SUPEREIGHT安田章大&村上信五が憧れのHi-STANDARDと共演!「幸せそうな笑顔」にファン感涙
伝説のパンクロックバンドHi-STANDARDとSUPEREIGHTの豪華ショットが話題に
SUPEREIGHTの安田章大さんと村上信五さんが、自身の憧れである伝説のパンクロックバンド・Hi-STANDARDのメンバーと対面し、その貴重な集合ショットが大きな話題を呼んでいます。今回、この夢のような写真を公開したのはHi-STANDARDの難波章浩さんの公式Instagramです。
【阪神】坂本誠志郎が魅せた!プロ初1試合2発で勝利の立役者に!捕手として8年ぶりの快挙も達成
勝負強いバットが炸裂!坂本誠志郎が神宮で描いたアーチ
2日に行われたヤクルト対阪神の一戦で、阪神タイガースの坂本誠志郎捕手がチームを勝利に導く大活躍を見せました!3-3の同点で迎えた9回表、無死から放った打球は左翼席へ。値千金の今季5号ソロホームランを放ち、試合を決める一撃でヤクルトを沈めました。「恐怖の7番打者」として、神宮のファンに強烈なインパクトを残しています。
【長岡花火2024】100年の歴史!圧巻の正三尺玉と「ナイアガラ」の復活に夜空が沸いた
81年の時を超えて響く平和の祈り、長岡花火が開幕
8月2日、新潟県長岡市の信濃川河川敷にて、日本三大花火の一つ「長岡まつり大花火大会」がついに開幕しました。長岡空襲から81年、犠牲者への追悼と恒久平和への願いを込めて、約2時間にわたり色鮮やかな大輪の花火が打ち上げられました。会場を訪れた多くの観客が、夜空を見上げ、その美しさと迫力に息を呑みました。
【8/9開催】アントニオ猪木vsモハメッド・アリ「伝説の対決」から50年!京王プラザホテルでメモリアル展が開催
伝説の「格闘技世界一決定戦」を振り返る貴重なメモリアル展
1976年6月26日、日本武道館で世界を熱狂させたアントニオ猪木さんとモハメッド・アリさんの世紀の対決から、今年で50周年を迎えます。この歴史的な一戦を記念し、8月9日(金)から31日(土)まで、東京・新宿の京王プラザホテルにて「格闘技世界一決定戦50周年記念アントニオ猪木VSモハメッド・アリメモリアル展」が開催されます!入場は無料なので、ファンならずとも必見のイベントです。
アントニオ猪木「格闘技世界一決定戦」50周年記念!8月に新宿で限定ストア&レジェンド撮影会が開催決定
伝説の死闘から半世紀、ファン必見の「猪木グッズ」が京王プラザホテルに集結
2022年に惜しまれつつこの世を去った、プロレス界のカリスマ・アントニオ猪木さん。彼が1976年にモハメド・アリと繰り広げた伝説の「格闘技世界一決定戦」から、今年で50周年という歴史的な節目を迎えました。これを記念し、東京・新宿の京王プラザホテル本館3階「KeioSelectSalonbyKeioDepartmentStore」にて、期間限定のPOPUPSTOREがオープンします。
【3年ぶり復活】長岡花火で「ナイアガラ」が夜空を彩る!見どころや現地の熱気をレポート
81年目の祈り、長岡花火が今年も開幕
日本三大花火のひとつとして知られる、新潟県長岡市の「長岡まつり大花火大会」が、2026年8月2日に幕を開けました。午後7時20分、81年前の長岡空襲で犠牲になられた方々への慰霊を込めた、白一色の「白菊」が夜空に打ち上がると、会場は静かな祈りに包まれました。
【バレーボール】メダル逃した日本男子 西田有志が誓うアジア選手権での雪辱「この展開は許されない」
歴史的快進撃から一転、悔しさが残る4位に
バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)3位決定戦が行われ、世界ランキング5位の日本は同6位のスロベニアと対戦。1―3で敗れ、2大会ぶりのメダル獲得には届きませんでした。予選ラウンドでは史上初の12連勝を飾るなど、今大会は大きな期待を集めていただけに、チームにとってもファンにとっても悔しい結果となりました。
【アイビスSD】ピューロマジックが衝撃のレコード連覇!田辺裕信騎手も驚く異次元のスピードとは?
圧倒的な速さで歴史を塗り替えたピューロマジック
8月2日、新潟競馬場で行われたサマースプリントシリーズ第3戦「第26回アイビスサマーダッシュ(GⅢ)」にて、1番人気に支持されたピューロマジックが快挙を成し遂げました。好スタートから迷わず先頭に立つと、そのまま他馬を寄せ付けない圧巻の走りで連覇を達成。さらに驚くべきは記録したタイムです。53秒5という驚異的な数字は、2002年にカルストンライトオが打ち立てたレコードを0秒2も更新する日本レコードとなりました。
【クイーンS】北村友一騎手が快挙!史上9人目の「JRA全10場重賞制覇」を達成!
悲願の札幌重賞V!北村友一騎手が刻んだ新たな歴史
2026年8月2日、札幌競馬場で行われたクイーンステークス(GⅢ)で、北村友一騎手がココナッツブラウンを勝利に導き、ついにJRA全10場重賞制覇という偉業を成し遂げました!この記録を達成したのは競馬界の長い歴史の中でもわずか9人目。まさに名手の仲間入りを果たす、記念すべき1日となりました。
【アイビスSD】ピューロマジックが衝撃のレコードV!代打・田辺騎手も驚きのスピード
24年ぶりの大記録!新潟名物「千直」で歴史が動いた
2024年8月2日、新潟競馬場で行われたアイビスサマーダッシュ(G3)にて、歴史的なレースが繰り広げられました。牝5歳のピューロマジックが、圧巻の好ダッシュから逃げ切り、見事に勝利を収めました。注目すべきは記録されたタイムで、なんと53秒5という驚異的な数字。これは2002年にカルストンライトオが打ち立てた53秒7のレコードを、22年ぶりに0秒2も更新する歴史的快挙となりました。場内はこの大記録に大きなどよめきに包まれました。