『キャプテン翼』シリーズ最新作が一時休載へ!100話の節目で語られた「物語の続き」とは?
100話到達の節目に!『キャプテン翼ライジングサンFINALS』が一時休載を発表
世界中で愛されるサッカー漫画の金字塔『キャプテン翼』シリーズから、ファンには少し寂しいニュースが届きました。現在、WEBサイト
野球に詳しくなくても最高にエモい!ロサンゼルス・ドジャースタジアム満喫ガイド
今、LAに行くなら絶対外せない!ドジャースタジアムと街の魅力
今、世界中から熱い視線が注がれている街、ロサンゼルス。特にドジャースタジアムは、野球ファンだけでなく、誰もが圧倒されるほどの熱狂に包まれています。スポーツに詳しくなくても、スタジアムに一歩足を踏み入れれば、そのエネルギーに思わず心を震わされるはず。今回は、ロサンゼルス観光局の協力のもと、現地の空気感と日本人ゆかりのスポットを巡る旅のヒントをお届けします。
【広島】“火曜日の男”床田寛樹が今季初無失点!粘りの投球でチームを連勝に導く
ピンチを背負っても動じない!床田寛樹の真骨頂
広島東洋カープの床田寛樹投手が、19日のDeNA戦(マツダスタジアム)で見事な快投を見せました!この日、床田投手は6回3安打無失点という内容で、今季2勝目をマーク。チームにとって約3週間ぶりとなる連勝を呼び込み、改めて「火曜日の男」としての頼もしさを証明しました。
マイナー生活11年の苦労人がついに覚醒!パドレスのデュランが待望のMLB初ホームラン
11年間の努力が報われた瞬間、歓喜の初アーチが飛び出す
現地時間16日に行われたサンディエゴ・パドレス対シアトル・マリナーズの試合で、パドレスファンを熱狂させるドラマが生まれました。ドミニカ共和国出身、28歳の捕手ロドルフォ・デュランが、ついにメジャー初となる記念すべきホームランを放ったのです。2015年にキャリアをスタートさせてから、実に11年もの歳月をマイナーリーグで過ごしてきた苦労人がつかみ取った、まさに夢の舞台での一撃となりました。
【ハリー・ポッター】夕暮れの魔法界で極上のディナーを!スタジオツアー東京に“贅沢すぎる”イブニングハイティーが登場
魔法の世界観に浸る!大人限定の特別な美食体験がスタート
世界中で愛される映画『ハリー・ポッター』の制作舞台裏を体験できる「ワーナーブラザーススタジオツアー東京-メイキング・オブ・ハリー・ポッター」に、夏の夜を優雅に彩るワンランク上の新プランが登場します。7月1日(水)より期間限定でスタートするのは、完全事前予約制の「イブニングハイティー」。魔法界をテーマにした贅沢なメニューを、アルコール含むフリーフロードリンクと共に120分間心ゆくまで堪能できる、まさに大人たちのための極上プランです。
『君の名は。』『シン・ゴジラ』から10年!映画ファン必見の「TOHOシネマズ」アニバーサリー企画がアツい
伝説の2016年から10年!あの頃のヒット作を振り返ろう
2016年といえば、社会現象を巻き起こした新海誠監督の『君の名は。』や、特撮映画の歴史を塗り替えた『シン・ゴジラ』が公開された年です。あれからもう10年が経つなんて信じられますか?当時、聖地巡礼ブームや「ポケモンGO」の爆発的ヒットに胸を躍らせた方も多いはず。あの時の感動や興奮を鮮明に覚えている映画ファンにとって、今年はまさにメモリアルな1年と言えそうです。
ホロライブ×ガンダムのコラボが激アツ!VTuberたちのガンプラ制作にファン歓喜「沼すぎる」と話題に
ホロライブでガンプラ制作がブームに!個性豊かな完成品に注目
今、VTuber事務所「ホロライブプロダクション」と「ガンダム」シリーズのコラボが話題沸騰中です!現在、ホロライブメンバーの間でアニメの同時視聴や、実際にガンプラを組み立てる配信が大盛り上がり。SNSでは、メンバーがこだわり抜いて作った渾身のガンプラが次々と公開されており、ファンからは「バチイケにかっこいい!」と絶賛の声が上がっています。
【ヤクルト】モンテルが2戦連発の決勝打!「スワローズのアイドルになりたい」と宣言
絶好調のモンテルが止まらない!交流戦で楽天を下す勝ち越し打
ヤクルトスワローズのモンテル外野手(26)が、いま最も熱い視線を集めています!5月31日に行われた日本生命セ・パ交流戦の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)で、モンテル選手が試合を決める勝ち越しタイムリーを放ちました。
ベッキー「ゴールデンのレギュラーがほしい」長年の本音を告白も、世間からの反応は?
「下品かな…」ベッキーが10年間隠し続けた野望とは
タレントのベッキーさんが、5月28日放送のラジオ『TOKYOSPEAKEASY』に出演し、長年胸に秘めていた「ゴールデンタイムのレギュラー番組がほしい」という野望を打ち明けました。共演した令和ロマンの松井ケムリさんが「ゴールデンでMCをやりたい」と野心を見せたことに対し、ベッキーさんは「私も10年黙ってたけど、実はほしい」と告白。過去の騒動以降、自身の発言がどう受け取られるか慎重になっていたようで、「私が言うと下品なのかな」と複雑な心境も明かしました。
箕輪厚介氏、日本代表の”引退セレモニー”に苦言「死ぬ気で戦う集団になってほしい」SNSで賛否両論
「死ぬ気でやる前にやること?」吉田麻也の交代劇に箕輪厚介氏が投げかけた疑問
幻冬舎の編集者として知られる箕輪厚介氏が、31日に自身のX(旧ツイッター)を更新。同日開催されたサッカー国際親善試合での、元日本代表キャプテン・吉田麻也選手が前半途中で交代した際の一幕について言及し、ネット上で大きな話題となっています。吉田選手がピッチを退く際、選手たちが花道を作って送り出したシーンに対し、箕輪氏は「吉田麻也の引退セレモニー?水さしたくないけど、死ぬ気でW杯に臨む前にやることなんかな。。」と、テストマッチでの演出に疑問を呈しました。