【お盆最終日】東〜西日本はゲリラ豪雨に注意!北日本は危険な暑さに
お盆休みもいよいよ最終日。今日16日(日)は、全国的に天気の急変や厳しい暑さに警戒が必要な一日となります。お出かけ中の方や、Uターンラッシュで移動中の方は、最新の気象情報をこまめにチェックするようにしてください。
【お盆休み最終日】全国の天気は?お出かけの際は「晴雨兼用の傘」が必須アイテム!
お盆休みラストは天気が不安定!お出かけには傘を持って
今日8月16日は、お盆休み最終日という方も多いのではないでしょうか。気になる全国の天気ですが、九州から関東にかけてはすっきりしない空模様となりそうです。湿った空気が流れ込む影響で、晴れ間があっても雲が広がりやすく、急な雨(にわか雨)が降る可能性があります。お出かけの際は、日差し対策と急な雨対策の両方ができる晴雨兼用の傘を一本バッグに入れておくと安心です。せっかくの休暇の締めくくり、濡れてしまわないようにしっかり備えておきましょう。
【山口の天気】お盆最終日は天気の急変に注意!15日(土)はレノファ観戦日和
お盆休み終盤の天気予報:15日(土)は晴れ間も!
お盆休みも後半戦。14日(金)は湿った空気の影響でスッキリしない空模様でしたが、15日(土)は熱帯低気圧が北上するため、ようやく日ざしが戻ってくる見込みです。雲の隙間から青空が見える時間も増えそうですが、最高気温は33度前後と引き続き蒸し暑い一日となります。こまめな水分補給など、熱中症対策は万全にしてお出かけください。
移籍拒否で主将剥奪!?マルセイユの主力MFホイビュアに起きた波乱の舞台裏
なぜ主将を剥奪?移籍拒否で経営陣と選手が真っ向対立
フランスの名門マルセイユで、衝撃的なニュースが飛び込んできました。チームの主力として活躍していた31歳のデンマーク代表MF、ピエール・エミール・ホイビュア選手から、突然キャプテンの座が剥奪されたのです。一体なぜ、チームの顔とも言える選手にこのような事態が起きたのでしょうか。事の発端は、この夏の移籍市場での「ある決断」にありました。
「聞いていた話とは真逆だった」マンU復帰のラッシュフォード、同僚ティーレマンスが明かした驚きの“真実”
世間の評価と真実の姿―ティーレマンスが語るラッシュフォードの献身性
今夏、マンチェスター・ユナイテッドに加入したベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスが、再び同僚となったマーカス・ラッシュフォードについて語った内容が注目を集めています。かつてアストン・ヴィラで共にプレイした経験を持つティーレマンスは、世間でささやかれるラッシュフォードの「プロ意識の低さ」という評判が、実際の姿とは大きくかけ離れていたことを明かしました。
【緊急】ミランの10番レオンが放出危機?74億円のバーゲン価格で移籍の可能性が浮上
ACミランの絶対的エースとして君臨してきた背番号10、ラファエウ・レオンに驚きの移籍報道が飛び込んできました。新監督に就任したルベン・アモリム氏が、プレシーズンでの戦いぶりを見てレオンを「戦力外(不合格)」と判断したと報じられています。移籍金も以前の相場より大幅に下がっており、まさに「バーゲンセール」状態。一体、何が起きているのでしょうか?
【ガンバ大阪】18歳の新星GK荒木琉偉が語る「鈴木彩艶へのライバル心」と描く未来図
195cmの守護神へ、荒木琉偉が狙うJ1開幕スタメン
ガンバ大阪の未来を背負う18歳のGK荒木琉偉が、いよいよJリーグ開幕へ向けて牙を研いでいます。昨シーズン、Jリーグ百年構想リーグで経験を積んだ期待の若手は、チーム内の激しいポジション争いを勝ち抜き、J1の舞台で自らの価値を証明しようとしています。7日の浦和レッズ戦という伝統の一戦を前に、「まずは開幕でしっかりスタメンを奪いたい。絶対に負けたくない」と、その瞳には強い野心が宿っていました。
元ジャンポケ斉藤慎二、裁判中の「おふざけ動画」に批判殺到!ファンが困惑したワケとは?
裁判中の“軽いノリ”にファンも絶句…一体何があったのか?
不同意性交などの罪に問われ、現在も公判が続いている元ジャングルポケットの斉藤慎二被告。無罪を主張し世間を騒がせている中、今度はとある企業の採用公式Instagramに投稿された「パルクール動画」が新たな火種となっています。動画内では、芸人時代を彷彿とさせるコミカルなリアクションやドヤ顔を披露していますが、深刻な裁判の最中であるだけに、SNSでは「空気が読めない」「何をしたいのか分からない」といった困惑の声が溢れています。
記録的大雨で応援生徒が来場不能…拓大紅陵のアルプス席、マネジャーの決意と想い
仲間への想いを胸に。拓大紅陵のアルプスから届ける全力の声援
夏の甲子園、アルプススタンドから響く力強い応援に、特別な想いが込められていました。大会11日目の15日、拓大紅陵(千葉)のアルプス席では、野球部マネジャーの照井瑞葉さん(2年)が、ナインに向けて懸命にエールを送っていました。照井さんは、加治征樹主将と同じ少年野球チームで育った仲。中学で一度は野球から離れましたが、「もう一度野球に関わりたい」という強い気持ちからマネジャーの道を選びました。遅くまで練習に打ち込む主将の姿をずっと見てきた彼女は、「悔いのないように出し切ってほしい。私も全力で声を出す」と、熱い胸の内を明かしています。
【熊本地震から2週間】ロアッソ熊本がホーム開幕戦で届けた「勇気と希望」
震災を乗り越え、再びピッチへ。ロアッソ熊本の熱い決意
7月28日に発生した熊本地震から約2週間。依然として被災地の復旧作業が続く中、J3ロアッソ熊本が8月15日、本拠地である「えがお健康スタジアム(熊本市東区)」にて栃木SCとのホーム開幕戦を迎えました。地震の影響で全体練習さえままならない日々が続いていましたが、クラブは「活力を届けたい」という強い思いを胸にピッチに立ちました。