「モヤさま」19周年の奇跡!伝説の“ドイヒー事件簿”SP&懐かしの名作回がTVerで無料配信決定!
さまぁ~ずも爆笑の「夏のドイヒー事件簿SP」が放送!
今年でレギュラー放送開始から丸19年という驚異の長寿番組「モヤモヤさまぁ~ず2」が、ファンにはたまらない特別企画を実施します!2026年6月27日(土)に放送される「モヤモヤさまぁ~ず2夏のドイヒー事件簿SP」では、番組の歴史を彩ってきた18回分の“夏”の珍事件や名場面を一挙にプレイバック。普段はロケの内容をすぐ忘れがちなさまぁ~ずの二人も「さすがにこれは覚えている!」と太鼓判を押すほどの、伝説的な名シーンが次々と蘇ります。
歴史的快挙!米国がW杯で96年ぶりの連勝、史上初の珍事も発生【W杯2026】
96年ぶりの快挙!勢いに乗るアメリカがD組を首位通過
北中米W杯で開催国のアメリカ代表が、オーストラリアを相手に2-0の快勝を収めました!この勝利により、1次リーグD組での首位通過が確定。さらに、今大会の米国は驚くべき記録を次々と打ち立てています。Optaのデータによると、アメリカがW杯の舞台で2戦連続勝利を挙げたのは、なんと1930年の第1回大会以来、実に96年ぶりという歴史的な出来事です。
【W杯2026】開始わずか64秒!パラグアイ代表ガラルサが今大会最速ゴールを記録!歴代記録も振り返る
試合開始直後の衝撃!パラグアイ代表ガラルサが電撃弾
2026年北中米W杯の熱戦が続く中、とんでもない記録が生まれました!D組のトルコ対パラグアイ戦で、パラグアイ代表MFマティアス・ガラルサ選手が試合開始64秒という驚異的なスピードで先制ゴールをマーク。これが現在のところ、今大会の最速ゴールとなっています。
【W杯】ウズベキスタンDFがカメラマンと激突!衝撃映像に実況も騒然…イエローカードの結末とは
プレー中の一瞬の悲劇…カメラマンと激突する衝撃の瞬間
2026年FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会の1次リーグK組、ウズベキスタン対コロンビアの一戦で、思わぬハプニングが発生しました。注目を集めたのは、ウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・フサノフ選手と、ピッチ脇で撮影中だったカメラマンが激突したシーンです。
「監督抹消」って何?NPBの異例すぎる公示にファン騒然!一体何が起きた?
シーズン中に飛び出した衝撃の「4文字」にSNSがざわつく
プロ野球の公式発表で、見たことのない文字が並び、ファンの間で大きな話題になっています。17日、東北楽天ゴールデンイーグルスが吉井理人氏の新監督就任を発表したことに伴い、18日に日本野球機構(NPB)から公示された内容が「異例すぎる」とネット上で反響を呼んでいるのです。注目を集めているのは、「監督抹消」という普段はまずお目にかかれない4文字です。
博物館の展示車がスピード違反?「ナイト2000」に届いた身に覚えのない違反切符の謎
10年間動いていないはずの「ナイト2000」がニューヨークで爆走!?
80年代に世界中で大ブームを巻き起こしたドラマ『ナイトライダー』。その主役として今も熱狂的なファンを持つ「ナイト2000」に、まさかの珍事件が発生しました!イリノイ州にある名門「ヴォロ・ミュージアム」に展示されているこの車両のもとに、なんと身に覚えのない違反切符が届いたのです。この車は、ここ10年間一度も博物館から動いていないはず。一体どういうことなのでしょうか?
【W杯】前代未聞の「対象選手間違い」で判定覆る!VAR介入で警告が取り消された衝撃の瞬間
試合の流れが激変!VARが暴いた「シミュレーション」の真相
北中米W杯の米国対パラグアイ戦で、スタジアムが騒然とする珍事が発生しました。後半5分、パラグアイのアルミロンがスライディングを受けて転倒した場面。主審は当初、米国DFリームのファウルと判定し、警告を出しました。しかし、試合再開直後にまさかの展開が待ち受けていました。
【安田記念】歴史的激戦!2着同着の珍事は「伏兵が絡む波乱のサイン」だった?
G1レースでまさかの「2着同着」!安田記念を振り返る
2026年6月7日、東京競馬場で行われた安田記念(G1)は、最後まで目が離せない伝説的なレースとなりました。優勝を飾ったのはシックスペンス。しかし、それ以上にファンの間で大きな話題となっているのが、2着に入ったワールズエンドとガイアフォースの「同着」劇です。写真判定の結果、両馬の鼻先が完全に揃うという稀に見る大激戦に、スタンドからは驚きの声が上がりました。
【前代未聞】1プレーで2度のリクエスト!?ヤクルト・池山監督の「執念」で日本ハムの得点が消滅する珍事が発生
判定が覆る劇的な展開!ボールデッドによる「得点取り消し」の真相とは?
6日に神宮球場で行われた「日本生命セ・パ交流戦」のヤクルト対日本ハム戦で、野球ファンも驚く珍事が起こりました。1-0で日本ハムがリードしていた4回、2死一、二塁の場面で日本ハム・カストロ選手が暴投の隙を突いて本塁へ突入。一度は「セーフ」の判定が下されましたが、ヤクルト・池山監督の驚きの行動により、得点が取り消されるという異例の事態となったのです。
【阪神】緊迫のピンチにまさかの乱入!甲子園で「フライング」ジェット風船が試合を止めるハプニング
大竹投手の投球直前、突如飛んできた風船に球場が騒然
3日に行われた日本生命セ・パ交流戦、阪神対西武の一戦で、思わぬ珍事が起きました。舞台は西武が1点リードで迎えた7回表、2死二、三塁という阪神にとって大ピンチの場面です。西武の長谷川信哉選手が打席に入り、阪神の大竹耕太郎投手が投球モーションに入ろうとしたその瞬間、一塁側の内野席から一つのジェット風船がグラウンドへふわりと舞い降りました。まさにラッキーセブンを待ちきれなかったかのような「フライング」に、大竹投手は投球を中断。試合が一瞬ストップする事態となりました。