なんJ大好き民のトレンドニュース

「リンクにご用心!」警察官が講談師に変身?サイバー犯罪を防ぐ斬新な啓発活動が話題

投稿日:2026年08月10日

ネットの危険をリズムで学ぼう!「サイバー講談」とは

今、インターネット上ではフィッシング詐欺や、偽の警告を表示して金銭を騙し取るサポート詐欺といった被害が急増しています。こうした難しいサイバー犯罪の手口を、伝統芸能の「講談」を使ってわかりやすく伝える警察官がいるのをご存じでしょうか。その名も「サイバー講談師」として活動する、埼玉県警サイバー対策課の小野稔晃係長です。「リンクにご用心!」というキャッチーな決めぜりふとともに、扇子を手に釈台を「ババン!」と叩く姿は、多くの人々の注目を集めています。

timelesz菊池風磨と皆川猿時が再共演!「5〜6年で一番しっくりきた」渾身の決め顔に注目

投稿日:2026年08月08日

菊池風磨×皆川猿時、理容室で繰り広げられる予測不能な掛け合い

8月8日より公開されるNECネッツエスアイの新テレビCM「切らせない篇」に、timeleszの菊池風磨さんと、実力派俳優の皆川猿時さんが出演します。昨年に続き2度目の共演となる今回は、理容室を舞台にしたコミカルなストーリー。客役の菊池さんが理容師役の皆川さんに「なかなか髪を切らせない」というユニークな設定で、息の合った軽快なやり取りを披露しています。

松村北斗「25年のストーカー疑惑」がバレる?ドラマ『告白-25年目の秘密-』第5話のあらすじと見どころ

投稿日:2026年08月08日

ついにサユリに弱みを握られた爽太!麻里子との関係に急展開が?

SixTONESの松村北斗さんが主演を務める、日本テレビ系ドラマ『告白-25年目の秘密-』。25年間という長い年月、ひたむきに片想いを続けてきた雪村爽太(松村北斗)と、ヒロイン・野瀬麻里子(岡崎紗絵)の恋が、第5話でついに大きく動き出します。これまで爽太が隠し続けてきた「25年間のストーカーのような経歴」が、なんと麻里子の継母であるサユリ(水野美紀)にすべて調査され、明るみに出てしまうという衝撃的な展開が待ち受けています。サユリは野瀬化粧品の跡継ぎ問題を巡り、麻里子を陥れるために爽太の秘密をネタに卑劣な要求を突きつけてきます。絶体絶命のピンチに爽太はどう立ち向かうのでしょうか?

「金八先生」の思い出を猫に込めて…川上麻衣子が描く「3B猫」が話題!新宿で「世界猫の日」イベント開催中

投稿日:2026年08月08日

「3年B組金八先生」のあの名優をオマージュ!川上麻衣子が手がけたポスターに注目

8月8日は「世界猫の日」です。この記念すべき日に合わせ、東京・小田急百貨店新宿店7階では、猫好きによる猫好きのための祭典「新宿にゃあ博」が8月10日まで開催されています。会場では、女優として活躍する傍ら、ガラスデザイナーや作家としても精力的に活動する川上麻衣子さんが、自身のアート作品を出品しています。

「この前まで中学生」Jリーグ開幕戦で16歳・三井寺眞が衝撃デビュー!化け物級の活躍にSNS騒然

投稿日:2026年08月07日

史上最年少の開幕スタメンが歴史を動かす!衝撃のゴールで鮮烈デビュー

2026-27シーズンのJリーグがいよいよ開幕しました。8月7日、MUFGスタジアム(国立競技場)で行われた横浜F・マリノス対鹿島アントラーズの一戦で、とんでもない「新星」が誕生しました。横浜FMのMF三井寺眞(16)が、史上最年少となる16歳4か月5日でJ1開幕スタメンに抜擢。試合開始わずか7分で今季第1号となる先制ゴールを叩き込み、スタジアムの空気を完全に掌握しました。

商店街のぬくもりに癒やされる。武塙麻衣子さんの初小説『一角通り商店街のこと』が心に響く理由

投稿日:2026年08月07日

日記のZINEやエッセイで多くのファンを魅了してきた武塙麻衣子さんが、ついに待望の初小説『一角通り商店街のこと』(小学館)を刊行しました。本作は、慣れない土地で一人暮らしを始めた男子大学生・雄士が、近所の商店街を通じて人々と交流し、少しずつ世界を広げていく心温まる連作短編です。今回は、著者の武塙さんに、執筆のきっかけや商店街への思いをインタビューしました。

元日本代表選手が直接指導!いわき市で開催されたバレーボール教室で子どもたちにエール

投稿日:2026年08月06日

トップ選手から直接学ぶ!夢を叶えるための大切なステップ

8月3日、いわき市立総合体育館にて、小中学生を対象にした「マルト×森永乳業杯ツアーオブバレーボール2026福島大会」が開催されました。このイベントは、バレーボールに取り組む子どもたちを応援しようと、森永乳業などが2016年から全国各地で行っているものです。

【8月6日】広島原爆の日から81年 「安らかにとは言えない」被爆者の記憶と平和への祈り

投稿日:2026年08月06日

惨状を忘れない――81年目の朝、被爆者が抱く複雑な思い

2026年8月6日、広島は原爆投下から81年目の朝を迎えました。広島市の平和記念公園では、犠牲者を追悼する平和記念式典が執り行われました。早朝から多くの市民や学生が訪れ、原爆死没者慰霊碑の前で深く頭を垂れる姿が見られました。当時を知る高齢の被爆者からは、今も消えることのない戦争の凄惨な記憶と、次世代へ託したい平和への切実なメッセージが語られました。

【8.6ヒロシマ】平和記念公園で座り込みの活動家らを強制排除 何が起きたのか?

投稿日:2026年08月06日

平和記念公園で入場規制が実施される中、強制排除の事態に

8月6日、広島は81回目の「原爆の日」を迎えました。広島市の平和記念公園では、安全対策のため公園全体への入場規制が行われましたが、その早朝、現場で緊迫した事態が発生しました。規制の開始に伴い、退去を拒否した活動家グループが機動隊によって強制的に排除されたのです。

【81年目の記憶】3歳で被爆、震災も乗り越えた84歳洋画家が伝えたい「平和の尊さ」

投稿日:2026年08月06日

幼い目に焼き付いた閃光と、被爆者が駆け込んできたあの日

8月6日、広島は81回目の「原爆の日」を迎えました。広島市の平和記念公園では式典が営まれ、多くの人が犠牲者を悼みました。今回、兵庫県代表として初めて式典に参列したのが、神戸市在住の洋画家・内藤幸子さん(84)です。彼女は3歳の時、爆心地から約5キロの自宅で被爆しました。「ピカッと光り、『雷じゃ!』と母に駆け寄った瞬間、爆風が襲ってきた」。幼い日の記憶は、80年以上経った今も鮮明に残っています。その後、裏手の斜面に逃げ込んできたのは、全身に火傷を負い、背中の皮が剥け落ちた若い姉妹の姿でした。近所の親しかった女子学生も犠牲となり、その惨状は内藤さんの心に消えることのない深い傷として刻まれました。