衝撃の負傷から一転!サラー、今季中の復帰見込み!リバプールに朗報!
遠藤航選手が所属するリバプールを今季終了後に退団することが決まっているモハメド・サラー選手に、アクシデントが発生しました。現地4月25日に行われたプレミアリーグ第34節のクリスタル・パレス戦で、サラー選手が負傷交代となりました。
マンU、キャリック監督就任で劇的変化!今季開幕から指揮していれば優勝も夢ではなかった?
プレミアリーグで好調を続けるマンチェスター・ユナイテッド。直近のチェルシー戦勝利で現在3位に付けており、その躍進の立役者は今年1月に就任したマイケル・キャリック監督です。
辻陽太、GLOBAL王座も失冠!2ヶ月で2つのベルトを失う苦境…それでも「やることは変わらない」
新日本プロレスの辻陽太選手(32)が、3日に行われた福岡国際センター大会で、IWGPGLOBALヘビー級王座をアンドラデ・エル・イドロ選手(36)に明け渡し、王座陥落となりました。4月の両国大会でIWGPヘビー級王座を失ったばかりの辻選手にとって、わずか1ヶ月で2本のベルトを失うという苦い結果となりました。
クロワデュノール、激闘制覇!19年ぶりダービー馬が天皇賞・春を制す
3日、京都競馬場で行われた第173回天皇賞・春(G1・芝3200m)で、1番人気のクロワデュノールが現役最強馬の意地を見せ、2着ヴェルテンベルクとの激しい争いを鼻差で制しました。G1レース4勝目となるこの勝利は、2017年の父キタサンブラック以来となる大阪杯からの連勝。さらに、日本ダービー馬が春の天皇賞を制覇するのは、2007年のメイショウサムソン以来、なんと19年ぶりの快挙です。
クロワデュノール、激闘制覇!推定2センチ差で天皇賞春を制し、最強ステイヤーの称号を確固たるものに
5月3日、京都競馬場で行われたGⅠ天皇賞・春(芝外3200m)で、1番人気のクロワデュノール(牡4・斉藤崇調教師)が、推定2センチという紙一重の差でヴェルテンベルクを制し、見事優勝を飾りました。10分以上に及ぶ写真判定の末に決着した、まさに競馬史に残る激戦となりました。
クロワデュノール、激闘制覇!サンデーR吉田俊介代表「まだ挑戦したいレースがある」
京都競馬場で行われたG1・天皇賞・春を、クロワデュノール(牡4、斉藤崇調教師)が制しました。単勝1.8倍の圧倒的1番人気に応え、前走・大阪杯に続くG1・4勝目を飾りました。タイムは3分13秒7。
タイトニット、リステッド初制覇!荻野極騎手との好連携で差し切りV
5月3日、東京競馬場で行われたブリリアントステークス(リステッド、ダート2100m)で、タイトニット(牡6歳)が劇的な勝利を飾りました。荻野極騎手との初コンビで挑んだタイトニットは、ハンデ56.5kgを背負いながらも、中団から直線一気に加速。後続を差し切って、見事リステッドレース初制覇を果たしました。
【岩田康誠騎手】プリンシパルSのオルフセンに期待!安田記念への道筋を切り開く!シャンパンカラーの状態も上向き!
岩田康誠騎手が、週末の競馬に向けて意気込みを語りました。特に注目は、日曜日のプリンシパルSに出走予定のオルフセン。初コンビながら、過去に同じレースを騎乗していることから、馬の能力を熟知しているようです。
天皇賞(春)注目馬の馬体重が発表!クロワデュノールは-8kg、アドマイヤテラは-4kg
5月3日(日)に京都競馬場で行われる天皇賞(春)(4歳上・GI・芝3200m)に出走する競走馬たちの馬体重が発表されました。気になるクロワデュノールとアドマイヤテラの体重をチェック!
【天皇賞・春2024】皆藤愛子も注目!クロワデュノールを軸に勝負!武豊40周年展覧会レポートも
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?競馬ファンにとっては、注目の天皇賞・春が京都競馬場で開催されます。今回は、人気タレントの皆藤愛子さんも注目する、クロワデュノールを軸にした予想と、先日足を運んだ武豊40周年展覧会のレポートをお届けします!