乃木坂46、4年ぶり「レコ大」で企画賞!梅澤美波「やっぱりこのステージは特別」
年末恒例の音楽賞「第67回輝く!日本レコード大賞」の最終選考会が12月30日に東京・新国立劇場で開催され、乃木坂46が企画賞を受賞しました。2021年以来、4年ぶりの「レコード大賞」への出演となりました。
横浜市営地下鉄のQRコード時刻表に批判続出!ベテラン俳優も「スマホがないと生きていけない社会」に苦言
横浜市営地下鉄ブルーラインとグリーンラインの全駅ホームの時刻表が、11月1日からQRコードのみの表示に切り替わったことがSNSで大きな波紋を呼んでいます。「スマホがないと時刻が分からない」「バッテリー切れでは困る」といった批判が相次ぎ、ベテラン俳優の辰巳琢郎さんもX(旧Twitter)で苦言を呈しました。
【モデルプレスベストドラマアワード2025】胸キュン必至!ドラマキスシーンTOP10発表!
エンタメ&ライフスタイルニュースメディア「モデルプレス」が創設した、業界初の全プラットフォーム横断アワード「モデルプレスベストドラマアワード」。2025年のドラマキスシーン部門のトップ10が発表されました!地上波、配信、ショートドラマなど、あらゆる作品から読者投票、インフルエンサーの意見、編集部による評価を総合的に判断して選ばれた、2025年を彩った最高のキスシーンをチェックしましょう!
ヤクルト北村拓己選手、現役引退を発表-キャリア最多出場も…家族の思い背にピリオド
プロ野球界に、ヤクルトスワローズの北村拓己選手(28)が現役引退を決断したことが明らかになりました。キャリア最多となる62試合に出場した今季、戦力外通告を受けながらも、二軍球団からのオファーを辞退し、自らの意志でプロ野球生活にピリオドを打ちました。
爆笑問題、結成秘話から新境地まで!20周年記念長尺漫才に期待大<芸人ちゃんネタ祭りスペシャル2025>
12月29日放送の「爆笑問題の検索ちゃん芸人ちゃんネタ祭りスペシャル2025」で、お笑い界のレジェンド、爆笑問題が、番組20周年を記念した一夜限りの長尺漫才を披露します!
2025年K-POP総括!日本人進出とジェンダーレスが変えたアイドル像
2025年も数々のヒット曲が生まれ、新人アーティストのデビューやサバイバル番組の盛り上がりなど、K-POP界は話題に事欠かない一年となりました。K-POPイベントのMCやボーカルトレーナーとして活動するNICE73氏に、今年の動向を振り返っていただきました。
小室哲哉と氷川きよし、地上波初コラボで話題!「GetWild」サプライズに感動の声
2月29日放送の日本テレビ系音楽番組『発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~』に、小室哲哉さんと氷川きよしさんが出演し、地上波初コラボを実現しました。この異色の組み合わせに、SNSでは大きな反響が寄せられています。
衝撃の結末!7番人気ディクテオンが東京大賞典を制覇!表彰式には女神・池田エライザが登場
2025年の競馬界を締めくくるラストG1、東京大賞典が12月29日、大井競馬場で開催されました。結果は、なんと7番人気の地方大井所属ディクテオン(騎手:荒山勝)が勝利!単勝7730円の大波乱劇となりました。
大谷翔平被弾からまさかの展開!元ド軍投手がレンジャーズとマイナー契約、日本行きも視野に
大谷翔平選手の衝撃的な54号ホームランからわずか1日後、同じ試合で登板したナビル・クリスマット投手にまさかの展開が。ダイヤモンドバックスから戦力外通告(DFA)を受けたクリスマット投手が、今度はテキサス・レンジャーズとマイナー契約を結んだことが明らかになりました。
横浜流星主演「べらぼう」が最高に粋!「そうきたか」の脚本と俳優陣が魅せた“江戸のメディア王”
横浜流星さんが主演を務めたNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」が12月14日に最終回を迎え、その斬新なストーリーと俳優陣の熱演が大きな話題を呼んでいます。従来の武将や幕末の人物が主人公の大河ドラマとは一線を画し、江戸時代の市井の人々を描いた本作が、なぜ多くの視聴者を魅了したのか、その魅力を深掘りしていきます。