【ライブレポ】超ときめき♡宣伝部が大阪を熱狂の渦に!「むてきのうた」で魅せた新体制の絆と笑い満載の公開収録
新体制で挑む熱いライブ!ファンとの一体感がZeppNambaを包み込む
5月5日、大阪・ZeppNambaにて、超ときめき♡宣伝部の人気レギュラー番組発のイベント「FM大阪“推したい夢”超ときめき♡宣伝部のめっちゃわかりみ~!!超♡わかりみ~てぃんぐ!!Vol.2supportedbyJR東海」が開催されました。昨年10月に続き2回目の開催となる今回は、会場を埋め尽くした宣伝部員(ファン)の熱気と共に、60分にわたるライブパートが繰り広げられました。
M-1王者がまさかの敗退!粗品プロデュース「ツッコミスター」が熱すぎる理由
ボケ不要?「ツッコミの豪腕」だけを競う新賞レースが話題に
23日に放送されたフジテレビ系の新番組「ツッコミ芸人No.1決定戦ツッコミスター」が、ネットを中心に大きな反響を呼んでいます。お笑いコンビ・霜降り明星の粗品さんが主催・考案したこの番組は、「ボケなしでもツッコミだけで笑いを取れるか?」という、これまでにないストロングスタイルなルールで開催されました。
春のバイクシーズン開幕!東北最大級「バイクフェスタ2026in夢メッセみやぎ」開催決定!入場&駐車場も無料
全国のライダー注目!2026年2月、仙台でバイクの祭典が開催
春の足音が聞こえてくると、ライダーたちの血が騒ぎ出す季節。そんな中、3月の大阪・東京モーターサイクルショーに先駆けて、2026年2月21日(土)・22日(日)の2日間、宮城県仙台市の「夢メッセみやぎ」にて東北最大級のバイクイベント「バイクフェスタ2026in夢メッセみやぎ」が開催されます!しかも、入場料・駐車場ともに無料という太っ腹なイベント。最新モデルをいち早くチェックしたい方はもちろん、家族や友人とのお出かけにもピッタリな情報をお届けします。
「自分じゃないみたい…」家族写真で気づいた“老け見え”に衝撃!プロのカットで垢抜けショートに大変身
家族写真がきっかけで決意!「自分を客観視する」ことの大切さ
久しぶりに撮った家族写真を見て、自分の姿にショックを受けた経験はありませんか?今回話題になっているのは、写真に写った自身の姿を見て「私ってこんな風に見えてたんだ…」と大きなショックを受け、美容室を訪れた女性のビフォーアフター動画です。大阪市北区で活躍する美容師、
【推しの子】×GiGOコラボ決定!アイ、かな、あかねの「メルヘン衣装」グッズやたい焼きが登場!
2026年6月6日より開催!ファン必見の「【推しの子】×GiGOキャンペーン」
世界中で旋風を巻き起こしている大人気作『【推しの子】』が、全国のGiGOグループのお店とコラボレーション!2026年6月6日(土)から開催される「【推しの子】×GiGOキャンペーン2026」では、アイ、有馬かな、黒川あかねが「メルヘン衣装」に身を包んだ、キュートでスペシャルな描き下ろしイラストが公開されました。ファンなら絶対に見逃せない、注目のキャンペーン内容を詳しくご紹介します。
60歳定年はもう古い?「USJ」も採用するアクティブシニアが企業の救世主になる理由
「定年=リタイア」は古い常識?人手不足を救うシニアの力
「60歳になったら定年退職」という慣習は、いまや過去のものになりつつあります。日本企業の9割以上が定年制を導入していますが、深刻な人手不足を背景に、年齢で一律に退職させる制度を見直す企業が急増しています。これまで「若手の職場」と思われていた現場でも、今、60代以上の「アクティブシニア」が新たな戦力として注目されているのです。
設立30周年の節目を迎えるジュエリーブランド「e.m.(イー・エム)」の軌跡と次なる展望
デザインフェスタから始まった挑戦。e.m.が駆け抜けた30年
独自の存在感を放つジュエリーブランド「e.m.(イー・エム)」をご存知でしょうか。今年11月に設立30周年という大きな節目を迎える同ブランドは、現在、東京・青山店のオープン4周年を記念した特別なイベント(5月12日まで開催中)で大きな盛り上がりを見せています。今回、ブランドを率いるデザイナーの仲谷英二郎氏と飛田眞義氏に、これまでの道のりについてお話を伺いました。
【大阪から自走!?】前後8.0Jのバギータイヤを履かせた「極太カブ」がインパクト絶大すぎる!
「なんだこれ!」通行人も二度見する圧倒的ワイド感の正体
カブといえば「実用的でスマート」なイメージがありますが、今回ご紹介するスーパーカブC70はその常識を完全に覆しています。なんと、前後ともに8.0Jという超極太ホイールを装着し、さらに一般的な引っ張りタイヤではなく、ムチムチのバギータイヤを履かせた異色の一台です。この車両は「奈良カブミーティング」の会場でも圧倒的な存在感を放っており、見た瞬間に思わず立ち止まってしまうほどのインパクトを誇っています。
地方で9つの事業を立ち上げた元地域おこし協力隊が教える「失敗しない地域ビジネス」の始め方
地域で事業を起こすためのヒントを凝縮した一冊
「地方移住をして、何か新しいことを始めたい」「地域と関わりながら仕事をしたい」と考えている方に、ぜひ読んでほしい一冊が誕生しました。元兵庫県丹波市地域おこし協力隊の清水健矢さん(31)が、自身の経験をまとめた電子書籍「地域のつながりをデザインする―田舎で9つの事業を起こした実践者が明かす、コミュニティデザインの技術」を出版しました。
薬剤師の「はたちメシ」とは?忙しい学生時代を支えた思い出の味と、仕事へのこだわり
薬学部のハードな日常と週3〜4日のうどん屋バイト
皆さんは「20歳の頃」に何を食べていましたか?今振り返ると懐かしく、時には少し切なくなるような青春の味があるのではないでしょうか。今回は、料理とコーヒーをこよなく愛する43歳の現役薬剤師「ととさん」に、23年前の「はたちメシ」について伺いました。