【夏の甲子園】斎藤佑樹&ヒロド歩美の限定クリアファイルがもらえる!「夏の熱闘グルメフェア」が開幕
絶品夏グルメを食べて、伝説の熱闘名試合を振り返ろう!
ついに第108回全国高等学校野球選手権大会が、聖地・阪神甲子園球場で開幕しました!球児たちの熱いプレーはもちろんですが、観戦時に欠かせないのが球場グルメですよね。今回の「夏の熱闘グルメフェア」では、対象の「絶品夏グルメ」を購入するだけで、『熱闘甲子園』出演の斎藤佑樹さん&ヒロド歩美さんと過去の名試合を振り返る限定クリアファイルがプレゼントされます!
【高校野球】仙台育英がPL学園超え!夏の甲子園通算49勝で歴代単独4位に浮上
ついに名門PL学園を突破!仙台育英が築いた新たな歴史
夏の甲子園が開幕!初戦で札幌日大と対戦した宮城代表の仙台育英が、3対1で勝利し見事に2回戦進出を決めました。この勝利により、仙台育英は夏の甲子園での通算勝利数が49勝に到達。これまで48勝で並んでいた甲子園のレジェンド、PL学園(大阪)を抜き、天理(奈良)と並ぶ歴代単独4位という快挙を達成しました。
【奇跡】長嶋茂雄さん命日に丸佳浩が劇的逆転満塁弾!「ミスターが打たせた」とG党歓喜の嵐
命日に起きた奇跡!長嶋茂雄さん一周忌で丸佳浩が魅せた伝説の逆転劇
6月3日、長嶋茂雄さんの一周忌として開催された「FOR3VER6・3~長嶋茂雄~」メモリアルゲームで、まさに漫画のような奇跡が起きました。3点ビハインドで迎えた8回裏、巨人の丸佳浩選手が代打で登場。誰もが息を呑む中で放った打球は、ライトスタンドへ突き刺さる逆転満塁ホームランとなりました。天国のミスターへ捧げる最高の一撃に、球場全体が震えるほどの歓喜に包まれました。
【日本ハム】天敵に屈し自力V消滅…新庄監督「明日こそは」無言の×印に込めた思いとは?
今季の対戦成績は2勝14敗…ソフトバンクにマジック37が点灯
5日に行われたソフトバンク対日本ハム戦。結果は5-7で日本ハムが敗戦し、リーグ優勝に向けた「自力優勝の可能性」が消滅するという痛恨の事態となりました。首位・ソフトバンクにはついにマジック37が点灯。今季の対戦成績はこれで2勝14敗と圧倒的に分が悪く、開幕から6カード連続の負け越しという屈辱的な状況が続いています。
第108回夏の甲子園が開幕!暑さ対策の「夕方開催」で熱い戦いがスタート
夏の風物詩が開幕!甲子園の夏が今年もやってきた
8月5日、第108回全国高校野球選手権大会が阪神甲子園球場でついに開幕しました。選手たちの熱い夏が始まりますが、近年の厳しい暑さを考慮し、開会式は昨年に引き続き「午後4時開始」という異例の夕方開催となりました。日が傾き始めた甲子園球場に、全国から集結した球児たちの行進が響き渡ります。
日本ハムの自力優勝が消滅…ソフトバンクに優勝マジック点灯!天敵ペイペイドームで悪夢の7連敗
ついに自力Vが消滅…日本ハムが直面する厳しい現実
パ・リーグの首位争いに大きな動きがありました。5日に行われたソフトバンク対日本ハム戦は、7-5でソフトバンクが勝利。この結果により、日本ハムの自力優勝の可能性が消滅し、ソフトバンクに優勝マジックが点灯しました。新庄剛志監督率いる日本ハムにとっては、非常に悔しい結果となりました。
【甲子園】仙台育英の「ライオン軍団」4番・田山纏が今大会第1号ホームラン!宣言通りの一発で聖地を沸かせる
仙台育英の主砲・田山纏が右翼スタンド中段へ!予告通りの一発に球場が熱狂
夏の甲子園が熱い開幕を迎えました!注目を集める仙台育英の「ライオン軍団」で4番を任されている田山纏選手(3年)が、今大会の記念すべき第1号ホームランを放ちました。札幌日大との1回戦、1点リードの4回1死で迎えた第2打席。右翼スタンド中段に突き刺さる見事なアーチを描き、貴重な追加点をもたらしました。
【第108回全国高校野球選手権】甲子園が開幕!酷暑対策で夕方開始&恒例のヘリ投下なしの理由は?
真夏の祭典がスタート!酷暑対策で開会式は午後4時へ
8月5日、聖地・甲子園球場で第108回全国高校野球選手権大会が華やかに開幕しました。今大会は選手たちの体調を考慮した酷暑対策として、開会式が午後4時にスタート。全49校が元気いっぱいの入場行進を披露し、球場は大きな拍手に包まれました。特に、7月に震度7の地震に見舞われた熊本代表・有明の入場時には、観客からひときわ大きなエールが送られ、「地元の力になりたい」という主将の熱い決意に多くの人が胸を打たれました。
【夏の甲子園】佐賀商業が8年ぶりの大舞台へ!初戦の対戦相手や日程をチェック
8年ぶり17回目の出場!佐賀商業の夏が始まる
8月5日、兵庫県西宮市の甲子園球場にて、全国高校野球選手権大会の開会式が盛大に行われました。ついに幕を開けた熱い夏の祭典。佐賀県代表として出場するのは、8年ぶり17回目となる佐賀商業高校です。春の県大会、連盟杯、そして夏の県大会を制し、見事な「3冠」を達成して甲子園への切符を手にしました。今年の佐賀商業は、東條選手と溝口選手というダブルエースを中心に、堅実な守備からリズムを作り攻撃へとつなげるスタイルが最大の魅力。全国の強豪相手に、まずは甲子園での1勝を目指します。
【夏の甲子園】鳴門渦潮ナインが聖地で行進!初戦は八王子実践との熱戦へ
2年ぶり出場の鳴門渦潮が憧れの甲子園で見せた堂々の行進
8月5日、夏の甲子園こと「全国高校野球選手権大会」の開会式が阪神甲子園球場で開催されました。酷暑を避けるために今年も夕方からの開催となった開会式では、全国49の代表校が南から北の順に入場。その中で、徳島県代表として2年ぶり9回目の出場となる鳴門渦潮高校のナインが、西岡大誠主将を先頭に、憧れの聖地で堂々とした入場行進を披露しました。