阪神タイガース、ソフトバンク相手に2戦連続完封!大竹&高橋リレー、木浪が猛打賞!
阪神タイガースが、オープン戦で福岡ソフトバンクホークスを2戦連続で完封勝利!先発の大竹耕太郎投手が3回無失点、続く高橋佑ハンドが3回無失点と、救援陣との鉄壁リレーでソフトバンク打線を封じ込めました。打っては、木浪聖也選手が3安打猛打賞をマークし、チームを勝利に導きました。
宮田莉朋、13番手スタートから驚きの5位入賞!デュルクセンがF2メルボルンスプリントレースで優勝
2026年FIAF2第1戦メルボルンのスプリントレースが3月7日、オーストラリアのアルバートパーク・サーキットで行われ、ジョシュア・デュルクセン(インビクタ・レーシング)が優勝を飾りました。そして、宮田莉朋(ハイテック/TGR-DC)が13番グリッドから力強い追い上げを見せ、見事5位でフィニッシュ!2026年シーズン最初のレースで、いきなり4ポイントを獲得する素晴らしいスタートを切りました。
WBCブラジル代表17歳・コントレラス、ジャッジを打ち取る!授業を欠席して掴んだ大舞台での勝利
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、ブラジル代表の17歳ジョセフ・コントレラス投手が、アーロン・ジャッジ外野手(33)を併殺打に打ち取るという驚きの場面を見せ、世界中の注目を集めています。
WBCドミニカ共和国、爆発的な打線でニカラグアを圧倒!22歳カミネロが決勝弾!
3月6日、マイアミで行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)D組の試合で、ドミニカ共和国がニカラグアを12-3で破り、初戦を勝利で飾りました。重量打線が2桁安打・2桁得点を記録し、その圧倒的な攻撃力を見せつけました。
【WBC】ブラジル代表、米国打線に苦戦!初回ジャッジ弾で先制され、5回までに7失点
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組の米国対ブラジル戦が6日、米テキサス州ヒューストンで行われ、ブラジル代表は米国代表に対し、初回にジャッジに先制被弾するなど、5回までに10個の四死球を許し、1-7と大きくリードを許しています。
ドミニカ共和国、WBC初戦まさかの黒星!“大谷キラー”サンチェスが2回途中KO
3月6日、マイアミで行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)D組のドミニカ共和国対ニカラグア戦で、ドミニカ共和国がまさかの逆転負けを喫しました。昨季フィリーズのエースとして活躍したクリストファー・サンチェス投手が先発を担いましたが、2回途中で3失点し、降板となりました。
WBC:ベネズエラ、オランダに勝利!侍ジャパンとの対戦も視野にグループD開幕
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)グループDの開幕戦で、ベネズエラがオランダを6対2で破りました。この結果、侍ジャパンとの準々決勝での対戦可能性が浮上しています。
【WBC】キューバ先発モイネロ、好投!初回ピンチも冷静に乗り越え無失点
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドA組のキューバ対パナマ戦で、キューバ代表のリバン・モイネロ投手が先発し、3回2/3を無失点に抑える好投を見せました。初回に連係ミスでピンチを招いたものの、4つの三振を奪い、冷静にマウンドを降りています。
【WBC】井端監督、韓国戦へ対策「長打を許さない」侍ジャパン、世界一連覇へ警戒を強める
3月6日に行われたWBC1次ラウンドC組の台湾戦で、圧巻のコールド勝利を収めた侍ジャパン。その裏で、井端弘和監督は次戦の韓国戦に向けて警戒を強めています。
侍ジャパン・北山亘基、156キロ圧巻!「お茶たてポーズ」浸透に感謝「大谷さんのおかげ」
3月6日に行われたWBC1次リーグC組の台湾戦で、侍ジャパンの北山亘基投手が、1回を無失点に抑える好投を見せました。自己最速に迫る156キロの速球を披露し、チームの13-0での勝利に貢献しました。