【プロキオンS】ジェイパームス、ダート転換後初の重賞挑戦は7着!覇権を握ったのはロードクロンヌ
1月25日、京都競馬場で開催されたG2プロキオンS(ダート1800m)は、1番人気のロードクロンヌがサンデーファンデーとの激戦を制し、6戦連続の重賞挑戦で初優勝を飾りました。前走ダート転向でレコード勝ちを挙げ、期待の高かった3番人気ジェイパームスは、7着に終わりました。
ドゥラドーレス、AJCC惜しくも2着!ルメール騎手「あと一歩」、宮田師はタイトル奪取に意欲
25日、中山競馬場で開催された第67回AJCC(G2・芝2200メートル)で、ドゥラドーレスは直線で猛脚を繰り出しましたが、先行したショウヘイにクビ差で及ばず2着となりました。これで、昨年5月のエプソムCから続く重賞レースで4戦連続の2着という結果となりました。
河津桜賞:ソルパッサーレが差し切りV!オークスに向けて手応えも抜群
25日、京都競馬場で開催された9R・河津桜賞で、2番人気のソルパッサーレが勝利を飾りました。道中3番手で流れに乗り、直線で外から鋭く伸びる脚力で、粘るタイムレスキスを差し切る見事な走りを見せました。
ダービー3着馬ショウヘイがGIIアメリカジョッキークラブカップを制覇!川田騎手とのコンビで重賞2勝目
2024年5月25日、中山競馬場で開催された第67回アメリカジョッキークラブカップ(4歳上・GII・芝2200m)で、ショウヘイ(牡4、栗東・友道康夫厩舎)が劇的な勝利を飾りました。川田将雅騎手とのコンビは、見事な抜け出しで1位入線を果たし、重賞2勝目を達成しました。
ロードクロンヌ、プロキオンSで重賞初V!人気に応え、ゴール前差し切り劇
1月25日、京都競馬場で行われたプロキオンステークス(GⅡ)で、1番人気に支持されたロードクロンヌが、見事重賞初制覇を果たしました!
UFC324:オマリーvsソン・ヤドン、勝者には豪華ボーナスと王座への道!
2026年1月24日(日本時間25日)に米国ラスベガスのT-モバイルアリーナで開催される『UFC324:Gaethjevs.Pimblett』のコメインイベントで、ショーン・オマリー(米国)とソン・ヤドン(中国)が激突します。今回の大会から「ファイト・オブ・ザ・ナイト」と「パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト」のボーナスが倍額の10万ドル(約1,500万円)に増額されるというニュースも、ファンにとっては見逃せません!
名古屋発!「ANIAFF」体感レポート:表現と産業の架け橋、アニメの未来を体感
昨年12月、大ヒット映画「ズートピア2」で賑わう映画館の一角で、新たなアニメーション映画祭「あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバル(ANIAFF)」が開催されました。初開催とは思えないほどの充実したラインナップと、アニメーションの表現と産業の両面を捉えた試みに、多くの注目が集まりました。
3億円超えの怪物ペイジャー、デビュー戦V!粗削りながらも潜在能力を証明
1月25日、京都競馬場で行われた3歳新馬戦(芝1600m)で、3億3000万円という高額で取引されたペイジャー(牡3歳)が、池添謙一騎手を背に初陣を飾りました。先行策から直線で競り合いを制し、関係者の期待に応える勝利となりました。
3.3億円馬ペイジャー、ついに初勝利!逃げ粘るアヴィオンを差し切り、京都で華々しいデビューを飾る
1月25日(日)の京都競馬場で行われた3歳新馬戦(芝1600m)で、3億3000万円という高額で取引されたペイジャーが、池添謙一騎手の手綱のもと、見事デビュー勝ちを飾りました。
衝撃の結末!3連単925万円の大波乱!16番人気&15番人気が中山5Rを制覇!
25日、中山競馬場で行われた3歳新馬戦(芝2000メートル)で、まさかの大波乱が起きました。16番人気のヤマニンヘルシェが勝利し、2着には15番人気のミズノミヤコが食い込むという、信じられない結果となりました。