なんJ大好き民のトレンドニュース

【W杯】本田圭佑がまた予言?「これはブラジルっすね」森保ジャパンの対戦相手に先走った発言が話題

投稿日:2026年06月26日

「まだ早い」とツッコミも?本田圭佑の歯に衣着せぬ解説がSNSでトレンド入り

サッカー北中米W杯の1次リーグ、日本代表の運命を左右する試合展開に、解説席の本田圭佑さんが「忖度なし」の爆弾発言を投下し、大きな注目を集めています。今回のW杯でも、その鋭すぎる(!?)洞察力と独特なキャラクターがネット上で話題を呼んでいます。

【ソフトバンク】投打が噛み合わず完封負け…復帰の上沢直之は悔しい3失点、今季5度目の「0封」に沈む

投稿日:2026年06月23日

復帰登板の上沢直之が好投及ばず、オリックス打線に捕まる

23日、みずほPayPayドームで行われたオリックス戦。ソフトバンクは、右肘のコンディション不良から復帰した上沢直之が先発のマウンドに上がりました。久しぶりの一軍登板に期待が高まりましたが、3回に若月健矢に痛恨のソロホームランを浴びて先制を許します。5回には宗佑磨と西川龍馬にタイムリーを浴び、結局5回3失点で降板。「勝ちたかった」という本人の想いとは裏腹に、チームは厳しい展開を強いられることになりました。

【W杯】「クジ運なんなん?」日本代表の快勝に本田圭佑が嘆き!過酷すぎるトーナメント表が話題に

投稿日:2026年06月21日

日本代表がチュニジアを圧倒!W杯最多4ゴールで勝ち点4を獲得

北中米ワールドカップ(W杯)のグループリーグ第2戦、日本代表はチュニジア相手に4-0の完勝を収めました。鎌田大地選手の先制弾を皮切りに、上田綺世選手の2ゴール、伊東純也選手のW杯初ゴールなど、日本代表史上最多となる1試合4得点を記録し、グループステージでの初白星を手にしました。この結果、日本は勝ち点を4に伸ばし、決勝トーナメント進出へ大きく前進しています。

【ソフトバンク】栗原陵矢が両リーグ一番乗りの20号!「サムライブルー」のアイブラックで祝砲

投稿日:2026年06月21日

サッカー日本代表へ捧げる一発!栗原陵矢が20号ソロで両リーグトップに

福岡ソフトバンクホークスの栗原陵矢選手が、またしてもやってくれました!6月21日に行われた日本ハム戦(エスコンF)の4回、金村投手の外角高めのストレートを完璧に捉え、右翼席へ放り込む8試合ぶりの20号ソロホームランをマーク。この一撃で、両リーグを通じて今季一番乗りとなる大台到達を果たしました。

【SixTONES田中樹】誕生日記念!“デコ出しきょもじゅり”や“パジャマほくじゅり”など伝説の雑誌表紙が一挙公開!

投稿日:2026年06月21日

ファン悶絶の神ショット!田中樹の魅力を凝縮した「歴代表紙」まとめ

6月15日に誕生日を迎えたSixTONESの田中樹。SNSでは世界中から祝福の声が上がっていますが、そんな中、雑誌サイト「Fujisan.co.jp」や「HMV&BOOKS」の公式Xが、過去に田中が飾った雑誌表紙を厳選して公開し、ファンの間で大きな話題となっています!

【元うたのお兄さん】杉田あきひろ、がん治療から4年。現在の健康状態を報告しファン安堵

投稿日:2026年06月20日

杉田あきひろさんが病院での経過観察結果を報告!「順調に回復中」

NHK「おかあさんといっしょ」の9代目うたのお兄さんとして、多くの世代に親しまれてきた杉田あきひろさんが、自身のX(旧Twitter)を更新しました。今年でがん治療から4年目を迎える杉田さんですが、今回病院で受けた検査結果が非常に良好だったことを明かし、ファンからは喜びの声が上がっています。受診したのは循環器内科、耳鼻咽喉科、そして歯科口腔外科の3科。一日がかりの検査だったようですが、どの科でも「異常なし」「順調に回復」との診断を受け、本人も「良かったー!」と心からの安堵を報告しました。

【W杯】シュート62本で無得点…トルコ代表に突きつけられた“過去60年で最悪”の屈辱記録

投稿日:2026年06月20日

圧倒的なスタッツも実らず…歴史的な決定力不足で大会を去るトルコ

北中米ワールドカップ(W杯)で、世界中を驚かせる悲劇が起きました。トルコ代表がグループリーグ2戦を終えて早々に敗退を決定。注目すべきは、その敗退の理由があまりにも衝撃的な「決定力不足」であったことです。統計データを提供する「オプタ」によると、トルコは2試合で合計62本ものシュートを放ちながら、なんと1得点も奪うことができませんでした。これは1966年以降のW杯において、2試合連続無得点のチームとしては史上最多のシュート数という、不名誉な記録となってしまいました。

【巨人】首位陥落…新人・竹丸和幸が痛恨の3失点 前代未聞の記録達成ならず

投稿日:2026年06月19日

新人左腕・竹丸和幸が苦しい投球 3試合連続2桁奪三振の夢破れる

交流戦を終え、いよいよリーグ戦が再開された19日の巨人対中日戦。単独首位でこの日を迎えた巨人でしたが、まさかの黒星を喫し、3位へ転落する厳しいスタートとなりました。注目されていたのは、新人左腕・竹丸和幸投手。史上初の「3試合連続2桁奪三振」という快挙に期待が集まっていましたが、この日は制球が定まらず苦しい展開に。2回に四死球からピンチを招き、村松選手に適時打、田中選手に犠飛を許すなど序盤から3失点。結局、5回3失点・4奪三振で降板し、記録達成はなりませんでした。試合後、竹丸投手は「先制点を与えてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませました。

広島、守備の乱れで悪夢の5失点…ターノック来日初勝利ならず!神宮での苦手意識も払拭できず

投稿日:2026年06月19日

拙守から崩れた広島、ターノックを援護できず

交流戦明け、仕切り直しの一戦となった19日のヤクルト戦(神宮)。広島は先発のフレディ・ターノック投手が4回を投げて5失点(自責4)と崩れ、待望の来日初勝利はまたもお預けとなりました。この試合、勝敗を分けたのは3回裏に露呈したチームの拙守です。

【独自】中国からの日本団体旅行が再開へ?「事実上の禁止」から変化の兆し

投稿日:2026年06月19日

中国の旅行会社で日本行きツアーの募集がスタート

最近、中国からの訪日観光客が減っていると感じたことはありませんか?実はこれまで、日中関係の悪化を背景に、中国政府は日本への団体旅行を事実上禁止していました。しかし、夏休みを目前に控え、状況に大きな変化が見えています。NNNの独自取材によると、中国の国有旅行会社が、これまで見合わせていた日本行きの団体旅行を来月中旬から再開する方針を固めました。すでに東京や大阪を巡る6泊7日のプランの募集も始まっており、民間旅行会社でも同様の動きが広がっています。