なんJ大好き民のトレンドニュース

ソフトバンク小久保監督の甥・成逢が躍動!近大付が16強進出、今大会打率5割超の快進撃

投稿日:2026年07月19日

「名将の血」を受け継ぐリードオフマン、小久保成逢が止まらない

夏の甲子園を目指す激戦区・大阪大会で、ひときわ熱い視線を集める選手がいます。プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの小久保裕紀監督を叔父に持つ、近大付の小久保成逢(せいあ)選手(3年)です。19日に行われた4回戦の大阪学院大高戦で、成逢選手は3安打を放つ大暴れ。チームを7―0の7回コールド勝ちへと導き、ベスト16進出の立役者となりました。

【2026球宴】今年も新庄劇場が開幕か?マイナビオールスターゲームの日程と見どころをチェック!

投稿日:2026年07月18日

夢の球宴が今年も開催!東京&富山で繰り広げられる熱い戦い

NPB(日本野球機構)は、夏の祭典「マイナビオールスターゲーム2026」の開催概要を発表しました。プロ野球ファンが一年で最も楽しみにしているこのイベント。今年は第1戦が7月28日に東京ドーム、第2戦が7月29日に富山市民球場で行われることが決定しました。

【ソフトバンク】3回途中KOのスチュワートに小久保監督が下した決断とは?「次回もいきます」の真意

投稿日:2026年07月15日

制球難で早々の降板…スチュワート投手の現状

15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクホークスは逆転負けを喫し、連勝が3でストップしました。この試合で先発マウンドに上がったカーター・スチュワート・ジュニア投手は、初回から制球に苦しみ、3回途中4失点で今季4敗目を喫するという悔しい結果に終わりました。3回には左脚に打球を受けるアクシデントもありましたが、小久保裕紀監督は試合後、「そういう問題ではない」と厳しい表情で語りました。

【ソフトバンク】9回驚異の粘りもあと一歩…小久保監督が語った「選手への想い」とは

投稿日:2026年07月15日

逆転負けで連勝ストップも、指揮官が称えた「最後まで切らさなかった集中力」

15日に行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクは残念ながら逆転負けを喫し、連勝は3で止まる結果となりました。先発のスチュワート・ジュニアが3回途中4失点と苦しい立ち上がりとなり、中盤まで厳しい展開が続きました。しかし、周東佑京選手が史上49人目となる通算250盗塁を達成し、栗原陵矢選手が両リーグトップとなる26号ソロを放つなど、随所で光るプレーも見せてくれました。

ソフトバンク・スチュワートが2回1/3で無念のKO 制球難で今季初黒星の危機

投稿日:2026年07月15日

試合前の意気込みとは裏腹に…スチュワートが制球に苦しみ早期降板

15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンクの一戦。ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート投手が、2回1/3を投げて4失点と大乱調。早々にマウンドを降りる苦しい展開となりました。

【ソフトバンク】小久保監督、来日初の一塁起用・ダウンズに言及!ミス直後の本音とは?

投稿日:2026年07月14日

ミスを乗り越えて勝利!小久保監督が語ったダウンズ起用の意図

今季、圧倒的な強さでパ・リーグを独走するソフトバンクホークス。14日に行われた日本ハム戦では、接戦の末に勝利を収め、両リーグ最速での50勝到達という快挙を成し遂げました!この試合で注目を集めたのが、来日後初めて「一塁」のポジションで先発出場したジーター・ダウンズ選手です。

【マイナビオールスター2026】監督選抜メンバー発表!巨人・オリックスから最多4名が選出

投稿日:2026年07月13日

監督選抜メンバーが決定!次世代のスター候補から実力派まで勢揃い

NPBは7月13日、7月28日・29日に開催される「マイナビオールスターゲーム2026」の監督選抜選手28名を発表しました!球界を代表するスター選手たちが一堂に会する夢の祭典に向け、ファンからも期待の声が高まっています。

鷹のロマン砲・秋広優人が覚醒!?ファームで「1試合2本の満塁弾」にファン騒然!

投稿日:2026年07月12日

2軍で異次元の活躍!秋広優人が見せた衝撃の8打点

ソフトバンクの秋広優人選手が、ファームでとんでもない記録を打ち立てました!10日に行われた広島との2軍戦で、「6番・左翼」として出場した秋広選手は、なんと1試合で2本の満塁ホームランを放つという圧巻のパフォーマンスを見せたのです。初回に右中間への豪快な一発を突き刺すと、9回には逆方向の左翼席へ流し打ち。この日だけで計8打点を叩き出すという、まさに「ロマン砲」の真骨頂を発揮しました。

【ソフトバンク】松本裕樹が痛恨の被弾…3敗目も小久保監督が言い切った「信頼は揺るがない」

投稿日:2026年07月10日

止まらないホークスのセットアッパー、松本裕樹に何が?

ソフトバンクのブルペンを支える松本裕樹投手が、またしても苦しい投球となりました。10日に行われた楽天戦、3-3の同点で迎えた8回表、チームトップの登板数を誇る頼みの右腕がマウンドへ。しかし、この日絶好調だった楽天のマッカスカー選手に、外角のスライダーを完璧に捉えられ、痛恨の決勝2ランを浴びてしまいました。結果としてチームは3-5で敗れ、松本投手にとってはこれが今季3敗目。直近のオリックス戦に続き、2試合連続の失点と、ファンにとっても少し心配な状況が続いています。

【ソフトバンク】大津亮介が痛恨の被弾…マッカスカーに2打席連発を許すも小久保監督がかけた言葉とは?

投稿日:2026年07月10日

「甘いボールではなかった」小久保監督がエース候補・大津を擁護

10日に行われたソフトバンク対楽天戦(みずほPayPayドーム)は、ソフトバンクの勝ち頭である大津亮介投手にとって、非常に悔しい登板となりました。この試合、大津投手は楽天の4番・マッカスカー選手に対し、2打席連続でソロホームランを浴びるなど、持ち味の直球を痛打される結果となりました。2発目を被弾した直後、マウンドでしゃがみ込み落胆する姿が、ファンの間でも大きな話題となっています。