【BOYNEXTDOOR】1stフルアルバム「HOME」の全曲音源が解禁!タイトル曲「VIRAL」に早くも注目
全貌がついに明らかに!トラックスポイラー映像で新曲の一部を先行公開
今、最も勢いのあるボーイズグループBOYNEXTDOORが、6月8日の1stフルアルバム「HOME」リリースを前に、期待感を最高潮まで高めるアクションを見せました。5月31日、HYBELABELS公式YouTubeチャンネルにて公開されたのは、アルバム収録曲全曲の一部を楽しめるトラックスポイラー映像です。家の中のさまざまな場所を舞台に、メンバーたちの自然体な姿と新曲が重なる映像は、まるで彼らと一緒に過ごしているかのような没入感を与えてくれます。今回の映像で先行公開されたのは「ddokddokddok」「06070」「ADIOS!」など、アルバムの多彩な世界観を感じさせる楽曲たち。ファン必見の映像は
【ドジャース】28歳の苦労人・ウォードがメジャー初ホームラン!本拠地デビュー戦で輝きを放つ
7年間のマイナー生活を経てつかんだ栄光!ドジャース・ウォードが本拠地で躍動
2026年5月31日(日本時間6月1日)、ロサンゼルス・ドジャースタジアムで行われたフィリーズ戦にて、ドジャースのライアン・ウォード外野手(28)が、ファンを熱狂させるメジャー初本塁打を放ちました。2019年のドラフトで指名されてから7年間、険しいマイナーリーグでの生活を乗り越え、ついにこの大きなチャンスをものにしました。
羽鳥慎一アナが語る「嵐」への20年越しの感謝 アナウンサー人生を変えた“恩人”との絆
「出会えて本当によかった」羽鳥アナが明かす、嵐との忘れられない思い出
2020年12月31日をもって活動を休止する国民的アイドルグループ「嵐」。デビューから約27年、日本中を熱狂させてきた彼らの歴史を振り返る連載企画「感謝の嵐」の初回に、フリーアナウンサーの羽鳥慎一さんが登場しました。羽鳥さんは、嵐の初冠番組『真夜中の嵐』でタッグを組んで以来、約20年以上にわたって彼らの成長を間近で見守り続けてきた存在です。「自分にとっての恩人」と語るほど深い絆で結ばれた彼らに、今、どのような思いを抱いているのでしょうか。
【飯田市】みんなで一斉に撮ろう!「風越山を撮ろう!」25回目の節目に記念品も
ふるさとのシンボルを記録する「写真の日」の恒例イベント
長野県飯田市の空にそびえるシンボル、風越山(かざこしやま)。この山を愛する人たちが、それぞれの場所から同じ瞬間にシャッターを切る参加型イベント「風越山を撮ろう!」が、今年も「写真の日」である6月1日に開催されます。今年でなんと25回目という四半世紀の節目を迎える記念すべきイベントです。
妻夫木聡&佐藤隆太が嵐の活動休止ラストライブを見届け!親友・櫻井翔への熱いメッセージに感動の嵐
「最高の親友」へ捧ぐエール。妻夫木聡と佐藤隆太が嵐のラストステージを観覧
俳優の妻夫木聡さんが、自身のインスタグラムを更新し、活動休止前ラストとなる嵐の5大ドームツアー最終公演を見届けたことを報告しました。ツアーTシャツを身にまとい、感極まった様子で投稿されたメッセージには、ファンからも大きな反響が寄せられています。
妻夫木さんは、「ありがとう、本当に本当にお疲れ様でした。最後の最後まで愛に溢れた嵐でした」と綴り、5人の写真を指さす温かいショットを公開。嵐というグループが残した偉大な足跡に対し、心からの感謝を伝えました。
妻夫木聡、嵐への感謝を語る!佐藤隆太との「ライブ参戦ショット」が話題に
妻夫木聡と嵐の絆がエモすぎ!佐藤隆太とのライブ参加が大きな反響
俳優の妻夫木聡さんが、5月31日に自身のインスタグラムを更新。俳優仲間である佐藤隆太さんと共に、嵐のラストライブへ参加したことを報告しました。ツアーTシャツを着用した仲睦まじいツーショットには、ファンから大きな反響が寄せられています。
嵐が26年半の歴史に幕。5月31日、最後のメッセージにファン感涙
国民的アイドルグループ「嵐」が活動を終了。26年半の軌跡と最後の言葉
2024年5月31日、ついにこの日が来てしまいました。1999年のデビュー以来、日本中を熱狂の渦に巻き込んできた国民的グループ「嵐」が、本日をもってグループとしての活動を正式に終了しました。ファンにとっても、ひとつの時代が終わるような寂しさと、これまでの感謝で溢れる特別な一日となりました。
【嵐ラストライブ】「嵐はずっと嵐」芸能界からも感謝と涙のメッセージが続々。感動のラストを振り返る
多くの著名人がSNSで感謝を投稿。嵐が残した偉大な功績
2026年5月31日、ついにこの日がやってきました。26年半という長い活動期間を経て、国民的グループ嵐がラストライブ『ARASHILIVETOUR2026「WeareARASHI」』を開催し、活動に幕を下ろしました。東京ドームでの開催に加え、ライブ配信も行われ、多くのファンが彼らの最後の雄姿を見守りました。ライブ終演後、SNS上にはファンだけでなく、芸能界の仲間たちからも嵐への熱い感謝やねぎらいのメッセージが溢れかえりました。
「最高の景色を」がトレンド入り!サッカー日本代表と嵐が起こした「奇跡の重なり」が話題に
遠藤航主将の熱いメッセージがサポーターの胸を打つ
31日に行われたキリンチャレンジカップ2026、日本対アイスランド戦後の壮行セレモニーにて、サッカー日本代表の遠藤航主将が語った言葉が大きな反響を呼んでいます。W杯北中米大会へ挑むチームの合言葉である「最高の景色を2026」を掲げ、ファンに向けて「みんなで最高の景色を見に行きましょう」と力強く呼びかけました。この熱い決意表明がSNS上でも大きな盛り上がりを見せています。
「5つが嵐に見える」松本潤、28年前の“お守り”と共に嵐ラストステージへ。ファン感涙の理由
28年の時を超えて…松本潤がラストツアーに込めた「一世一代の大勝負」
2026年5月末をもって活動を終了する人気グループ・嵐。そのラストを飾るツアーが佳境を迎える中、メンバーの松本潤さんが自身のSNSで公開した「ある思い出の品」が、ファンの間で大きな反響を呼んでいます。彼が今回、最後のステージに身につけて挑むのは、嵐としてデビューする前、1998年に初めて訪れたロサンゼルスで購入したChromeHearts(クロムハーツ)のアクセサリーでした。