【ドジャース】パヘス&マンシーが2者連続弾!大谷翔平も好投でエンゼルス戦を圧倒
パヘスの豪快な10号3ランで先制!チームに勢いをもたらす一撃
日本時間16日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、ノーアウト1、2塁の絶好機で打席に立ったのはアンディ・パヘス選手です。低めの直球を見事に捉えた打球は、センターフェンスを越える10号先制3ランとなりました。5試合ぶりのヒットが最高の結果となり、試合の均衡を大きく破りました。
SixTONES・京本大我が群馬クイズで大苦戦!?『千鳥かまいたちゴールデンアワー』でまさかの告白も
クイズが苦手な京本大我が大ピンチ?群馬の魅力を解き明かす「ちどかま事件簿」
5月13日(水)放送の『千鳥かまいたちゴールデンアワー』(日本テレビ系・午後8時〜)は、群馬県を徹底調査する「全国早押しクイズちどかま事件簿・群馬編」をお届けします。今回のゲストには、SixTONESの京本大我さん、羽鳥慎一さん、岩田絵里奈さんらが登場。クイズに自信がないという京本さんは、群馬県について「ぶっちゃけ、場所も…」と正直すぎる発言をしてしまい、チームの千鳥を不安にさせる場面も。果たして彼は群馬の知識を絞り出し、チームを勝利に導けるのでしょうか?
【プレミアリーグ速報】アストン・ヴィラがリヴァプール撃破!劇的な勝利でCL出場権を獲得!
CL出場権をかけた運命の直接対決、勝者はアストン・ヴィラに!
現地時間15日に行われたプレミアリーグ第37節、アストン・ヴィラ対リヴァプールの一戦は、4-2でアストン・ヴィラが勝利を収めました。この大一番を制したアストン・ヴィラは、来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権を自力で確定させるという歴史的な快挙を成し遂げました。
リヴァプール対チェルシーは痛み分け!熱戦の模様を振り返る【プレミアリーグ第36節】
先制するも勝ちきれず…リヴァプールとチェルシーの一戦は1-1のドロー
現地時間9日、プレミアリーグ第36節が行われ、リヴァプールとチェルシーが激突しました。上位を狙うリヴァプールと、連敗ストップを目指すチェルシーの対決は、どちらも譲らず1-1の引き分けという結果となりました。
リヴァプール超えの衝撃!ボーンマスを覚醒させたイラオラ監督の「最強ハイプレス」の正体とは
強豪アーセナルを撃破!世界が注目するアンドニ・イラオラ監督の手腕
今、プレミアリーグで最も熱い視線を浴びている指揮官をご存知でしょうか。それが、ボーンマスを率いるアンドニ・イラオラ監督です。先日行われたリーグ戦では、優勝候補のアーセナルを相手に見事な勝利を収め、その戦術の完成度の高さが大きな話題となりました。しかし、驚くべきことにイラオラ監督は今季限りでの退任が決定しており、その去就に世界中のフットボールファンが注目しています。
ナルバエスが復活の劇的スプリント勝利!チッコーネは悲願の「マリア・ローザ」獲得|ジロ・デ・イタリア2026第4ステージ
怪我を乗り越えたナルバエスが圧巻のステージ3勝目
世界最高峰の自転車ロードレース「ジロ・デ・イタリア2026」は、ついに舞台をイタリア本国へ移しました。第4ステージ(カタンツァーロ~コゼンツァ、138km)を制したのは、UAEチームエミレーツのジョナタン・ナルバエスです。今年1月に負った怪我により苦しい時期を過ごしてきましたが、見事なスプリントでジロ通算3勝目を飾り、完全復活を世界に証明しました。終盤の登り基調なコースを見事に攻略した勝負強さは、まさに圧巻の一言です。
絶対王者ヴィンゲゴーが全幅の信頼を寄せる「最強の参謀」カンペナールツとは?ジロ・デ・イタリアの要に迫る
自転車ロードレース界の頂点に君臨するヨナス・ヴィンゲゴー(チームヴィスマ・リースアバイク)。彼が2026年のジロ・デ・イタリアで悲願の優勝を狙う裏側には、絶対に欠かすことのできない「最強の参謀」の存在がありました。その名はヴィクトール・カンペナールツ。かつてはタイムトライアルのスペシャリストとして、そして逃げの切り込み隊長として名を馳せた34歳のベテランが、なぜ今、エース直々の指名を受けるほどの「名アシスト」へと進化したのでしょうか。
中日・井上監督、9回同点機に代打を送らなかった「苦渋の決断」とは?指揮官の言葉にファンからは議論も
リスク回避か勝負手か?9回1死一、二塁の場面で代打を送らなかった理由
中日ドラゴンズの井上一樹監督の采配が、ファンの間で波紋を呼んでいます。15日に行われたヤクルト戦、3点を追う9回裏の攻撃。1死一、二塁と一発出れば同点という絶好のチャンスで、打席には途中出場の捕手・加藤匠馬が送られました。結果は空振り三振。チームはそのまま敗れ、泥沼の4連敗となりました。
【中日】板山の満塁弾も実らず…井上一樹監督が試合中に激怒した「死球騒動」の裏側
板山が1試合2本塁打の大暴れ!しかしチームは無念の逆転負け
中日ドラゴンズが15日のヤクルト戦で、痛恨の逆転負けを喫し、今季3度目の4連敗となりました。試合は板山祐太郎選手が6回にソロ本塁打、7回には一時逆転となる満塁本塁打を放つ大活躍を見せましたが、直後の守りでリリーフ陣が失点。板山選手の11年目にして初の1試合4安打、5打点という奮闘も、勝利には結びつきませんでした。
【ヤクルト】打線が爆発!逆転満塁弾を浴びるも即やり返す怒涛の攻撃で連勝!
逆転満塁弾のピンチから一転!ヤクルト打線が底力を見せた一戦
15日にバンテリンドームで行われた中日ドラゴンズとの一戦は、手に汗握るシーソーゲームとなりました。ヤクルトは初回、主砲・サンタナ選手の第9号ソロで幸先よく先制。その後も着々とリードを広げ、試合の主導権を握ります。先発の高梨裕稔投手も、初回に打球が左足を直撃するアクシデントがありながら、再三のピンチを粘りの投球で切り抜ける気迫を見せました。