なんJ大好き民のトレンドニュース

卓球・戸上隼輔、世界選手権団体戦へ決意「精神的支柱に」 最年長としてチームをまとめ、金メダルへ

投稿日:2026年04月14日

卓球の世界選手権団体戦(28日開幕、イギリス・ロンドン)に臨む男女日本代表が14日、都内で事前合宿を公開しました。男子で世界ランク18位の戸上隼輔選手(井村屋グループ)が、チームの金メダル獲得に向けて意気込みを語りました。

“元シダマツ”松山奈未、左膝手術成功も「痛み止めないと寝れない」痛みに耐えながらも復帰を目指す!

投稿日:2026年04月14日

バドミントン界を代表するペア、“シダマツ”として活躍した松山奈未選手(27=再春館製薬所)が、左膝の大怪我から手術を終えたことを自身のインスタグラムで報告しました。リオ五輪銅メダリストの松山選手は、新たな目標に向かってリハビリに励む決意を表明しています。

熊本地震10年:鎮魂の祈りと復興への誓い-益城・御船町で追悼式典

投稿日:2026年04月14日

2016年4月14日に発生した熊本地震から10年。震度7の激しい揺れで甚大な被害を受けた熊本県益城町御船町では、犠牲者を悼む鎮魂の祈りと、復興への決意を新たにする追悼式典が行われました。

二度の震度7から10年…益城町「今からがスタート」熊本地震の記憶と復興への決意

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から14日で10年。熊本県内各地で追悼の祈りが捧げられています。特に甚大な被害を受けた益城町では、「今からがスタート」と復興への決意を新たにしています。

熊本地震10年:益城で追悼式、遺族「後世へ伝えるのが役目」

投稿日:2026年04月14日

2016年に発生した熊本地震から14日で10年。熊本県益城町で12日、追悼式が開かれ、犠牲者を悼みました。地震とそれに伴う災害で亡くなった方は、熊本県と大分県で合計278人に上り、住宅の損壊も約20万棟に達しました。

言葉は心の糧になる…熊本地震から10年、詩人・和合亮一さんの魂の詩に再会

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から10年。あの時、詩人・和合亮一さんがRKK熊本放送に寄せた渾身の5編の詩が、改めて多くの人々の心を打ち続けています。東日本大震災後も詩作活動を続け、国際的にも評価される和合さん。震災の経験から「言葉は心の糧になる」と語る彼の言葉と、熊本への深い想いが込められた詩をご紹介します。

カラタチ前田、7年半の推し・武元唯衣の卒業に心境吐露「まるでロミオとジュリエット」

投稿日:2026年04月14日

お笑いコンビ・カラタチの前田壮太さんが、櫻坂46(旧欅坂46)の武元唯衣さんの卒業発表を受け、約7年半にわたる推しへの思いを綴る連載「推しメンの卒業に寄せて」の第2回を公開しました。前田さんは、武元さんとの忘れられない思い出を振り返り、その深い愛情と、今後の芸人人生への決意を語っています。

熊本地震から〇年…「安らかに眠ってほしかった」遺族のやるせない思い

投稿日:2026年04月14日

2016年に発生した熊本地震で親族を亡くされた熊本県益城町の学童支援員、中山美香さん(46)が、震災記念公園で子どもたちと共に手を合わせ、亡くなった方々への追悼の祈りを捧げられました。中山さんは、「布団の上で安らかに眠ってほしかったというやるせなさは消えない」と、深い悲しみ後悔の念を語られました。

熊本地震から10年…1.8mの段差、復興への道のり阿蘇出身アナウンサーが語る「あの日の記憶」

投稿日:2026年04月14日

2016年4月14日に発生した熊本地震から、14日で10年を迎えます。観測史上初めて震度7の揺れを2度観測したこの大災害で、関連死を含めて278人が犠牲となりました。熊本県出身で宮崎放送のアナウンサー、古田とわさんが、故郷の阿蘇市を訪れ、被災した人々の思いを伝えます。

熊本地震から10年…益城町長が献花「教訓を伝え、より元気な町へ」

投稿日:2026年04月14日

2016年に発生した熊本地震から10年となる14日、熊本県益城町西村博則町長が献花し、地震の教訓を後世に伝える決意を新たにしました。