【西武】最大4点差を大逆転!首位ソフトバンクとの直接対決を制し4.5差に!6回の猛攻が止まらない
初回から4失点のピンチも…若獅子たちが執念の逆転劇!
25日にベルーナドームで行われた西武対ソフトバンクの直接対決。試合は序盤、首位を走るソフトバンクが先頭打者本塁打などで主導権を握り、西武は最大4点差を追う苦しい展開となりました。しかし、ここから西武の若手打線が爆発しました!6回、無死満塁のチャンスを作ると、怒涛の4安打と2つの犠飛で一挙6得点。試合をひっくり返す猛攻を見せ、見事に連敗をストップさせました。
仲村宗悟の新曲リリース記念で巨大のり巻き作り!?森久保祥太郎との「異色すぎる共同作業」が話題に
「全然関係ない!」仲村宗悟の新曲発表会でなぜか巨大のり巻き作りがスタート
ABEMAアニメLIVEチャンネルで絶賛放送中の人気番組「声優と夜あそび日曜日」。6月28日の放送回では、MCを務める森久保祥太郎さんと仲村宗悟さんが、仲村さんの新曲「ハンドメイド」のリリースを記念して、予想外すぎる企画に挑戦しました。なんと新曲のお祝いとして、スタジオいっぱいに広げた超巨大な「ロングロングのり巻き」を作るという斬新すぎる企画が進行。仲村さんも思わず「全然関係ないじゃないですか!」とツッコミを入れつつ、森久保さんと共に楽しげに作業を進める様子は、ファンの間で「この2人の空気感が最高すぎる」と大きな反響を呼びました。
【高校野球】横浜が慶応を撃破!小野主将が語った「決勝への自信」と勝負の舞台裏
ライバル対決を制した横浜、聖地・甲子園を目指し決勝へ
2026年7月24日、横浜スタジアムで行われた第108回全国高校野球選手権神奈川大会の準決勝。伝統校同士の熱い一戦は、横浜が4-0で慶応を下し、決勝進出を果たしました。この勝利の立役者である小野舜友主将は、試合後のインタビューで、強敵相手にも揺るぎない自信を覗かせました。
【高校野球神奈川大会】横浜vs桐光学園!甲子園切符を懸けた15年ぶりの頂上決戦へ
横浜は慶応を完封、桐光学園は逆転勝ちで決勝へ!
夏の甲子園を目指す熱戦が続く「第108回全国選手権神奈川大会」。7月24日、横浜スタジアムにて準決勝の2試合が行われ、横浜高校と桐光学園高校が決勝戦へと駒を進めました。両校が決勝で激突するのは、なんと15年ぶりとなります。長年のライバル対決となる運命の一戦に、神奈川の球児たちの熱い視線が注がれています。
【高校野球千葉大会】専大松戸と拓大紅陵が決勝へ!共に7回コールドの圧勝で頂上決戦へ
準決勝は圧巻のコールド勝ち!夏初の決勝対決が実現
夏の甲子園を目指す「第106回全国高校野球選手権千葉大会」は、24日に準決勝が行われ、専大松戸と拓大紅陵がそれぞれ7-0の7回コールドで快勝し、決勝進出を決めました。千葉を代表する強豪同士が、夏の決勝で相まみえるのはこれが初めて。勝負の行方に注目が集まっています。
【MLB】レッドソックス歴史的15連勝で大逆転!トレード市場の「買い手」へ急浮上、ネト獲得が再燃か
どん底からのV字回復!レッドソックスが驚異の15連勝でポストシーズン進出へ
今シーズンのメジャーリーグで、信じられないようなドラマが起きています。開幕直後の不振で監督交代という混乱を極め、6月中旬には今季ワーストの借金14まで沈んでいたボストン・レッドソックス。しかし、そこからの勢いが止まりません。なんと、46年以来80年ぶりとなる球団記録タイの15連勝を達成!一気に貯金生活へと突入し、現在はア・リーグ東地区でポストシーズン進出を狙える位置まで浮上しました。まさに漫画のような「V字回復」に、ファンの興奮も最高潮に達しています。
【名古屋場所12日目】波乱の結末!全勝消滅で霧島・安青錦ら4人が並ぶ混戦に
ついに1敗力士が消えた!混戦極まる名古屋場所の行方
大相撲名古屋場所12日目、まさに「大混戦」と呼ぶにふさわしい展開となりました。これまで単独首位を走っていた関脇・安青錦が琴勝峰に破れ、ついに全勝力士が姿を消しました。この結果、上位陣は2敗で4人が並ぶという、終盤戦に向けて目が離せない大激戦となっています。
【大相撲名古屋場所】琴栄峰が熱海富士との熱戦で示した「確かな成長」!3敗目を喫するも舞の海氏が絶賛
取り直しの激闘にファンも興奮!琴栄峰が格上相手に見せた意地
大相撲名古屋場所12日目、大きな注目を集めたのが2敗を守っていた琴栄峰(ことえいほう)と、関脇・熱海富士(あたみふじ)の一番です。立ち合いから激しくぶつかり合った両者。琴栄峰は得意の形に持ち込もうと果敢に攻めましたが、巨体を誇る熱海富士とがっぷり四つに組み合う展開となりました。不利な状況から投げを打って前進し、あわや寄り切りかと思われた瞬間、熱海富士の突き落としと重なり「同体」として取り直しが決定。まさに手に汗握る熱戦となりました。
【大相撲名古屋場所】12日目の激闘!安青錦が2敗目、霧島が横綱・大の里を撃破し混戦へ
優勝争いは大混戦へ!10勝で4人が並ぶ白熱の展開
23日に愛知県のIGアリーナで開催された大相撲名古屋場所12日目。優勝争いの行方を左右する重要な一番が続き、観客を大いに沸かせました。注目の関脇・安青錦は、琴勝峰との取組で押し出しに屈し、今場所2敗目を喫しました。これで安青錦は10勝2敗となり、優勝争いは一気に混戦模様となっています。
【名古屋場所】霧島が執念の初勝利!大の里を撃破し混戦の優勝争いは2敗で4人が並ぶ大混戦へ
霧島が因縁の相手に「11度目の正直」!優勝争いは予測不能な展開に
2026年7月23日、大相撲名古屋場所12日目は、優勝争いの行方を大きく左右する波乱の一日となりました。最大の見どころとなったのは、大関・霧島と横綱・大の里の一戦。これまで10度対戦し一度も勝てなかった霧島でしたが、11度目の対戦で見事に初勝利を収めました。この大きな白星で2敗を死守し、土俵際で優勝争いに踏みとどまっています。