橋本愛演じるおていの魅力と舞台裏

投稿日:2025年12月29日

2024年のNHK大河ドラマ「べらぼう」の放送100年記念を記念し、脚本家の森下佳子先生と漫画家・アーティストのしりあがり寿先生による夢の対談が実現!婦人画報デジタルで"ほぼ毎週"ドラマレビューを掲載してきたしりあがり先生と、そのレビューを読んでいたという森下先生。お二人の豪華対談から、ドラマの裏話やキャラクターへの想いを深掘りします。