東ソー、新成人59人に未来へのエール!「感謝と恩返し」の決意新たにする
山口県周南市開成町の東ソー株式会社南陽事業所にて、2025年度に20歳を迎える59人のための「二十歳の記念式典」が9日、盛大に開催されました。式典では、新成人代表として岩本陽空さん(20歳)が、力強い決意表明を述べ、会場全体が感動に包まれました。
近畿7万人が挑戦!大学入学共通テストが開始-受験生の挑戦と今後のスケジュール
1月17日、大学入学共通テストが全国一斉にスタートしました。近畿2府4県では、約7万人の受験生が大学進学をかけて筆記試験に臨んでいます。
阪神・淡路大震災から31年…「つむぐ」記憶と教訓を未来へ 神戸で追悼式典
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、本日で31年となりました。神戸市では、犠牲者を追悼し、震災の教訓を後世に伝えるための追悼行事が執り行われました。多くの人々が会場を訪れ、犠牲者への黙祷を捧げました。
平松愛理、震災から31年の故郷・神戸への想いを歌う 復興支援ソングをYouTubeで公開
シンガーソングライターの平松愛理さん(61)が、阪神・淡路大震災から31年を迎えた1月17日に、故郷である神戸への想いを込めた復興支援ソング「美し都~~がんばろやWeLoveKOBE~」を公式YouTubeで公開しました。
高市首相、食料品消費税ゼロを公約へ!衆院選で争点に?財政への影響は?
高市早苗首相(自民党総裁)が、通常国会冒頭での衆院解散に際し、時限的な食料品の消費税率ゼロを公約に盛り込む案を検討していることが16日、関係者の話で明らかになりました。これは、物価高騰に苦しむ国民生活を支援するための大胆な政策として注目されています。
阪神・淡路大震災から31年…犠牲者へ祈り、記憶と教訓を未来へ
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、きょうで31年となりました。6434人もの尊い命が失われた大震災の記憶を風化させず、教訓を未来へつなぐため、兵庫県神戸市などで追悼の集いが行われました。
イラン情勢緊迫!米国務省がアメリカ国民に「直ちに退避」を要請–治安部隊の弾圧と通信遮断で危険度MAX
イランで続く反政府抗議デモが激化の一途をたどっています。治安部隊による弾圧は容赦なく、500人以上の死者が出ているとの報告もあります。そんな中、アメリカ国務省は、イランに滞在するアメリカ国民に対し「直ちに退避」するよう、最高レベルの警告を発令しました。
立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成!衆院選へ向け、政治地図に大きな変化
立憲民主党と公明党が、来る衆議院選挙に向けて新党「中道改革連合」を結成しました。この動きは、日本の政治に大きな変化をもたらす可能性があります。今回の結成の背景や、今後の展望について詳しく見ていきましょう。
衆院選熊本1区、立憲・鎌田氏が新党「中道改革連合」へ!公明党への支援要請も
次期衆院選熊本1区で出馬を予定している立憲民主党の新人、鎌田聡氏が、新たな政党「中道改革連合」に入党し選挙戦に臨む意向を表明しました。テレビ熊本の報道によると、鎌田氏はこれまで取り組んできた野党連携を継続しつつ、中道勢力の結集によって政治を変革することを目指しています。
立憲・公明が新党「中道改革連合」を結成!自民党との対決構図も
立憲民主党と公明党が、新潟県で新党「中道改革連合(略称:中道!)」を結成しました。この動きは、今後の政局に大きな影響を与える可能性があります。