なんJ大好き民のトレンドニュース

台湾移住12年!漫画家・樋口みみが描く「リアルな台湾生活」が共感を呼ぶ理由

投稿日:2026年07月22日

SNSで話題のコミックエッセイが書籍化!台湾での暮らしを本音で描く

「台湾って実際どんなところ?」「国際結婚のリアルな生活って?」そんな疑問を持つ方にぜひ読んでほしい一冊が話題です。福島県白河市出身で、現在台湾在住の漫画家・樋口みみさんのコミックエッセイ『台湾で食べて育てて覚悟してー気づいたら暮らし始めて12年め』(竹書房)が、多くの読者から注目を集めています。2024年に書籍化された本作は、台湾で3人の男の子を育てる樋口さんが、文化の違いや国際結婚の苦悩、日本ではあまり知られていない台湾グルメまでを赤裸々に描いた作品です。

チェックイン待ちの列でイライラするのは損?ホテルマンが心の中で思っている「まさかの本音」

投稿日:2026年07月21日

チェックインの混雑、あなたはどんな気持ちで並んでいますか?

旅行や出張でホテルに到着した時、フロントが混雑していて「早く部屋に入りたいのに…」とモヤモヤした経験はありませんか?SNSで話題となっているのが、全国に店舗を展開するスーパーホテルの公式投稿。そこには、チェックイン待ちをしている「一般のお客さま」と、対応する「ホテルマン」の意外な意識の差が描かれていました。多くの人が共感するこの投稿が、今ネット上で注目を集めています。

杜このみが明かした大物作曲家との衝撃の出会い「曲を作りたくないと言われて…」

投稿日:2026年07月21日

演歌歌手の杜このみさんが、7月22日に発売される新曲「告白」の発表会を東京・VSING渋谷で開催しました。今回の新曲は、まっすぐで切ない恋心を表現したピュアな一曲。抽選で選ばれたファン15人を前に、緊張感の中での初披露となりました。

【滝音】漫才・コントで圧巻の“二刀流”!賞金1000万円獲得も「悔しい」と語った理由とは?

投稿日:2026年07月20日

圧倒的な実力で初優勝!「ダブルインパクト2026」で滝音が頂点に

20日、日本テレビで行われた漫才とコントの総合力を競う賞レース「ダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦」で、お笑いコンビ「滝音」が見事優勝に輝きました!出場2896組の頂点に立ち、賞金1000万円を手にした二人。今回は、漫才とコントの両方で470点超えを叩き出すという、まさにタイトル通りの“二刀流”を体現し、審査員からも「理想の漫才」と絶賛の嵐を巻き起こしました。

【滝音】「ダブルインパクト2026」優勝!賞金1000万円の使い道と喜びのコメント

投稿日:2026年07月20日

2896組の頂点へ!滝音が漫才・コント二刀流No.1決定戦を制覇

漫才とコントの総合力を競う賞レース「ダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦」が20日、日本テレビで開催されました。見事、応募総数2896組の頂点に立ち、初優勝の栄冠に輝いたのは実力派コンビの滝音です!ファーストステージで475点、ファイナルステージで476点を叩き出し、合計951点という圧倒的な高得点でライバルたちを退けました。これまで「キングオブコント」決勝進出や「M-1グランプリ」準決勝進出など、あと一歩の悔しさを味わってきた彼らにとって、待望のビッグタイトル獲得となりました。

【阪神】痛恨の完封負けで首位並ばれる…藤川監督が語った「投手陣の崩壊」と打線への本音

投稿日:2026年07月20日

接戦を落とした阪神、藤川監督が明かした敗因とは

20日に行われた阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズの一戦。甲子園に帰還した初戦でしたが、打線が沈黙し今季5度目となる完封負けを喫してしまいました。この敗戦により、広島を下した巨人に同率で首位に並ばれるという苦しい展開となりました。

【W杯】「胸に銀メダル、魂には誇り」敗れたメッシらにアルゼンチン国民が送った温かいエール

投稿日:2026年07月20日

連覇の夢は破れたが……メッシ率いるアルゼンチン代表が残した「宝物」

アルゼンチン代表がW杯決勝でスペインに0-1で惜敗し、連覇の夢は潰えました。母国では落胆の声も上がっていますが、それ以上に「最後まで戦い抜いた彼らを誇りに思う」という温かい称賛の声が広がっています。地元紙『LOSANDES』は、「胸に銀メダル、魂には誇り」という心に刺さるコラムを掲載し、メッシをはじめとする選手たちを称えました。

ウェイン・ルーニーがW杯ハーフタイムショーに辛口コメント!「お気に入りの瞬間は終わったとき」

投稿日:2026年07月20日

前代未聞の長時間インターバルにルーニーがバッサリ

カタールW杯の決勝戦で行われた史上初のハーフタイムショー。マドンナやBTS、ジャスティン・ビーバー、シャキーラといった世界的スターが次々と登場する豪華な演出でスタジアムは熱狂に包まれました。しかし、この華やかなショーの裏で、サッカーファンや関係者の間ではある「懸念」が現実のものとなっていました。それは、ショーの準備や撤収に時間がかかり、ハーフタイムが本来の規定である15分を大幅に超え、約27分間にまで及んだことです。

「なんでもいいよ」の裏側。夫の神対応が「夫婦のすれ違い」を解決するヒントに!

投稿日:2026年07月20日

「なんでもいい」は禁句?夫婦のランチで起きる“あるある”の正体

夫婦やパートナーとの日常で、一度は経験したことがある「ランチ何にする?」「なんでもいいよ」というやり取り。一見平和な会話ですが、言った側は「任せるよ」のつもりでも、言われた側は「正解を当てなきゃいけないの?」とプレッシャーに感じてしまうこともありますよね。InstagramやTikTokで夫婦の日常を描き、多くの共感を呼んでいる漫画家・B.B軍曹(@b.bgunso)さんが、自身の体験を元に描いた「夫婦のコミュ力」についての投稿が話題になっています。

エムバペがW杯新記録樹立!メッシへの熱いエールと「ロボット」の覚醒に世界が震えた

投稿日:2026年07月19日

W杯通算22得点!エムバペが歴史を塗り替える金字塔を達成

2026年W杯北中米大会の3位決定戦、フランス対イングランドの試合で、フランス代表のキリアン・エムバペが偉大な記録を打ち立てました。この試合で2ゴールを奪い、W杯通算得点を22点に伸ばしたエムバペは、これまでトップだったアルゼンチンのリオネル・メッシを抜き、単独最多得点者となりました。さらに今大会のゴール数を10点に乗せ、1大会での2桁得点は1970年のゲルト・ミュラー以来、実に56年ぶりという快挙です。