SMTOWNLIVE2025-26inFUKUOKA、全国映画館でライブビューイング&KNTVで生中継決定!
SMエンタテインメントが贈るグローバルコンサート「SMTOWNLIVE2025-26inFUKUOKA」が、2026年1月31日(土)・2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催されます。この熱狂的なステージを、全国の映画館でライブビューイング、そして2月1日(日)の模様はKNTVで生中継することが決定しました!
YTS山形テレビが発表!2023年の漢字は「熊」…高校生や困難を乗り越えた人々の想いも
YTS山形テレビが、京都の清水寺で発表された今年の漢字を基に、山形県民の1年を振り返るニュースを配信しました。2023年の漢字は「熊」。全国的なクマの出没被害の増加に加え、和歌山県から中国へ返還されたジャイアントパンダの影響も選定理由の一つとなりました。
『エースコンバット8ウイングス・オブ・シーヴ』最新情報公開!片渕須直監督による深化、革新的な空の表現、そして熱い無線会話…
2025年12月12日に開催された“TheGameAwards2025”で、待望の最新作『ACECOMBAT8:WINGSOFTHEVE』(エースコンバット8ウイングス・オブ・シーヴ。以下、『ACE8』)のPVが公開され、ゲームファンを中心に大きな話題を呼んでいます。30周年を迎える人気シリーズの最新作について、開発陣にインタビューを敢行!その詳細をレポートします。
『ばけばけ』なぜ錦織はヘブンを迎えに行かなかった?吉沢亮演じる“不遇なエリート”の諦念と明治の時代背景
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』第11週「ガンバレ、オジョウサマ。」で、ヘブンの過去が明らかになりました。アメリカでの差別的な経験から、誰とも深く関わらないと決意したヘブン。そんな彼を献身的に支えてきた錦織(吉沢亮)は、ヘブンの告白後、初めて彼を迎えに行きませんでした。この行動には、錦織のモデルとなった西田千太郎の人生と、明治時代の混乱が深く関わっているのです。
SnowManの成長をラジオで感じた!構成家・永田篤が語る『素のまんま』への想い
今年デビュー5周年を迎えたSnowMan。彼らのラジオ番組『不二家presentsSnowManの素のまんま』(文化放送)は、グループの激動の5年間を共に歩んできた“ホーム”のような存在です。構成作家の永田篤さん(通称:ガイさん)が、番組を通じて感じた9人の成長と、リスナーと共に番組を支えていきたいという熱い想いを語りました。
フジテレビ「ミュージックジェネレーション」世代別ヒット曲&歌声特集!浮所飛貴、藤田ニコル、岩田剛典らが出演
11月20日(木)放送のフジテレビ系『ミュージックジェネレーション』(午後7時~8時)では、「青春時代から今も歌声が好きなアーティスト」をテーマに、世代を超えた音楽愛を深掘りする特別番組が放送されます。
ガイナックスがついに消滅…庵野秀明監督が42年の歴史に沈痛なコメント
アニメ業界に多大な影響を与えた株式会社ガイナックスが、2024年に破産申請を行い、法人として消滅しました。庵野秀明監督(株式会社カラー代表)が公式サイトで、42年にわたるガイナックスの歴史を振り返り、沈痛なコメントを発表しました。
配信ゼロ&再放送NG…封印された伝説の日本ドラマ『悪魔のKISS』上京女子3人組が地獄へ…物議を醸した過激作の真相
黎明期から数万本以上制作されてきた日本のテレビドラマ。現在も年間100本近くが放送され、多くが配信・ソフト化されています。しかし、その中でも配信はおろか、ソフト化すらされていない“幻の作品”も存在します。今回は、現在ではなかなかお目にかかれない、伝説的なドラマを深掘り!その第5回は、1993年に放送された『悪魔のKISS』にフォーカスします。
藤岡佑介騎手、調教師試験合格!「有馬記念を勝てるような馬を育てたい」と力強く語る
藤岡佑介騎手が、調教師免許試験に合格しました!22年間の騎手生活を終え、新たな道に進む藤岡佑介氏の心境や今後の抱負を、一問一答形式でご紹介します。
「エヴァ」制作会社ガイナックス、42年の歴史に幕 庵野秀明氏が破産整理終了を報告、旧経営陣の不正も告発
「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズなどで知られるアニメ制作会社株式会社ガイナックスの破産手続きが2023年12月10日をもって正式に終了しました。42年に及ぶ歴史に幕を閉じることとなりましたが、カラーの庵野秀明氏が自身のウェブサイトにて詳細な報告を発表し、その過程で明らかになった旧経営陣による不正についても触れています。