【歴史の絆】ジョン万次郎のひ孫が語る「人間平等の精神」!伊仙町で特別講演会を開催
幕末のレジェンド・ジョン万次郎の精神を継ぐ中浜慶和さんが伊仙町に登場
2028年のNHK大河ドラマの主人公としても注目されているジョン万次郎。そのひ孫にあたる中浜慶和さんが、鹿児島県伊仙町の学習支援プロジェクト「いせん寺子屋」に登壇しました。14歳で遭難しながらも、アメリカで高度な教育を受け、日本の開国に大きく貢献した万次郎の波乱万丈な人生と、今も受け継がれる「人間平等」のスピリットについて熱く語られました。
NEWS小山慶一郎、40歳で目覚めた「和菓子の魅力」!美意識の変化が話題に
かつては苦手だったあんこも克服!小山慶一郎流「美意識の高い食生活」とは?
NEWSの小山慶一郎さんが、自身の食生活の変化について語り、ファンの間で注目を集めています。現在40歳を迎えた小山さんは、これまで苦手だった「あんこ」を克服したことを明かしました。かつては小腹が空くとクレープを選ぶことが多かったという小山さんですが、今ではどら焼きやあんパンを手に取ることが増えたのだとか。
谷まりあ「プレバト」で親友・岩田絵里奈アナに快勝!ハイセンスな俳句に夏井先生も脱帽
16年来の親友対決!谷まりあが俳句査定で「才能アリ」1位に輝く
30日に放送されたTBS系「プレバト!!」で、モデルでタレントの谷まりあさんが見事な俳句センスを披露しました。今回のお題は「カレーライス」。谷さんは「白服の母と恋バナクミンの香」という一句を詠み、見事「才能アリ」1位を獲得しました。今回の放送では、16年来の付き合いがある元日本テレビアナウンサーの岩田絵里奈さんとの“早慶戦”が注目を集めました。早稲田大学出身の谷さんと慶應義塾大学出身の岩田さんは、14歳の頃からの友人。放送では「二人でサイゼリヤに行ったり、500円を貸し借りしたりしていた」といった等身大の学生時代の思い出話も飛び出し、ファンを喜ばせました。
岩田絵里奈アナと谷まりあが親友だった!「14歳からの仲」にスタジオ驚愕のプレバト出演
中学時代からの意外な交友関係にスタジオ騒然!
元日本テレビアナウンサーで、現在はフリーとして活躍する岩田絵里奈さんが、30日放送のMBS・TBS系『プレバト!!』に初登場しました。番組内で明かされた、モデル・タレントの谷まりあさんとの意外すぎる親友関係がネット上でも大きな話題となっています。
舞台『刀剣乱舞』陽伝月と太陽と星々よ、メインビジュアル解禁!新キャスト・鬼丸国綱役に松田昇大が決定
十周年記念公演に期待!「陽伝」メインビジュアル&新キャストが発表
2026年11月より上演される舞台『刀剣乱舞』十周年記念特別公演『陽伝月と太陽と星々よ』の最新情報が解禁されました。今回公開されたメインビジュアルとキャラクタービジュアルでは、物語の壮大さが伝わる圧倒的な世界観が展開されています。さらに、ファン待望の新刀剣男士・鬼丸国綱役に、松田昇大さんが抜擢されたことが明らかとなり、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。
東野圭吾さんを直木賞作家・門井慶喜さんが追悼 「辛口評価」の裏にあった真摯な姿
直木賞選考委員としての「誠意」と、ミステリーファンとしての「素顔」
2024年12月23日に68歳で急逝した国民的作家・東野圭吾さん。長年、直木賞の選考委員としても日本の文学界を支えてきた東野さんの訃報を受け、平成30年に「銀河鉄道の父」で直木賞を受賞した門井慶喜さんが、当時の思い出と深い尊敬の念を語りました。門井さんによれば、東野さんの選考は決して甘いものではなく、自身の受賞作に対しても非常に「辛口」な評価だったといいます。しかし、門井さんは「自分の思うことをしっかりと言い、選考委員という重責を誠意を持って果たす姿に、改めて尊敬の思いを強くした」と振り返りました。
ゲーム音楽の祭典『GAMEMUSICJAM-Level1』に『ダンガンロンパ』参戦決定!全ラインナップとキービジュアルが豪華すぎると話題に
待望の『ダンガンロンパ』シリーズがラインナップに追加!
2024年7月18日~20日に千葉・LaLaarenaTOKYO-BAYで開催される、熱狂必至のゲーム音楽ライブイベント『GAMEMUSICJAM-Level1』。今回、新たに『ダンガンロンパ』シリーズの参加が発表され、ファンの間で大きな話題を呼んでいます。独特の緊張感と疾走感あふれるサウンドが、ライブ会場でどのように再現されるのか今から期待が高まります。
【高校野球】横浜が慶応を撃破!小野主将が語った「決勝への自信」と勝負の舞台裏
ライバル対決を制した横浜、聖地・甲子園を目指し決勝へ
2026年7月24日、横浜スタジアムで行われた第108回全国高校野球選手権神奈川大会の準決勝。伝統校同士の熱い一戦は、横浜が4-0で慶応を下し、決勝進出を果たしました。この勝利の立役者である小野舜友主将は、試合後のインタビューで、強敵相手にも揺るぎない自信を覗かせました。
【高校野球神奈川大会】横浜vs桐光学園!甲子園切符を懸けた15年ぶりの頂上決戦へ
横浜は慶応を完封、桐光学園は逆転勝ちで決勝へ!
夏の甲子園を目指す熱戦が続く「第108回全国選手権神奈川大会」。7月24日、横浜スタジアムにて準決勝の2試合が行われ、横浜高校と桐光学園高校が決勝戦へと駒を進めました。両校が決勝で激突するのは、なんと15年ぶりとなります。長年のライバル対決となる運命の一戦に、神奈川の球児たちの熱い視線が注がれています。
「岩瀬仁紀氏の甥」慶応・大村哲誠が誓ったリベンジ 悔しさを胸に大学野球の舞台へ
偉大な伯父から受け継いだ「魔球」と「金言」を武器に
夏の甲子園を目指した高校野球神奈川大会の準決勝、慶応高校の背番号「10」を背負う大村哲誠投手(3年)の夏が終わりました。大村投手の母・有奈さんの兄は、中日ドラゴンズで通算407セーブという金字塔を打ち立てたレジェンド、岩瀬仁紀氏です。小学生の頃、親戚の集まりで直接「スライダー」の握りや投げ方のコツを教わったというエピソードは有名で、まさに「守護神の血」を受け継ぐ投手といえます。