デフリンピックで5位入賞!桜庭まどか選手が母校で報告会、アテネ大会での金メダルへ熱意
昨年11月に東京で開催されたデフリンピック(聴覚に障害のあるアスリートの国際大会)の女子ボウリングで日本代表として活躍した桜庭まどかさん(37歳、大樹生命函館支社)が、19日母校の函館聾学校で報告会を開きました。桜庭選手は、デフリンピック出場の喜びと、次なる目標である2029年アテネ大会での金メダル獲得への熱意を後輩たちに語りました。
中島町青年会、福岡町つくりもんまつりで4連覇!富山新聞&福岡小3年生も受賞
高岡市福岡町の秋の風物詩「福岡町つくりもんまつり」が21日に最終日を迎え、多くの来場者で賑わいました。趣向を凝らした野菜造形“つくりもん”のコンクールでは、中島町青年会の作品「コイ花」が4年連続で優勝を飾りました。さらに、出展者が選ぶ「つくりもんグランプリ」も同青年会が獲得する、圧倒的な強さを見せました。
tofubeats、男子校時代の「青春コンプレックス」告白!アニメ『正反対な君と僕』に共感しつつも「プラスの面を見て生きていこう」
人気音楽プロデューサーのtofubeatsが、自身の中高6年間を男子校で過ごしたユニークな経験と、アニメ『正反対な君と僕』への共感について語りました。自身の青春時代を振り返りつつ、現在の価値観やアーティストとしての姿勢を赤裸々に語るインタビューから、その内容をレポートします。
「涼宮ハルヒの憂鬱」聖地・西宮北高校が初公開!ファン1000人があの場所を巡る
2000年代を代表するライトノベル・アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の舞台となった兵庫県立西宮北・西宮苦楽園高等学校が、11月23日にファンや地域住民を対象とした高校内部の公開イベント「北高・オープンハイスクール」を開催しました。事前申し込みの1000人が来校し、作品の世界観に浸る特別な時間を過ごしました。
俳優・和田正人、母校・日大の箱根駅伝12年ぶりシード獲得に感動!「おやじが涙を流しています」
俳優の和田正人さん(46)が3日、NHKラジオの箱根駅伝中継でゲスト解説を務め、母校である日本大学の12年ぶりシード権獲得に喜びを爆発させました。
箱根駅伝の名物「大根踊り」に隠された秘話!東農大のこだわりと感動エピソード
1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)に2年ぶりに出場した東京農業大学。スタート地点の大手町で披露された伝統の応援「大根踊り」が、今年も多くの注目を集めました。しかし、その“大根”には、知られざる裏側があったのです。
箱根駅伝で悲劇「1分あれば…」繰り上げ直後の沿道ファンの反応に称賛の声
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、感動的なシーンと熱い応援が繰り広げられました。最後の中継所である鶴見中継所で、立教大と大東文化大のタスキが繋がらないというアクシデントが発生。しかし、その直後の沿道からの温かい声援が多くの人々の心を打ちました。
相川七瀬、箱根駅伝で母校・国学院大へ熱い応援!「もはや母の気持ち」と連投
歌手の相川七瀬さんが、箱根駅伝で母校である国学院大学の選手たちへ熱い応援メッセージを続けています。特に、3日の復路では、7区で区間歴代2位の好記録で区間賞を獲得した高山豪起選手に対し、「もはや母の気持ち」とX(旧ツイッター)で心境を吐露し、ネット上で大きな反響を呼んでいます。
箱根駅伝7区:国学院大・高山豪起、区間賞!歌手・相川七瀬も「母の気持ち」で大興奮
第102回東京箱根間往復大学駅伝で、国学院大学の高山豪起選手(4年)が7区(21.3キロ)で区間賞を獲得!その快走に、国学院大学OBで歌手の相川七瀬さんもX(旧ツイッター)で熱いエールを送っています。
相川七瀬、箱根駅伝で母校・国学院大を熱烈応援!高山豪起選手の好走に「もはや母の気持ち」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路で、国学院大学出身の歌手・相川七瀬さんが、自身のX(旧Twitter)で母校への熱い応援メッセージを発信し、話題になっています。