【陸上】北口榛花、新コーチと共に再出発!復帰戦5位も「70m」への挑戦は始まったばかり
新たな師と歩む道。北口榛花の進化に向けた第一歩
5月17日に国立競技場で行われた「セイコーゴールデングランプリ」。女子やり投の注目選手、北口榛花(JAL)選手が今シーズンの復帰戦に挑みました。結果は60m36を記録し5位。世界選手権やパリ五輪を制した絶対女王としては悔しい結果となりましたが、その表情には今後の進化に向けた前向きな姿勢が溢れていました。
【止まらない大谷翔平】2試合連発の10号ソロで記録ラッシュ!6年連続2桁本塁打&通算700打点を達成
勢いが止まらない!大谷翔平が放った圧巻の10号ホームラン
ドジャースの大谷翔平選手が、またしてもやってくれました!フィリーズ戦の3回裏、第2打席で豪快な10号ソロホームランを放ち、ファンを熱狂させています。これで2試合連続のホームランとなり、今シーズンの好調ぶりが際立っています。さらに今回のメモリアルな一発で、6年連続、そして日本人選手最多となる通算8度目のシーズン2桁本塁打という偉業を成し遂げました。まさに記録づくめのシーズン、どこまで数字を伸ばすのか目が離せません。
「もうこれ以上はできない」樋口新葉が明かす22年間の葛藤と“自分への誓い”
3歳から始まった氷上の物語。勝つことへのこだわりが彼女を強くした
2025年12月、現役最後の舞台となった全日本選手権のフリー演技後、樋口新葉選手は氷上に大の字になって寝そべりました。22年間のスケート人生を締めくくるその瞬間、彼女は心の中で「もうこれ以上はできない演技だったな」と確信したといいます。3歳でスケートを始め、幼稚園の頃から「1番を目指したい」という負けず嫌いな性格で、トップスケーターへの階段を駆け上がっていった樋口選手。その原動力は、「勝つことへの強いこだわり」と、幼少期から積み重ねてきた妥協なき練習でした。
【高崎国際オープン】加治遥・小堀桃子・内藤祐希が1日2試合を勝ち抜き準決勝へ!日本勢がベスト4を席巻
雨天延期の過密日程を乗り越え、日本勢が躍進!
群馬県高崎市で開催中の国際テニス連盟(ITF)女子ツアー大会「高崎国際オープン(W100)」は、雨天の影響による全試合中止の翌日、過密なスケジュールの中で熱戦が繰り広げられました。そんな中、加治遥選手、小堀桃子選手、内藤祐希選手の日本勢3人が、なんと1日に2試合を勝ち抜くタフな戦いぶりを見せ、見事に女子シングルス準決勝進出を決めました。
宇野昌磨と本田真凜がアイスダンスで現役復帰!「せーの」で発表した2030年五輪への覚悟とは?
最強ペアが誕生!宇野昌磨&本田真凜がアイスダンスで世界へ挑戦
フィギュアスケート界にビッグニュースが飛び込んできました!男子シングルで五輪2大会連続メダリストの宇野昌磨さんと、女子の人気スケーター本田真凜さんが、新たにアイスダンスチームを結成し、現役に復帰することを発表しました。2人はすでにトヨタ自動車所属の競技者として登録を済ませており、2026-27年シーズンからの本格始動を予定しています。
宇野昌磨&本田真凜がアイスダンスで夢のタッグ結成!電撃発表にネット騒然
まさかのサプライズ発表!アイスダンス界に最強のカップルが誕生
フィギュアスケート界に激震が走りました。五輪2大会連続メダリストの宇野昌磨さんと、世界ジュニア女王の本田真凜さんが、それぞれの公式インスタグラムでアイスダンスチームを結成したことを発表。このビッグニュースは瞬く間にSNSで拡散され、X(旧Twitter)では「アイスダンス」「現役復帰」「宇野昌磨」「本田真凜」といった関連ワードがトレンドを独占する事態となっています。
「ガッキーに見間違った」ライスボウルに降臨した美女モデル・姫子にSNS騒然!驚きの家系も話題に
東京ドームのグラウンドで放った圧倒的なオーラ!姫子さんの美貌に視線集中
1月3日に東京ドームで開催されたアメリカンフットボール日本選手権「第79回ライスボウル」。パナソニックインパルスの優勝で幕を閉じた熱戦のなか、会場に居合わせたある“美女モデル”の存在がネット上で大きな注目を集めています。その人物とは、Xリーグの初代公式アンバサダーを務めるモデルの姫子さんです。
【日本6人・韓国3人】アジアベスト11の「衝撃の格差」に韓国メディアが唖然!「日本が独占した」と嘆きの声
欧州市場を席巻する日本サッカーの層の厚さに、韓国メディアが驚愕
海外のサッカー専門サイト『MadFootball』が発表した「2026年アジアベスト11」が、大きな波紋を呼んでいます。なんと、選出された11名のうち過半数を超える6名が日本人選手という驚きの結果となりました。これに対し、ライバルである韓国のメディア『XportsNews』が「韓国3名に対し、日本は6名。日本が完全に独占した」と、その戦力差に強い衝撃を受けています。
社会人野球の名門「セガサミー野球部」が2026年で活動終了へ 惜しむ声広がる
20年間の歴史に幕、セガサミー野球部が廃部を発表
社会人野球界に衝撃が走っています。セガサミーホールディングスは14日、同社が運営する「セガサミー野球部」について、2026年シーズンをもって活動を終了し、廃部することを発表しました。2005年の創部から約20年。都市対抗野球大会でのベスト4進出3回、日本選手権での準優勝など、数々の輝かしい実績を残してきた名門チームの決断に、ファンからは悲しみの声が上がっています。
【速報】セガサミー硬式野球部が今季限りで廃部へ 20年の歴史に幕
社会人野球の名門・セガサミーが活動終了を発表
社会人野球の強豪として知られるセガサミー硬式野球部が、今季限りで活動を終え、廃部となることが14日に発表されました。2005年の創部から20年、都市対抗野球大会には14回もの出場を果たすなど、球界で確かな足跡を残してきただけに、ファンからは驚きと惜しむ声が広がっています。