放送300回!フットボールアワー「フットマップ」記念ロケはまさかの台風で波乱の展開?
沖縄の次は大阪?番組史上最大のハプニングも「笑うしかない」
毎週土曜の夜にカンテレで放送中のロケバラエティー「フットマップ」が、ついに放送300回という大きな節目を迎えました!MCを務めるフットボールアワーの後藤輝基さんと岩尾望さんが、ゲストと共に街を巡りガイドマップを作るこの番組。今回は記念すべき300回を祝して沖縄ロケが計画されていましたが、なんと台風直撃により飛行機がまさかの欠航という事態に。急遽、フットボールアワーの地元である大阪・御堂筋周辺でのロケに変更されました。さらに、当日はあいにくの大雨という二重のハプニングに見舞われましたが、そんなトラブルすらも楽しんでしまうのがこの番組の魅力。陣内智則さん、くっきー!(野性弾)さんをゲストに迎え、おいしいハンバーグや抹茶スイーツを堪能する姿は必見です。
フットマップ放送300回!沖縄ロケ中止の裏側と「御堂筋線満喫ツアー」の全貌とは?
まさかの台風で沖縄ロケ中止!フットボールアワーが見せた対応力がすごい
毎週土曜の夕方に放送中の関西の人気旅バラエティ番組『
【26-27J2展望】RB大宮の昇格条件とFC今治の大型補強に迫る!注目選手・戦術を徹底解説
RB大宮がJ1昇格を掴むために必要な「守備の安定」
8月8日に開幕する26-27シーズンのJ2リーグで、J1昇格候補の筆頭として注目を集めているのがRB大宮アルディージャです。前身の百年構想リーグでは全40チーム中最多の38得点を記録するなど、圧倒的な攻撃力を証明しました。今シーズンもカルリーニョス・ジュニオら強力な攻撃陣を揃えており、得点能力については計算が立つ状態です。しかし、J1への道を確実に切り開くためには、守備の安定こそが最大の課題となります。過去のJ1昇格チームを見ると、総失点が試合数以下のチームが目立ちます。ナダル監督のもと、プレシーズンからミーティングを重ねて構築してきた「ソリッドな守備」が、シーズンを通じてどれだけ機能するかが、RB大宮の昇格を左右する鍵となるでしょう。
【台風のたまご発生】次の台風になる?フィリピン東の低圧部を警戒!3連休の天気をチェック
フィリピンの東で「台風のたまご」が発達中!今後の動向に注意
夏のレジャーシーズンを控えた今、気になるのが台風の発生状況ですよね。気象庁の発表によると、フィリピンの東にある「低圧部」が、23日(木)には「台風のたまご」と呼ばれる「熱帯低気圧」に発達する見込みです。先日発生した「台風9号」も同様のプロセスを経て発達したため、今回も注意が必要です。現時点のシミュレーションでは、反時計回りの渦を巻きながら北西へ進み、フィリピンと台湾の間を抜けて中国大陸方面へ向かう予測が出ていますが、進路や速度は大きく変わる可能性があるため、油断は禁物です。最新の動向については、
【RIZIN】山本アーセンがヒロヤに判定勝ち!叔父・KIDを彷彿とさせるアッパーにファン熱狂
山本アーセンが朝倉未来の弟子・ヒロヤを撃破!2連勝でフライ級の台風の目に
2026年7月18日、広島グリーンアリーナで開催された「abcpresentsRIZINLANDMARK15inHIROSHIMA」。第9試合のフライ級マッチでは、山本アーセンとヒロヤ(JAPANTOPTEAM)が激突しました。試合は終始アーセンが主導権を握り、3-0の判定で見事に2連勝を飾りました。
【高校野球】“富山の怪物”高岡第一・前田侑大が衝撃のノーヒットノーラン!20奪三振の圧巻投球
最速156キロ左腕・前田侑大が富山大会で歴史的快挙
夏の甲子園を目指す高校野球富山大会で、とんでもない投手が現れました。高岡第一の前田侑大(ゆうと)投手が3回戦の富山北部戦で見事なノーヒットノーランを達成。しかも、驚異の20奪三振という圧倒的な数字を残し、ネット上でも「富山の怪物」として大きな話題を集めています。
【緊急】東京都内で大雨警報が続々発表!八王子市では「レベル4」も…最新の警戒エリアと取るべき行動
東京都内で大雨被害への警戒が拡大中!お住まいの地域をすぐにチェック
本日17日、東京都内で激しい雨が続いており、気象庁から次々と大雨警報や大雨危険警報が発表されています。14時27分時点では、新たに青梅市や瑞穂町などでレベル3の大雨警報が出されるなど、状況が刻一刻と変化しています。特に八王子市では、危険度が非常に高いレベル4大雨危険警報が発令されており、命を守る行動が最優先される状況です。現在、都内の多くの地域で低い土地の浸水や河川の増水が懸念されています。まずは、自分の住んでいるエリアの状況を以下の公式サイトから確認し、最新情報を把握してください。
【7月16日】猛暑と突然の雷雨に注意!「虹の日」に空を見上げてみよう
全国で猛烈な暑さが継続中!熱中症対策を万全に
7月16日は、元台風の影響による暖かく湿った空気と強い日差しが重なり、西日本から東日本にかけて猛暑日が続出しました。特に東海地方の暑さは厳しく、三重県の桑名で38.6℃、静岡県の浜松市佐久間で38.3℃を記録するなど、今年一番の危険な暑さとなっています。名古屋や甲府、岐阜などでも3日連続の猛暑日となっており、引き続きこまめな水分補給やエアコンの適切な使用など、熱中症への厳重な警戒が必要です。
【危険な暑さ】都内でも今年初の猛暑日!熱中症を防ぐための「絶対やるべき対策」まとめ
全国各地で命に関わる危険な暑さが継続中
西日本から東日本にかけて、連日「体に堪える猛烈な暑さ」が続いています。14日(火)には、高知県や三重県などで37℃を超える「体温以上の危険な暑さ」を観測。さらに東京都内でも、練馬で今年初の猛暑日を記録するなど、全国的に気温が急上昇しています。特に東日本は、まだ暑さに体が慣れていない時期ということもあり、例年以上に注意が必要です。
台風9号の影響で海が荒れる中、水上バイク転覆事故が発生。10代女性が行方不明に
「絶対にやらない状況」で無謀な航行、水上バイク転覆の衝撃
台風9号の影響による悪天候の中、悲しい事故が起きてしまいました。8月12日の午前10時ごろ、千葉県いすみ市の夷隅川河口付近で、3人乗りの水上バイクが転覆。乗っていた男性2人は救助されたものの、10代半ばの女性が行方不明となっており、懸命な捜索が続いています。目撃者の証言によると、現場の波は通常では考えられないほど高く、「あの波のサイズであれだけのジャンプをしたら絶対に飛ばされる」と、危険な状況下での航行だったことが浮き彫りになりました。