現役女子大生グラドル・白瀬結香、待望のDVDデビュー!「東雲うみさんに似てる」と言われたのがきっかけ
現役の法学部大学生でありながら、グラビアアイドルとしても活躍する白瀬結香さん(24歳)が、11月29日にイメージDVD「清楚なままで」(竹書房)の発売記念イベントを都内で開催しました。イベント後には囲み取材に応じ、デビューのきっかけや今後の活動について語りました。
順天堂大学、3大会ぶりシード権へ!往路6位で好発進!昨年7秒差の雪辱なるか
箱根駅伝の往路が2日、大手松~箱根町芦ノ湖駐車場で行われ、優勝11回を誇る順天堂大学が往路6位でゴールし、3大会ぶりのシード権獲得に大きく近づきました。昨年はシード権をわずか7秒差で逃しただけに、今回の結果は大きな意味を持ちます。
【箱根駅伝2024】早大・工藤慎作、惜しくも2位!「ただただ悔しい」も復路での逆転に燃える!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの107.5kmで行われ、早稲田大学は2位でゴールしました。注目を集めた5区を走った“山の名探偵”こと工藤慎作選手(3年)は、トップと激しいデッドヒートを繰り広げた末、青学大・黒田朝日選手に及ばず2位でタスキを繋ぎました。
異次元の速さ!青山学院大学・黒田朝日、箱根駅伝5区で前人未踏の区間新記録を樹立し往路V!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(往路)が2日に終了し、青山学院大学が劇的な逆転で往路優勝を飾りました。その最大の立役者は、5区で異次元の走りを見せた黒田朝日選手です。
青山学院大学、劇的な往路優勝!黒田朝日の圧巻区間新記録と、その走りに隠された戦略
1月2日に行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)往路で、青山学院大学が劇的な逆転優勝を飾りました。1区終了時点で17位と苦戦した青学大でしたが、5区にエースの黒田朝日を起用した大胆な戦略が的中し、往路優勝を果たしました。往路優勝は3年連続となります。
【箱根駅伝往路】早大、惜しくも2位!花田監督は黒田選手の爆走に驚嘆「あそこまで来るとは…」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日に行われ、早稲田大学は2位で復路へと繋ぎました。青山学院大学との差はわずか18秒。花田勝彦監督は、その結果に複雑な表情を見せながらも、選手たちの健闘を称えました。
箱根駅伝の山上りにクマは?70年ぶりに確認されたツキノワグマの“衝撃の事実”
今年の箱根駅伝でも話題になった山上りの5区。その舞台となる箱根の山に、クマが生息しているのをご存知でしょうか?実は、一度絶滅したと考えられていたツキノワグマが、なんと70年以上ぶりに再発見されたのです!
青学大、往路優勝トロフィーに“隠れデコピン”!箱根駅伝を盛り上げる粋なデザイン
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖まで行われ、青学大が史上初の3連覇(計9度目)を達成しました。大逆転劇で往路新記録を樹立した青学大に贈られたトロフィーに、遊び心あふれるサプライズが隠されていたのです。
怪物級の快走!青学大・黒田朝日、箱根駅伝往路V3を導く圧巻の5区!早大OB陣も脱帽
第102回箱根駅伝が1月2日に行われ、青山学院大学が5時間18分08秒という大会新記録で3年連続の往路優勝を飾りました。その立役者は、まさにエースの黒田朝日選手(4年)。
箱根駅伝:黒田朝日、爆登で「超人」誕生!青学大、往路優勝を飾る
第102回箱根駅伝往路で、青山学院大学が往路優勝を果たしました。その原動力となったのは、5区に起用された黒田朝日主将(4年・玉野光南)の圧巻の走です。当日エントリー変更で山登りに挑んだ黒田選手は、まさに「山の神」と呼ぶにふさわしい走りを見せ、チームを勝利に導きました。