なんJ大好き民のトレンドニュース

ジェームズ・ハーデンが歴史的快挙!NBAプレーオフ通算得点で歴代10位に浮上

投稿日:2026年05月18日

ついにレジェンドの仲間入り!ハーデンがカリーを抜いて歴代トップ10入り

NBAの舞台で長年トップランナーとして走り続けるジェームズ・ハーデンが、また一つ偉大な記録を打ち立てました。現在行われているプレーオフにおいて、ハーデンは通算得点を4167点まで伸ばし、ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリー(4147点)を追い抜いてNBA歴代10位に浮上しました。

【現地レポ】ZOZOマリンがポケモン一色に!「ポケモンベースボールフェスタ2026」が最高すぎる件

投稿日:2026年05月18日

15日、千葉ロッテマリーンズの本拠地・ZOZOマリンスタジアムで「ポケモンベースボールフェスタ2026~30年の想いをボールに込めて~」が開催されました!17日までのオリックス3連戦限定で行われているこのイベント、球場全体がポケモン仕様に染まっていて、ファンにはたまらない空間になっています。今回は、現地で見つけた注目の演出や限定グッズをたっぷりとご紹介します。

【ドジャース】佐々木朗希がメジャーで覚醒!7回1失点&自己最多8奪三振の快投で今季2勝目

投稿日:2026年05月18日

マイナー降格論を吹き飛ばす!制球力も安定した圧巻のピッチング

メジャー移籍後、苦しい時間が続いていたドジャースの佐々木朗希投手が、現地時間17日のエンゼルス戦で見違えるような素晴らしいピッチングを見せました。メジャー移籍後最長となる7回を投げて被安打4、失点1、そして自身最多となる8奪三振を記録。持ち味のストレートに加え、落ちる変化球を巧みに操る投球術で、見事に今季2勝目を挙げました。

【感動の再会】大谷翔平がトラウトと熱いハグ!菊池雄星とのツーショットも実現

投稿日:2026年05月18日

元同僚との絆にファン感涙!笑顔あふれる試合前の交流

2026年5月17日(日本時間18日)、敵地でのエンゼルス戦に臨んだドジャースの大谷翔平選手。試合前には、エンゼルス時代に苦楽を共にした盟友・トラウト選手との再会シーンが大きな注目を集めました。グラウンド上で握手とハグを交わし、笑顔で旧交を温める姿はまさにファン必見!さらに、花巻東高校の先輩であり、WBCでも共闘した菊池雄星投手とも約6分間にわたって談笑。エンゼルス広報のカメラに向けて二人で記念撮影に応じるなど、リラックスした様子にSNSでも大きな反響を呼びました。

【東京六大学野球】東大9年ぶりの勝ち点奪取にOB渡辺向輝さんも歓喜!「本当におめでとう」

投稿日:2026年05月18日

東大野球部の歴史的快挙に、昨年のエースも大興奮!

東京六大学野球で、東京大学が法政大学を相手に9年ぶりとなる勝ち点を奪取する快挙を成し遂げました。この歴史的な瞬間に、SNSや配信を通じて熱いエールを送っていたのが、昨年まで東大のエースとしてマウンドを守った渡辺向輝さんです。元ロッテのサブマリン・渡辺俊介氏を父に持ち、自身も下手投げとして活躍した渡辺さんは、「配信を見て声を出してめちゃめちゃ応援していました」と、その喜びを語りました。

【キン肉マン】ゆでたまご嶋田氏が緊急欠席もサプライズ登場!「一番好きなシーン」や「今後」を告白

投稿日:2026年05月18日

腰痛で無念の欠席も…ファンを熱狂させたサプライズ動画

静岡県沼津市にある「キン肉マンミュージアム」の2周年記念イベントが開催され、全国から多くのファンが駆けつけました。今回の目玉として登壇予定だった作者・ゆでたまごの原作担当、嶋田隆司氏ですが、直前の腰痛検査入院により残念ながら欠席に。しかし、会場には嶋田氏からのサプライズビデオメッセージが上映され、ファンは大盛り上がり!嶋田氏は「腰が良くなったら絶対にリベンジのトークショーをやります!」と力強く宣言し、会場のファンを熱狂させました。

【学マス】燕の新曲『三分半の創世』初披露!熱狂の選抜試験Day2ライブリポート

投稿日:2026年05月18日

2026年5月17日、幕張メッセイベントホールにて『学園アイドルマスター』(学マス)のライブイベント「The2ndPeriodH.I.F選抜試験」のDay2が開催されました。一番星(プリマステラ)の座をかけた熱い戦いと、見どころ満載のエキシビションの模様をお届けします!

なぜ『千鳥の鬼レンチャン』は『イッテQ』より凄いと言われるのか?業界が熱狂する「納得の理由」を徹底解剖!

投稿日:2026年05月17日

「ただのカラオケ番組」ではない!業界が唸る『鬼レンチャン』の恐るべき戦略

「またカラオケ番組か……」なんて思っていませんか?今、テレビ業界で最も熱い視線を浴びているバラエティ番組が、フジテレビ系の『千鳥の鬼レンチャン』です。日曜ゴールデン帯の絶対王者である『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)と比較されることも増えており、業界内では「イッテQより凄いのでは?」という声すら上がっています。一体なぜ、これほどまでに高い評価を受けているのでしょうか?その秘密は、計算し尽くされた番組作りにありました。

【オークス展望】スターアニスが2冠へ!今村聖奈の歴史的快挙なるか?注目の牝馬クラシック第2弾を徹底解説

投稿日:2026年05月17日

春の女王決定戦!距離克服が鍵となるスターアニスの2冠挑戦

今週末の日曜、東京競馬場で開催されるのは牝馬クラシック第2弾、第87回オークス(G1)です。芝2400メートルの舞台に、桜花賞の上位馬や勢いのある別路線組が集結しました。最大の見どころは、桜花賞馬スターアニスが2冠を達成できるかどうかです。阪神JFに続くG1連勝と強靭な勝負根性を見せつける同馬ですが、課題は初の2400メートルという距離。しかし、鞍上の松山騎手には、マイル経験しかなかったデアリングタクトを2020年に3冠馬へ導いた実績があります。今回もその手腕に大きな期待がかかります。

【ヴィクトリアM】ルメールの神判断が光った!エンブロイダリー快勝の裏側を柴田政人が分析

投稿日:2026年05月17日

勝負を決めた向こう正面の駆け引き

競馬界のレジェンド、柴田政人氏がヴィクトリアマイルを振り返りました。見事勝利を収めたのは、クリストフ・ルメール騎手騎乗のエンブロイダリー。柴田氏が勝敗の分岐点として挙げたのは、意外にもレース中盤である「向こう正面での進路取り」でした。前半3ハロンがゆったりとしたペースで流れる中、ルメール騎手は3コーナー入り口ですっと前目のポジションを確保。この絶妙な判断こそが、勝利を決定づけた要因だと分析しています。