レミオロメン「3月9日」「粉雪」が世代を超えて愛される理由とは?再活動後のライブへの期待も
2012年の活動休止から約14年。昨年活動を再開したレミオロメンが、3月6日放送の『ミュージックステーション』に出演し、15年ぶりの新曲「さあはじめよう」に加え、代表曲「3月9日」を披露しました。その歌声はブランクを感じさせず、円熟味を増した名演奏として多くの反響を呼んでいます。特に「3月9日」は、ストリーミング再生回数1億回を突破するなど、22年前の楽曲でありながらも、今なお多くの人々に愛され続けています。
平野綾、キスマイ宮田俊哉の「ハレ晴レユカイ」完璧すぎるダンスに大絶賛!デビュー25周年記念ニコ生に大石昌良も
2月24日放送のニコニコ生放送「キスマイ宮田のニコ生やったってit’sAlright!」に、声優・歌手の平野綾さんとシンガーソングライターの大石昌良さんがゲスト出演し、Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんのアイドルデビュー25周年を盛大にお祝いしました。番組では、デビュー25周年を迎えた3人がそれぞれのキャリアを振り返るトークや、視聴者参加型のクイズ企画など、盛りだくさんの内容が展開されました。
ドコモ3Gサービス終了間近!50万回線争奪戦、各社が“0円”スマホでシニア層を狙い撃ち
NTTドコモが3月31日に3G通信サービス「FOMA」を終了するのを前に、携帯大手各社が乗り換え獲得競争を激化させています。特に、比較的安価な3Gを利用していたシニア層を中心に、約50万回線の顧客獲得をめぐる争奪戦が繰り広げられています。
櫻坂46「そこ曲がったら、櫻坂?」「ちょこさく」ファンが選ぶ神回TOP10!感動と笑いの名場面を振り返る
Leminoで配信中の櫻坂46の冠バラエティ番組「そこ曲がったら、櫻坂?」とスピンオフ番組「ちょこさく」。モデルプレスが読者アンケートを実施し、「もう一度観たい神回は?」というテーマで選ばれたトップ10を発表しました。1,125件の回答を集計した結果、メンバーの魅力が詰まった名場面がランクインしています。
大谷翔平、申告敬遠に東京ドームがブーイング!代打・佐藤輝のタイムリーで畳み掛ける侍ジャパン
3月8日、東京ドームで行われた「WBC東京プールpresentedbyディップ侍ジャパン-オーストラリア代表」で、侍ジャパンの大谷翔平選手が、八回に申告敬遠で歩かされるという異例の展開となりました。この場面、東京ドーム全体から特大のブーイングが巻き起こりました。
バステール、弥生賞で重賞初制覇!ダービーへの道が開かれる
3月8日、中山競馬場でGⅡ第63回弥生賞ディープインパクト記念が行われ、川田将雅騎乗の3番人気バステール(牡・斉藤崇調教師)が、2分00秒2(良)で差し切り勝利を収めました。この勝利でバステールは、4月19日の皐月賞への優先出走権を獲得し、さらなる大舞台への可能性を広げました。
大相撲春場所初日:大の里、横綱昇進後初の黒星発進!若隆景が金星獲得
3月8日、大阪府立体育会館で大相撲春場所が幕を開けました。3場所連続優勝と綱取りに挑む大関安青錦が、小結若元春との激戦を制し、白星でスタートを切りました。しかし、その一方で、新横綱大の里は、若隆景に引き技が裏目に出て、横綱昇進後初の黒星という衝撃的な結果に終わりました。
【弥生賞2024】バステールが制覇!タイダルロックは惜しくも皐月賞切符を逃す
3月8日、中山競馬場で開催された報知杯弥生賞ディープインパクト記念・G2(芝2000m)は、斉藤崇史調教師のバステール(牡3歳)が劇的な差し切りで優勝しました。川田将雅騎手は、このレースで3勝目を飾りました。
ライヒスアドラー、弥生賞2着で皐月賞へ!佐々木大輔騎手「まだ良くなる」
中山競馬場で8日に行われた弥生賞ディープインパクト記念。2番人気のライヒスアドラーは、惜しくも2着に敗れたものの、初の2000メートルを走り抜き、皐月賞の優先出走権を獲得しました。
ライヒスアドラー、皐月賞へ!報知杯弥生賞は惜しくも2着、成長株が春のクラシック戦線に挑む
3月8日、中山競馬場で開催された報知杯弥生賞(G2)で、ライヒスアドラー(牡3歳)が2着に入り、皐月賞(G1)への優先出走権を獲得しました。前走の東京スポーツ杯2歳Sで3着と好走を見せていたライヒスアドラーは、今回のレースでさらなる飛躍を目指しましたが、惜しくも勝ったバステールに及ばず。