【大阪ブルテオン】平日に1640人が集結!王者たちの「大運動会」がガチすぎて面白すぎると話題に
平日開催でも満員御礼!SVリーグ初代王者がファンと交流
バレーボールの国内最高峰リーグ「SVリーグ」で、見事初代王者に輝いた大阪ブルテオン。優勝の興奮冷めやらぬ5月20日、パナソニックアリーナにてファンクラブ限定の「2025-26OSAKABLUTEONCLUB感謝デー」が開催されました。平日水曜日にもかかわらず、会場には1640人ものファンが駆けつけ、選手たちとの交流を楽しみました。当日は優勝記念の金テープ配布や、特製フォトブックのプレゼントもあり、まさにファンにとっては最高の一日となりました。
【中日】悪夢の7点差逆転負け…牧野が森下にサヨナラ被弾で借金14のどん底へ
7点リードを守りきれず…甲子園で味わった今季最大の屈辱
20日の阪神戦(甲子園)、中日ドラゴンズにとって今季最大の悪夢とも言える試合が繰り広げられました。序盤から山本拓実の3ランや先発マラーの来日初となるホームランなどで大量7点を奪い、勝利を確信したかと思いきや、まさかの大逆転負け。3連敗を喫し、借金は今季最多の14にまで膨れ上がってしまいました。
【中日】7点リードも悪夢の結末…今季最多の借金14へ。新人・牧野がサヨナラ被弾
7-0からまさかの大逆転劇。中日ドラゴンズに突きつけられた残酷な現実
20日に行われた阪神タイガース戦(甲子園)、中日ドラゴンズファンにとっては忘れられない悪夢のような試合となってしまいました。序盤から打線が爆発し、7回終了時点では7-0と圧倒的なリードを奪っていた中日。誰もが勝利を確信した展開でしたが、終盤に投手陣が崩壊し、終わってみれば7-8でまさかの逆転サヨナラ負けを喫しました。
【阪神】茨木秀俊が2回4失点KO…悔しすぎる降板劇。プロ4年目の試練
序盤に4失点、ベンチが下した早めの決断
20日、甲子園球場で行われた中日ドラゴンズ戦。阪神タイガースの先発マウンドを任されたのは、プロ4年目の茨木秀俊投手でした。期待がかかる登板となりましたが、この日は立ち上がりから苦しい展開が続きます。初回に先制タイムリーを浴びると、2回には2アウトから相手投手にヒットを許すという嫌な流れに。続く山本泰寛選手にレフトスタンドへの痛恨の3ランホームランを浴び、わずか2回52球、4失点という内容で早々にマウンドを降りることとなりました。
【中日】山本泰寛が古巣・甲子園で一発!今季第1号3ランで先制リードを拡大
古巣相手に放った見事な一撃!山本泰寛が甲子園で輝く
中日ドラゴンズの山本泰寛選手が、古巣・阪神タイガースを相手に貴重な一発を放ちました!20日に行われた甲子園での試合、2回表の攻撃で今季第1号となる3ランホームランを左中間スタンドへ。23年まで在籍していた古巣での活躍とあって、ファンにとってもたまらないシーンとなりました。「打ったのはストレート。いい感触でした」と笑顔で振り返った山本選手。初回にはきっちりと犠打を決め、先制点に貢献するなど、この日は序盤からまさに攻守にわたって躍動していました。
元・猛虎戦士が古巣に恩返し!板山祐太郎と山本泰寛が甲子園で大暴れ
中日・板山&山本が甲子園で躍動!元・阪神コンビの活躍にファン熱狂
2026年5月20日に行われた阪神対中日戦。かつて阪神タイガースに所属していた、中日の板山祐太郎選手と山本泰寛選手が、古巣・甲子園で大活躍を見せました!
【阪神】期待の若虎・茨木秀俊が2回4失点KO…古巣を知り尽くした「元虎戦士」に沈められる
甲子園でほろ苦い結果に…元チームメイトに屈した茨木秀俊
20日に甲子園球場で行われたセ・リーグ公式戦、阪神対中日の試合で、阪神の期待の若手投手・茨木秀俊が厳しい洗礼を浴びました。この日、先発マウンドに上がった茨木でしたが、元チームメイトの板山祐太郎選手と山本泰寛選手に捕まり、2回4失点という悔しい結果で早々にKOされてしまいました。
145店が集結!名古屋・オアシス21で「SOCIALTOWERMARKET」が5月末に開催
145店舗が出店!グルメから雑貨まで楽しめる名古屋の大型マーケット
名古屋の街に新たな「社交場」を作ることをコンセプトにした人気のイベント「SOCIALTOWERMARKET(ソーシャルタワーマーケット)」が、5月30日(木)・31日(金)の2日間、栄のオアシス21にて開催されます。今回は過去最大規模となる約145店舗が出店予定で、古着やアクセサリー、こだわりの食器といった雑貨のほか、カレーやガレット、ハンドドリップコーヒーなど、思わず写真に撮りたくなるようなグルメも大集合します。
ドジャース、痛恨の完封負けで首位陥落…ロバーツ監督が悔やんだ「9回の攻防」とは
絶好のチャンスを活かせず…パドレス守護神の前に沈黙
2026年3月18日(日本時間19日)、ペトコパークで行われたドジャース対パドレスの3連戦初戦。今季好調を維持していたドジャースですが、ライバル相手に1-0の完封負けを喫し、5連勝がストップ。惜しくもナ・リーグ西地区の首位から陥落する結果となりました。
山本由伸が7回8奪三振の熱投も…味方の無援護で4敗目「勝ちに値する投球」と地元メディアも同情
初回の一発以外は完璧!山本由伸が魅せた圧巻のピッチング
ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸投手が、現地時間5月18日(日本時間19日)に行われたサンディエゴ・パドレス戦で、今季最多となる107球の熱投を見せました。初回に先制のソロホームランを許したものの、その後はパドレス打線を寄せ付けない圧巻のピッチングを披露。7回を投げて被安打3、奪三振8、四球2という素晴らしい内容で、エースとしての実力を改めて証明しました。