仲間由紀恵が朝ドラ『風、薫る』に初登場!和泉侯爵家の令嬢役で病院に波乱を巻き起こす
ついに登場!仲間由紀恵が演じる「千佳子」の圧倒的な存在感
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第35話(5月15日放送)に、女優の仲間由紀恵さんが満を持して初登場します。物語の舞台となる病院に、和泉侯爵家の令嬢・千佳子として現れた彼女の登場により、院内にはただならぬ緊張感が走ることになります。明治時代の医療現場を背景に、トレインドナースを目指す主人公・りん(見上愛)と直美(上坂樹里)たちの成長を描く本作ですが、今回の展開は物語の大きな転換点となりそうです。
【巨人】坂本勇人の執念!通算300号サヨナラ弾から阿部監督が説いた「若手に欠けているもの」とは
13日に行われた広島戦、試合時間は5時間を超える死闘の末、巨人が4―2で劇的な逆転サヨナラ勝利を飾りました。その結末は、百戦錬磨のベテラン・坂本勇人選手による劇的な逆転サヨナラ3ラン。節目のNPB通算300号という最高の舞台で、試合に終止符を打ちました。
19連勝中の女王・児玉碧衣が語る!西武園で見せた「妥協なき進化」と同期との絆
「1周半の突っ張り先行」で見せた進化とストイックな素顔
現在、怒涛の19連勝中と圧倒的な強さを見せつけているガールズケイリン界の女王・児玉碧衣選手(30歳・福岡=108期)。先日行われた西武園開催でも、強敵が揃う中で完全優勝を果たし、その実力を改めて証明しました。今回のコラムで注目したいのは、彼女がレース前に隠し持っていた「試したいこと」。それは、なんと1周以上を逃げ切るという過酷な挑戦でした。「1周半は長いな」と感じながらも、駆け引きを制して結果を残す姿勢には、さらなる高みを目指すストイックなアスリート魂が垣間見えます。本人は「まだフレームやセッティングに助けられている」と謙遜しますが、現在の走りは進化の過程に過ぎないようです。
「代表落選」の悔しさを糧に。昌平高校・立野京弥が語る「さらなる飛躍」への誓い
悔しさを力に変えるストライカーの現在地
4月20日、サッカーファンにとって注目が集まった『AFCU17アジアカップ2026』に向けたU-17日本代表メンバーの発表。そのリストに、昌平高校の背番号9を背負うストライカー、立野京弥の名前はありませんでした。昨年から海外遠征や国際大会を経験し、着実に代表への階段を昇っていただけに、今回の落選は本人にとっても大きな衝撃だったはずです。
ゴールデンウィーク終盤、各地でUターンピーク!こどもの日には元気な泣き声も
ゴールデンウィークもいよいよ終盤。各地の行楽地やふるさとから、帰省・旅行からのUターンラッシュがピークを迎えています。一方で、こどもの日には元気な泣き声が響き渡り、心温まる光景も。
中日・金丸夢斗、プロデビュー1年で大きく飛躍!阪神戦で今季3勝目、昨季の敗戦数を上回る
中日ドラゴンズの若手エース、金丸夢斗投手が、プロデビューからちょうど1年の節目に今季3勝目を飾りました。5日の阪神タイガース戦(バンテリンドームナゴヤ)では、7回4安打2失点の好投でチームを勝利に導き、プロとしての成長を確かなものにしました。
オリックス岸田監督、こどもの日にまさかのクワガタ発見!「ニジイロクワガタとか言っていた」
5日のプロ野球パ・リーグ公式戦、オリックス対ロッテ(京セラドーム)の試合前練習中に、オリックス・岸田護監督にこどもの日らしい嬉しい出来事が起こりました。
阪神前川右京、家族が見守る中シーズン1号!若手主砲陣が躍動!
阪神タイガースの前川右京外野手(22)が、5日の中日ドラゴンズ戦で今季初のホームランを放ちました!
長崎市諏訪神社でこどもの日恒例「長坂のぼり大会」開催!0歳から6年生まで500人が熱い戦いを繰り広げた!
5月5日、長崎市の諏訪神社で、こどもの日恒例の長坂のぼり大会が開催されました。今年は0歳から小学6年生までおよそ500人の子どもたちが参加し、境内に続く“長坂”を全力で駆け上がり、「一番札」を目指しました。
ドラフト1位ルーキー平川蓮、スイッチヒッターの才能開花!DeNA戦で2安打2打点の大活躍
広島東洋カープのドラフト1位ルーキー、平川蓮外野手(22)が、19日のDeNA戦(横浜)で存在感を発揮しました。延長12回、5-5で引き分けたこの試合で、平川は2安打2打点を記録し、チームに貢献しました。