timelesz菊池風磨が復帰!山下智久&三浦翔平との「センス対決」がついに完結へ
山下智久・三浦翔平も参戦!「キング・オブ・センスマン」の座は誰の手に?
毎週金曜夜に放送中のtimelesz冠番組「タイムレスマン」。7月10日(金)の放送回では、女性100人がメンバーのセンスを審査する大好評企画「timelesz100(ワンハンドレッド)」が完結します!今回は、ゲスト審査員に小池栄子さん、そしてスペシャルチャレンジャーとして三浦翔平さんと山下智久さんが登場。山下さんは、現在療養中だった菊池風磨さんの代打として参戦しており、総勢9名によるプライドをかけた熱い戦いから目が離せません。
豆腐屋の娘が作る「体が喜ぶスイーツ」が話題!昭和8年創業・津田豆腐店の挑戦
ヘルシーで栄養満点!老舗豆腐店から生まれた「おからグラノーラ」と「ソイプリン」
兵庫県市川町にある1933年(昭和8年)創業の老舗「津田豆腐店」。長年愛されてきた実家の味に、新しい風が吹き込んでいます。店主の娘である津田弥里(みさと)さんが立ち上げた新ブランド「豆腐屋の娘が造るシリーズ」が、今、健康や美容に関心の高い層から大きな注目を集めています。
【楽天】マッカスカーが衝撃の1試合3発!再昇格後の覚醒が止まらない【動画あり】
ついに本領発揮!マッカスカーが魅せた驚異のパワー
東北楽天ゴールデンイーグルスのカーソン・マッカスカー選手が、10日のソフトバンク戦で衝撃の活躍を見せました!なんと1試合3本塁打という離れ業をやってのけ、チームを勝利へと導いたのです。この日はすべてが規格外。2回にレフト上段への先制弾を放つと、4回にも再びレフトへ。そして極めつけは8回、勝ち越しの2ランホームランをバックスクリーン右へ叩き込みました。しかも、3本すべてが飛距離130メートル超えという圧巻のパワー。この快挙は、楽天球団史上でも浅村栄斗選手らに続くわずか4人目の出来事です。
【高校野球】花咲徳栄の「通い生プライド」!背番14・上山竣也が魅せた公式戦初アーチは衝撃のランニング満塁弾
「通い生プライド」を胸に!公式戦初打席が劇的な一発
夏の甲子園を目指す埼玉大会で、花咲徳栄の上山竣也選手(3年・背番号14)が、強烈なインパクトを残しました。幸手桜・吉川美南・松伏・三郷工技連合との2回戦。13点リードの4回1死満塁の場面で代走から出場した上山選手は、思い切ったスイングで右翼線を破る打球を放ちます。打球が転々とする間に一気に本塁を駆け抜け、公式戦初となるランニング満塁ホームランを達成しました。
【高校野球】春の王者・土浦日大が貫禄のコールド発進!初戦で見せた「圧倒的な爆発力」【茨城大会】
夏の初戦で示した王者の底力!土浦日大が中盤の猛攻で試合を決める
第108回全国高等学校野球選手権茨城大会の初戦、春の王者である土浦日大が登場しました。昨夏の甲子園ベスト4進出という大きなインパクトを胸に、今大会は第1シードとして優勝候補筆頭の呼び声が高い同校。初戦の相手は1回戦をコールド勝ちで突破した茨城キリストでしたが、王者がその実力を遺憾なく発揮する結果となりました。
【W杯2026】コロンビア、シュート数は大会4位も……「絶対的エース不在」が招いたベスト16敗退の真相
なぜコロンビアはゴールを奪えなかったのか?数字が語る決定力不足の現実
2026年ワールドカップ、ネストル・ロレンソ監督率いるコロンビア代表は、ベスト16でスイス代表にPK戦の末に敗れ、大会を去ることとなりました。120分間戦い抜いたもののスコアレスドローという結果に、多くのファンが歯痒さを感じたのではないでしょうか。実は、コロンビアはこの大会を通じて圧倒的な攻撃力を見せていたはずでした。今大会でコロンビアが放ったシュート数は合計86本。これはベルギー、スペイン、フランスに次いで大会で4番目に多い数字です。しかし、グループステージから徹底して相手を押し込みながらも、複数得点を挙げたのは初戦のウズベキスタン戦のみ。シュートを打てど打てどネットを揺らせない「決定力不足」が、チームの足を引っ張る形となってしまいました。
【決定版】みんなが一番通うファミレスはどこ?人生で一番利用しているチェーン店ランキング発表!
コスパ最強の殿堂入り!みんなが選ぶ「一番通っているファミレス」1位は?
毎日のランチから友達との語り場、夜遅くのサク飲みまで、私たちの生活に欠かせない「ファミリーレストラン」。皆さんは、気づけばいつも同じお店に行っていませんか?「この味が落ち着く」「結局ここが一番コスパがいい」など、人それぞれのお気に入りがあるはずです。今回は、アンケート調査で明らかになった「人生で一番通っている気がするファミレスチェーン」の結果をお届けします!
【納豆の真実】混ぜる回数で栄養は変わる?管理栄養士が教える「効率的な食べ方」
混ぜる回数で栄養価は変わるの?気になる疑問を解決!
7月10日は「納豆の日」。日々の食卓に欠かせない納豆ですが、インターネット上では「たくさん混ぜるほど美味しくなる」「栄養が増える」といった説が飛び交っていますよね。そこで、管理栄養士の岸百合恵さんに、納豆の正しい食べ方と栄養の効果について詳しく聞いてみました。結論から言うと、混ぜる回数によって栄養価そのものが大きく変わるという科学的な証拠はありません。ただし、混ぜることで大豆の細胞が崩れ、うま味成分を感じやすくなったり、空気が入ることで食感がふわふわになったりと、おいしさを引き出す効果は期待できます。「栄養のために無理に何百回も混ぜる必要はない」とのことなので、自分が一番おいしいと感じる回数で楽しむのが正解のようです。
ウインブルドンで歴史的快挙!アレバロ&オスタペンコ組がミックスダブルスで悲願の初優勝
初ペアリングで頂点へ!見事な逆転劇でつかんだ栄光
テニスの聖地、ウインブルドンで行われたミックスダブルス決勝で、マルセロ・アレバロ選手とエレナ・オスタペンコ選手のペアが優勝を果たしました!今大会初めてペアを組んだ二人ですが、息の合ったプレーで見事、四大大会のミックスダブルス初タイトルを獲得しました。
【ツール・ド・フランス】なぜあの選手は「51番」?知られざるゼッケンのヒミツを解説!
数字に込められた主催者の想いとは?
世界最大のサイクルロードレース「ツール・ド・フランス」が開幕しました!レースの行方はもちろん気になりますが、ふと疑問に思いませんか?選手たちが背中につけているビブナンバー(ゼッケン)って、どうやって決まっているのでしょうか。実はこれ、単なる連番ではなく、主催者のこだわりや戦略が隠された「奥深いストーリー」があるんです。